216件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

港区議会 2021-07-09 令和3年7月9日建設常任委員会-07月09日

開発指導課長大森隆広君) 移植の前には、実際、樹木医による植生調査を行い、移植に耐えられる樹木については、移植をしてくださいという強い指導をしていますので、その方向で事業者は検討すると、そのように考えてございます。 ○委員(風見利男君) あと、区立氷川公園の下にある駐車場都市計画駐車場東街区に移設するという。この駐車場の今の経営者というのはどこなのですか。

世田谷区議会 2021-03-10 令和 3年  3月 予算特別委員会−03月10日-02号

等々力渓谷公園内の案内看板には植生に関する案内もありまして、等々力渓谷植生武蔵野台地崖線の潜在自然植生と考えられると説明をされますが、実際にはこの状況です。  目黒の国立科学博物館附属自然教育園資料では、ヤシ科のシュロは、もともと中国の亜熱帯地方に生育するもので、日本には平安時代鐘木、鐘をつく木や縄の材料として移入されたと説明をされます。

杉並区議会 2021-02-19 令和 3年 2月19日都市環境委員会-02月19日-01号

荻外荘JR荻窪駅から南東700メートルの閑静な住宅街にあり、周辺には大田黒公園角川庭園など、荻窪地形植生を生かした特色のある庭園がございます。右側の図で赤い線で囲まれている範囲が国の史跡となっている範囲でございます。南側の芝生広場を含めて国の史跡となっておりますが、今回の復原整備建物のある北側部分となります。  3ページを御覧ください。建物整備平面図です。  図面の上が北となります。

板橋区議会 2021-02-17 令和3年2月17日都市建設委員会−02月17日-01号

みどり公園課長   あくまでこの事業目的としましては、まずは植栽されてからおおむね50年程度たっているという高島平地域植生特徴がございます。そういったような特徴を踏まえて、まずは安全性を向上していくというのを第一目的として事業を進めていくことが大事だというような判断での事業になっております。

葛飾区議会 2020-10-06 令和 2年決算審査特別委員会第3分科会(10月 6日)

今、まずそのバランスを取るのにはどういう植生がいいのか、水元のさくら堤植生というのはどうあるべきなのかという議論をまずしましょうというお話はしています。だから、全部が全部自分たちの好きな花、好きな草を植えては駄目ですよと、ルールを決めましょうと言って、ルールも決めました。  

大田区議会 2020-10-01 令和 2年 9月  決算特別委員会−10月01日-01号

佐伯緑地植生は、20メートル以上のエノキケヤキなどの高木を生かし、高木下林床部には低木を植栽、総植栽総数は推定約1,500本、主な種はイヌシデ、コナラ、ミズナラ、コブシ、ケヤキ、クロマツ、エノキ、スタジイで、日当たりのよい場所には多様な草本類植栽されています。  資料19から22まで見てください。遊具のある佐伯緑地下部広場の様子です。  資料22、23を見てください。

大田区議会 2020-09-15 令和 2年 9月  地域産業委員会−09月15日-01号

国分寺崖線を生かした豊かな植生そして、多様な生き物が生息する田園調布せせらぎ公園、現状の植生を少しでも残したいと思う方々の気持ちには共感できます。  一方で、昨年の令和元年台風15号のような強風や令和元年台風19号のような浸水被害から命を守るために避難できる場所がほしいとの切実な地域住民の要望があるのも事実であり、まだ話し合う機会が必要と感じます。よって、継続を求めます。

大田区議会 2020-08-14 令和 2年 8月  まちづくり環境委員会−08月14日-01号

四つ目生物相に関しましては、継続的な外来種対策生態系を考慮した護岸や植生環境整備が求められてございます。  五つ目周辺環境改善には、名勝指定を受けました公園洗足池公園保存活用計画の策定などを今後取り組んでまいります。  右のほうをご覧ください。(5)番でございます。  このような対策の中で、長期的な視点に立ったグリーンインフラ活用を検討してまいりました。

目黒区議会 2020-08-04 令和 2年都市環境委員会( 8月 4日)

右側の絵ですけれども、大橋JCT壁面緑化植生特徴ということで、オオイタビは壁面から20センチ程度の厚みを持つと付着力が低下してしまいますということで、現地を見ますと、かなりやはり厚みが出てきて、二重、三重に重なって生育しているものですから、外側から剥がれてしまうというような状況が見受けられるということでございました。  

板橋区議会 2020-06-03 令和2年第2回定例会-06月03日-01号

公園機能明確化につきましては、これまでも様々な研究や提言がなされ、区においても特色ある公園づくりや、地形植生を生かすという形で行ってまいりました。今後、公園利用に対するニーズの高度化専門化がさらに進捗するとすれば、一般的な公園についても、エリアマネジメントとして機能分担することも有用なことと考えています。

大田区議会 2019-09-26 令和 1年 9月  まちづくり環境委員会-09月26日-01号

自然がけ及び植生調査でございます。自然がけ調査結果につきましては、全ての対象公園Cランクはありませんでした。今後、経過観察を続けてまいります。  また、植生調査結果では、7公園26本がBランク、3公園3本がCランクとなってございます。Bランク樹木につきましては、現地調査を行い、枯死の剪定や腐朽や根上りに対する樹木医の診断を進めてまいります。

港区議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会-09月12日-10号

アオコが発生した場合、一般的な水質改善対策としては、水底の堆積物を除去するしゅんせつ、水を抜いて天日による殺菌効果によってアオコを取り除くかい掘り、植物にアオコの栄養となる富栄養素を吸着させる植生利用機械式浄化装置を設置して物理的に水質改善をする機械浄化式などがあります。  しかし、お濠への対策として行うには一長一短があります。

世田谷区議会 2019-09-03 令和 元年  9月 区民生活常任委員会-09月03日-01号

そういう中でも川場村というのは、武尊中心とした世界でも珍しい植生がございます。そういったものを中心に、世田谷区の皆さんに、安心安全、そして快適な空間としていろいろ体験していただいて、幾らか健康になっていただくということが一つ。  もう一つは、将来を担う子どもたち移動教室並びに自然教室中心に展開してきました。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  まちづくり環境委員会-07月12日-01号

また、公園施設の適切な維持管理につきましては、長寿命化対策による施設維持・更新、安心安全対策による衛生・防犯面維持向上、適正な植生管理による生態環境管理でございます。  その下、公園管理情報の一元化につきましては、効率的な管理体制の構築、積極的な情報発信を行ってまいります。  4、地域に根ざした公園整備計画構想につきましては、ストック活用魅力向上方針の提案がございます。

杉並区議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会−03月15日-10号

第2の問題は、駅前でありながら、区の緑地保全方針における保全地区であり、みどり顕彰表彰屋敷林に選定された樹林が守られるのか、また、貴重な植生が守られるのかという問題です。  13日の質疑でも明らかになりましたが、区画整理事業としたことで、都条例による許可対象ではなく、協議対象となりました。しかも、区民が不安に思うのは、区の文書ではあくまでも、可能な限り守るという曖昧な表現となっていることです。

杉並区議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会−03月14日-09号

自然保護の面では、玉川上水の生物多様性を守るために、適切な形で緑をふやすなど、未来を見据えた植生管理のあり方をきちんと実行するよう求められてきました。豊かな自然が、増加する交通量、排ガスなどの影響により損なわれないようにしてほしいからということです。この点についての区の見解と、どのような対策が講じられるのか、確認をしておきます。

大田区議会 2019-02-25 平成31年 2月  総務財政委員会-02月25日-01号

自然がけにつきましては、同じくがけ安定性に関する調査としまして、樹木や草花の植生状況についての調査を行っております。  次に、調査の結果についてですけれども、調査結果及び維持管理方法については、劣化度Ⅰ、Ⅱ、Ⅲと表記してございます。劣化度Ⅰにつきましては、劣化が見られるため、補修等に取り組むものでございます。