8259件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-08-29 令和元年8月29日都市建設委員会−08月29日-01号

鉄道立体化推進担当課長   もちろん法律的に土地収用というのがありますけども、今まで答弁させていただいたとおり、金額をまずは提示させていただいて、そこで合意ができるかというのは、やはり皆さんのお考えとかそういったところがありますので、そこは区のほうでいろんな基準をもとに金額を算定して、合意が得られるよう鋭意努力していきたいとともに、収容については、相当の期間とかそういったものがない限り、なかなか難

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日企画総務委員会-08月27日-01号

要するに実際に交付されているのは4分の1程度、我々のほうは法律に基づくものなので100%保障しろということで申し入れておりますけども、そこら辺のところの意見の相違といったところでございまして、今後東京都のほうの動きも見ながらここら辺のところを改善していきたいというところで考えてございます。

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日区民環境委員会−08月27日-01号

保護地域からの持ち込み防止というところも、トレーサビリティーというところもあるんですけれども、環境省とか種の保存の法律関係、こういったものもいろいろ調べてみますと、確かにホタルのほうは1種類、環境省のほうの絶滅危惧種ということで保護はされておるんですけれども、板橋区としてどうするかというような範疇にはちょっと引っかからないんではないかなというのが私の意見でございます。

杉並区議会 2019-08-02 令和 元年第2回臨時会−08月02日-16号

 島 広 士         令和元年第2回杉並区議会臨時会議事日程第2号                                 令和元年8月2日                                  午前10時開議 第1 議案第52号 杉並区立子供条例及び杉並区保育料等に関する条例の一部を改正する条例 第2 議案第53号 杉並区子ども・子育て支援法の一部を改正する法律附則

杉並区議会 2019-08-01 令和 元年 8月 1日保健福祉委員会−08月01日-01号

《議案審査》   (1) 議案第52号 杉並区立子供条例及び杉並区保育料等に関する条例の一部を改正する条例   (2) 議案第53号 杉並区子ども・子育て支援法の一部を改正する法律附則第4条に規定する児童福祉法第59条の2第1項に規定する施設に関する経過措置に関する条例 ○浅井くにお 委員長  これより議案審査に入ります。  

杉並区議会 2019-08-01 令和 元年第2回臨時会−08月01日-15号

回杉並区議会臨時会議事日程第1号                                 令和元年8月1日                               午前10時01分開議 第1 会期について 第2 議会運営委員会委員の選任の報告について 第3 議案第52号 杉並区立子供条例及び杉並区保育料等に関する条例の一部を改正する条例 第4 議案第53号 杉並区子ども・子育て支援法の一部を改正する法律附則

杉並区議会 2019-08-01 令和 元年第2回臨時会−08月01日-目次

…………3  区長挨拶 ……………………………………………………………………………………3  会期について ………………………………………………………………………………4  議会運営委員会委員の選任の報告について ……………………………………………4   議案第52号 杉並区立子供条例及び杉並区保育料等に関する条例の一部を改正する条例   議案第53号 杉並区子ども・子育て支援法の一部を改正する法律附則

杉並区議会 2019-08-01 令和 元年 8月 1日総務財政委員会−08月01日-01号

全額商店会に求めなかった場合どうなるのかというお話ですけれども、これは、先ほど来お話ししていますけれども、現時点で区が都にお支払いした2,400万について補填をしてもらうという関係ではなく、区が交付決定をした補助金の取り消しに伴う返還を求めているという法律の関係になりますので、その2,400万円立てかえた部分をどう返してもらうかというのは、財政の書類上見えてこないということに確かになります。

世田谷区議会 2019-07-31 令和 元年  7月 福祉保健常任委員会-07月31日-01号

◆中塚さちよ 委員 厳しい意見が続いているかと思うんですけれども、私も、前回これを質問させていただいたときに、認知症に関する家族会ですとか認知症カフェとか、結構区内でふえてきていますが、そうした中で、こうした条例制定に向けてワークショップをやるということに何か新しい意味とか視点があるとしたら、認知症の当事者の方、認知症御本人の方がこういった自分にかかわるサービスであったり、法律条例であったり、そういうのを

世田谷区議会 2019-07-31 令和 元年  7月 都市整備常任委員会-07月31日-01号

であれば、やはり一定期間、僕は三カ月でもいいと思うんですけれども、連絡がとれないとか、ましてやもう住んでいないという状況であれば、家財等を動かしてもいいような、そういうのが契約時になければ、なかなかこれは法律上も手を加えることはできないでしょうから、そもそもそういう契約のあり方って僕はありだと思うんですよ。

世田谷区議会 2019-07-30 令和 元年  7月 文教常任委員会−07月30日-01号

令和元年六月一日現在の障害者雇用率について、障害者雇用の促進等に関する法律の規定に基づき取りまとめましたので、御報告するものです。  2の令和元年六月現在の障害者雇用率です。(1)は、区長部局の障害者雇用率でございますが、こちらは記載のとおりでございます。(2)が、区教育委員会で採用している職員に加え、区長が採用し、区教育委員会に配属している職員を含めて算定したものです。  

杉並区議会 2019-07-29 令和 元年 7月29日区民生活委員会−07月29日-01号

法規的にはどの法律、何に基づくものなのか。要綱ならその箇所を紹介してください。 ◎産業振興センター次長 区の要綱でございますが、13条で、「区長は、補助事業者が次の各号のいずれかに該当する場合、補助金の交付決定額の全部又は一部を変更することができる。」ということで、この場合は第1号の「偽りその他不正の手段により補助金の交付を受けたとき。」に該当するかと存じます。

葛飾区議会 2019-07-23 令和元年保健福祉委員会( 7月23日)

○(子育て推進担当課長) 児童福祉法における児童館の機能の部分は引き継ぐ部分でございますが、あくまでも今回は子ども未来プラザ条例に基づく施設ということでございますので、ソフト面では十分つなげてまいりたいと考えていますが、いわゆる法律に基づく施設ではないと考えております。 ○(山本ひろみ委員長) 池田委員。 ○(池田ひさよし委員) ソフト面では、例えば、ちょっと教えてください。何しろ勉強不足なので。

葛飾区議会 2019-07-22 令和元年総務委員会( 7月22日)

原告の子に係る戸籍の附票の写しの交付請求について、葛飾区長は、住民基本台帳事務におけるドメスティック・バイオレンス、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為被害者保護の支援措置が行われていることを理由に不交付を決定したが、親子間において配偶者からの暴力の防止及び被害者保護等に関する法律等は適用されず、不交付決定処分は取り消されるべきであるというものでございます。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  まちづくり環境委員会-07月12日-01号

また、同年12月には、無電柱化の推進に関する法律成立し、無電柱化を進めるための法整備が行われました。  さらに、法の中では、市町村の計画策定が努力義務となっております。区の動向といたしましては、現在、都市計画道路などで無電柱化を進めております。  右側をご覧ください。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  総務財政委員会-07月12日-01号

◎塩沢 人権男女平等推進課長 今、委員ご指摘のとおり、中小企業の現状またはそういった法律の趣旨等を踏まえて、中小企業の現状を把握した上で、また法律に基づいた対応をしていかなければならないというところも踏まえて、このようなセミナーを企画してございます。 ◎玉川 総務部長 私のほうから、補足で答弁させていただきます。  

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  こども文教委員会−07月12日-01号

計画における法律上の位置づけや今後のスケジュールについてご説明をいたしました。  議事とは別に情報提供として、子ども教育関連事業についてスクリーンを用いて事業の紹介をいたしました。  二つ目として、幼児教育無償化についてのご説明をいたしました。  本件については以上でございます。  次に、こども家庭部事業概要について、資料1をご覧ください。  

世田谷区議会 2019-07-04 令和 元年  7月 福祉保健常任委員会-07月04日-01号

さらには、子どもの貧困対策、いろいろ法律の動きもありますけれども、そういった部分を描いていくという大きなポイントになるかなというふうに思っています。  その横軸を貫くのが、さまざまな部門が地域も含めてつながっていく。おっしゃっていただいたような部分が非常に大事になっていくということで、コンセプトの中にも、そういった表現は入ってくるかと思っています。