193件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江戸川区議会 2020-07-27 令和2年 7月 災害対策・街づくり推進特別委員会−07月27日-03号

これはそういった中でも、やはり先ほど申したように地球の温暖化の影響と言われているように、台風巨大化なども心配されている中、やはり水害が起こる可能性も高い、あるというところでございまして、昨年の5月に、各戸皆様方にこの水害ハザードマップをお配りをさせていただいたというところでございます。  そして、5月にお配りをさせていただいた後、説明会などをさせていただいております。

目黒区議会 2020-06-24 令和 2年企画総務委員会( 6月24日)

もう一度しっかり区民に、ハザードマップも作ったわけですから、水害ハザードマップそれから土砂災害ハザードマップも作って配ったわけですから、しっかりと御自宅がどういう状況になるところなのか、ハザードマップ確認をし、水や食糧をしっかり備蓄をし、といったことをもう一度啓発周知をしっかりしていただくということ、それと、もう一つは、災害が起きたときに、迅速に正確な情報を発信すること。

葛飾区議会 2020-06-16 令和 2年危機管理対策特別委員会( 6月16日)

続きまして、水害ハザードマップ説明会実施について御報告をさせていただきます。  恐れ入りますが、庶務報告№3を御覧ください。  1番の実施日開催場所ですが、8月18日火曜日、19時から亀有地区センター皮切りに、8月31日月曜日、19時から水元学び交流館レクリエーションホールにて開催をする予定でございます。  

葛飾区議会 2020-06-05 令和 2年第2回定例会(第2日 6月 5日)

また、避難方法の検討と併せ、家庭内備蓄に関しましても、8月に実施予定水害ハザードマップ説明会をはじめ、地域防災訓練区ホームページケーブルテレビなど、様々な広報手段による周知を図ってまいります。  次に、避難所運営における感染症に対する知識習得訓練等についての御質問にお答えをいたします。  

葛飾区議会 2020-06-04 令和 2年第2回定例会(第1日 6月 4日)

さらに、区民皆様に対しては、避難時に自ら行う感染防止対策家庭内備蓄自宅友人宅等への在宅避難等について、8月に実施予定水害ハザードマップ説明会をはじめ、区ホームページケーブルテレビ、様々な広報手段によって周知を図ってまいりたいと考えております。  以上です。 ○(平田みつよし議長) 危機管理防災担当部長

杉並区議会 2020-06-02 令和 2年第2回定例会−06月02日-15号

そのため、昨年度改定した水害ハザードマップ周知を徹底し、浸水想定される区域避難方法確認など、日頃からの備えにつながる行動へ誘導してまいります。さらに、水防活動の態勢を万全に整えるとともに、浸水対策として活用できる土のう配布土のう置場の増設など、減災に向けた取組を積極的に進めてまいります。  私からは以上です。 ○副議長島田敏光議員) 危機管理室長。       

大田区議会 2020-05-13 令和 2年 5月  防災安全対策特別委員会−05月13日-01号

大田区の水害ハザードマップって、やはり他の自治体のハザードマップと比べてかなりできのいいものだと私は思っております。今回のハザードマップで特にいいなと思ったのは、各家庭の住環境に合わせた書き込みとかができるようになって、より災害時の避難行動が「わがこと化」できるのかなと思っております。  

葛飾区議会 2020-03-23 令和 2年危機管理対策特別委員会( 3月23日)

梅 田 義 郎     (事務局次長事務取扱)     議事調査担当係長        川 上 玲 子     議事調査担当係         間 下 菜々子  危機管理対策特別委員会議事日程(3月23日分)     件  名    審 査 結 果 第1  庶務報告1号  令和元年台風19号の対応を踏まえた地域防災計画             の見直しについて 第2  庶務報告2号  葛飾区水害

杉並区議会 2020-03-13 令和 2年予算特別委員会−03月13日-09号

この川沿いは、水害ハザードマップによると、被害が多いと示されておりました。  そこで地域住民がかなり不安になっております。この地域に対してはどのような対策を取っているのか、お伺いします。 ◎土木計画課長 委員御指摘のとおり、桃園川緑道は以前川であったことから、周辺より土地が低くなっておりまして、緑道に沿って浸水が予想される区域が示されております。  

杉並区議会 2020-03-12 令和 2年予算特別委員会−03月12日-08号

今後、ハード整備に加えまして、水防体制に万全を期すこと、また水害ハザードマップを活用して、浸水可能性、また日頃からの備えをしていただくことも重要と考えております。水害ハザードマップ活用方法などをテーマとして出前講座実施するなど、啓発を図ってまいります。 ○小川宗次郎 委員長  以上でいのち・平和クラブ質疑は終了いたしました。  自民・無所属・維新クラブ質疑に入ります。  

杉並区議会 2020-03-09 令和 2年予算特別委員会−03月09日-05号

◎防災課長 水害ハザードマップなどに掲載するとともに、各種の防災講演会などで紹介、周知はしてきてございますものの、まだまだ足りていないのかなというふうに認識してございまして、今後、新たなチラシ、リーフレットを作成するなど、今後も継続して理解を促進してまいります。 ◆大熊昌巳 委員  その点、どうぞよろしく啓発をお願い申し上げます。  

杉並区議会 2020-03-05 令和 2年予算特別委員会−03月05日-03号

区におきましては、雨水流出抑制対策の促進や、水害が多発する地域におきまして雨水排水施設の増強、そして水害ハザードマップによる注意喚起などに取り組んでいるところです。 ◆けしば誠一 委員  流域型治水対策では、水を川の中に治めるしゅんせつや護岸工事がなされたり、環7の地下遊水池のような一時的貯留池などを造る対策が行われてきました。

江戸川区議会 2020-02-28 令和2年予算特別委員会(第3日)-02月28日-03号

また、改定された水害ハザードマップでは、松島地域が3メートルから5メートル水没し向こう2週間以上続くと、このような内容となっていますが、今回のこの建物につきましては一時避難が可能なスポーツルーム、このスポーツルームのある2階の床の高さ、これは5メートルと設計でお聞きいたしました。

葛飾区議会 2020-02-26 令和 2年第1回定例会(第2日 2月26日)

また、働く世代への総合的な健康づくり支援若年者の健診体制の充実などの事業が盛り込まれたことを評価しますとともに、自助・共助・公助による災害対応力の強化では、区民に分かりやすい水害ハザードマップ全戸配布に伴う区内全域への説明会や、それを活用して各地域での講習会開催、さらに、住宅確保に配慮が必要な単身高齢者の居住の安定のための住宅セーフティネット構築事業を高く評価します。  

江戸川区議会 2020-02-20 令和2年 第1回 定例会−02月20日-03号

昨年配布された水害ハザードマップは、千年に一度の想定最大規模の予測を示したものとして、区民危機意識を高めるものとなりました。一方で、最大規模以外の想定がわからないものであったことは、荒川の二百年に一度の想定規模に基づき発令された避難勧告に対する区民行動に混乱を招く一因となったと考えます。荒川、江戸川など大きな河川以外の記述がないこと、内水氾濫について記述が少ないことなども課題と考えます。