56件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

台東区議会 2019-06-13 令和 元年 6月子育て・若者支援特別委員会-06月13日-01号

あと、それから水島委員が子育てするなら台東区という、もう今、死語みたいになってしまった時代の話ありますけれど、その当時も私、よく言っていたのは、子育てするのは台東区でいいけれど、子育てするのが台東区には絶対するなと。行政の区分をしっかりと考えて、このニーズ調査も生かして施策に反映してほしい。何が欲しい、何が欲しい、ではこうしましょう、ではそれもこうしましょうというのは、それは切りがないから。

世田谷区議会 2019-02-22 平成31年  3月 定例会-02月22日-03号

今や死語になりつつある受益者負担でありますが、行財政改革の観点からも、いかなる施策についても常にこの意識を持ち、進めていかなければ、将来に向けての持続可能な行政サービスはあり得ないのではないかと危惧いたしますが、区の見解を伺います。  次に、自然エネルギー契約と今後の財政を考えた固定費の削減についてお伺いいたします。  保坂区長は就任当初から脱原発区長としてテレビにも出演をされていました。

荒川区議会 2018-09-19 平成30年 総務企画委員会-09月19日−13号

◆斎藤泰紀委員 スクラップ・アンド・ビルドという言葉は、最近ほぼ死語になってきているのだろうかという感を持っています。やはり大事なことです。私ども自由民主党荒川区区議会議員団としても、志村幹事長や北城政調会長が主導して、直近ですが、区長さんに来年度の予算要望を出させていただいた。中を拝見しましたらという申し上げ方は変なのですが、スクラップ・アンド・ビルド、ありましたね。

目黒区議会 2018-09-11 平成30年都市環境委員会( 9月11日)

納得できるまで私は周知と、それから、最新の知見での科学的解明と安全健康、それをやっぱり区は死語になっちゃったけど公僕ですからね、区民の皆さんの。住民自治を標榜している理念として第一に掲げている区ですから、やっぱりそういった立場からこの問題も、羽田の低空飛行ルート問題も取り組む必要があるというふうに思うんですけど、いかがですか。

足立区議会 2018-04-26 平成30年 4月26日エリアデザイン調査特別委員会-04月26日-01号

一部やり始めたら、もう死語になっていて、そんなのはうちの親たちがやっていたことで、もうなくなってしまって消えたのかと思ったら、今頃になってやるのですかということで、半世紀、50年たってから動き出すようなそういうような悪いようなところを、わざわざ東京都の見本を足立区もする必要はないわけであって、もっと積極的に開示できるものは開示して、その目的を求めて動くというようなことをしない限り、やはり区民の方々の

台東区議会 2015-12-04 平成27年12月文化・観光特別委員会-12月04日-01号

ちょっと一番最初に戻りますけれども、今コメディっていう言葉もなかなかちょっと死語になりつつありますよね。パロディーっていう言葉に今置きかわっているから。だけど、コメディってなんだろうと調べたときに台東区のことがわかってくるわけですよ。すごいことだと思いませんかね。だから、そういうことなんだと思いますよ。

目黒区議会 2014-05-09 平成26年区有施設等調査特別委員会( 5月 9日)

だけど、これももう出て死語になっちゃって、目黒区内ではなっちゃって、コミュニティカルテも死語になっちゃっていますが、そういうことを僕は検証していくのかなと思ったら、そうじゃないんだと言う。生活圏域のことだけでいいですが、どうなっちゃったのはちょっと教えていただければ、短く。  以上で終わります。

台東区議会 2012-12-07 平成24年12月用地活用・地区整備特別委員会−12月07日-01号

◆和泉浩司 委員 同じような感じですけれども、基本的に区が入っていて、この街区の地権者の方で1件反対、そうでしょうけれども、当然、高度利用するわけですから、ほかでそういう危惧も私はある場所でもしているのですけれども、区がそこに入って高い建物建てて、今、死語となった日照権とか、そういった話で反対されるんなら、これを売却してしまうという考え方はなかったのか。  

杉並区議会 2012-06-12 平成24年第2回定例会−06月12日-11号

病児保育NPO法人フローレンス代表理事の駒崎弘樹氏は、子育てと仕事、そして自己実現のすべてにだれもが挑戦できる、しなやかで躍動的な社会を目指し、病児保育を当たり前の社会インフラにして、待機児童死語にしたいと述べています。  若者や子育て世帯にぜひ住みたいと選ばれる魅力ある杉並区を目指すためにも、さまざまな施策をきめ細かく実施することを強く望み、大槻城一の一般質問を終わらせていただきます。  

江戸川区議会 2011-10-12 平成23年決算特別委員会(第5日)-10月12日-05号

は関連の関連という形になってしまいましたけれども、いずれにしましても、今後ますます少子高齢化の波はどんどん進んでいく現状が予想されている中、高齢者の方々の安心の住まい、生活というのは今後も一つの大きな課題になっていくことは間違いないと思うんですが、本来は今、先ほど同僚委員も言いましたけれども、家族の中で、地域の中で支え合っていくというのが一番の理想だとは思うんですが、核家族と言われる言葉がもう大分死語

江戸川区議会 2011-09-30 平成23年 第3回 定例会−09月30日-03号

今、苦学というような言葉は死語ではないかと思います。ですから、自分の環境をはねのけても、私は努力して、勉強をして、そして立派な人間になろうと、そういう気概をどういうふうに持たせるかということが、地域全体でやはりどういうふうに持てるかということだと思います。これは口で言ってもなかなかこれは難しいことでありまして、そう簡単なものではないと思います。  

江東区議会 2011-09-27 2011-09-27 平成23年予算審査特別委員会 本文

ゼロメートル地帯という言葉も死語になりつつある。そうした中で、まず地形を知らせようということがスタートです。そこから波及して、どういう教育をするかというのは、これは現場、教職員みんなで考えてもらうことでございます。たまたまきょうの朝のフジテレビで、亀戸を中心にした江東区地形について、ゼロメートル地帯だということをかなり詳しく報道してくれました。