297件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

杉並区議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会−03月12日-07号

堀部やすし 委員  不透明なことが多いんですが、杉並区から元副区長松沼さんが政策アドバイザーとして働いていらっしゃいますが、松沼さんとは、こういうもろもろのことはいろいろやりとり、情報というのは入ってこないものなんですか。 ◎地域活性化推進担当課長 南伊豆政策アドバイザーとしてお働きになられていると聞いてございますので、杉並区と直接かかわるということはございません。

杉並区議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会−02月18日-05号

2015年6月に退職した杉並区の元副区長松沼信夫氏は、その半年後に南伊豆政策アドバイザーの職につき、町から月額報酬を受けていました。エクレシア南伊豆建設を前にタイムリーに天下った元副区長は、区も利害関係者となっているこのCCRC助言を行っているとのことでしたが、現在何をしているのか、説明を求めます。  計画中心地は、下田市に移転したことであいている旧共立湊病院の跡地です。

杉並区議会 2017-03-06 平成29年予算特別委員会−03月06日-03号

その数をちゃんとしっかり決めろと言ったところ、550億というのが出てきて、じゃ、その550億の根拠は何だと聞いたら、とりあえずためるんですと松沼区長が当時語って、その答弁がそのままですよね。悪いですけど、一定のダムと言って、その一定が全くわからないんですよ。ふたをあけたら、あんさんぶるの建てかえとかに33億ぽーんと出されたりとか、区民が納得するわけないじゃないですか。  

杉並区議会 2016-09-13 平成28年第3回定例会−09月13日-17号

そこで、私が本当の目的は何なのかと追及したところ、当時の松沼区長から、とりあえずためるといった趣旨の答弁まで飛び出したわけです。  そこでお聞きします。この間、多くの住民の願いをよそに、毎年数十億円規模の税金を積み立ててきましたが、一体550億円はなぜためるのか。これまでの説明は二転三転してきましたが、今、区民区政に強い関心を高めている中、改めて、ためる理由を明確に伺いたいと思います。  

杉並区議会 2015-06-09 平成27年 6月 9日総務財政委員会−06月09日-01号

◎副区長松沼) 私のほうから、部長級の紹介をさせていただきます。  まず、政策経営部長白垣学でございます。施設再編整備担当部長吉田順之でございます。情報法務担当部長牧島精一でございます。政策経営部参事(オリンピック・パラリンピック連携調整担当)・和久井義久でございます。政策経営部参事情報政策課長事務取扱馬場誠一でございます。  続きまして、総務部長関谷隆でございます。

杉並区議会 2015-06-04 平成27年 6月 4日保健福祉委員会−06月04日-01号

設計にはそうしか入っていなかったんですけれども、25年の総財のとき、松沼区長から、少し対応が遅れたけれども、基本的な考えとして、学童クラブ改築校については学内に入るということで、和泉児童館学童クラブも今後入れていくんだというようなお話があるわけですね。  そもそも、何で最初から和泉学園をつくるときの基本設計の中に学童クラブ150人分予定していなかったんですか。

杉並区議会 2015-05-28 平成27年第2回定例会−05月28日-目次

…………………………………177   議案第40号 杉並個人情報保護条例の一部を改正する条例   議案第41号 杉並事務手数料条例の一部を改正する条例   議案第46号 特別区道第2123号線等整備工事請負契約締結について   議案第47号 (仮称)下高井戸公園第一期整備工事その1の請負契約締結について   議案第48号 平成27年度杉並一般会計補正予算(第1号)      提案説明松沼区長

杉並区議会 2015-03-12 平成27年予算特別委員会−03月12日-10号

理科教育の充実科学教育充実のために真摯に取り組む職員よりも、議員からの質問に対して答弁をすりかえて巧みにかわそうとする巧言令色な職員田中区長松沼区長が重用するとすれば、将来の杉並区に禍根を残すと思います。  科学館の廃止に際して、科学館内部からの情報をこの場で表明することにはためらいもありました。

杉並区議会 2015-03-06 平成27年予算特別委員会−03月06日-07号

◎副区長松沼) 今ご答弁したとおりなんでございますけれども、東大の名誉教授の大森彌先生とお話しした際には、霞が関用語で例外と言っているのは、普通の言葉に翻訳するとモデルなんだと、だから、しっかりとやってほしいということ。そして、区市町村が主役で、静岡県、東京都は区市町村を応援すればいいんだというようなことをおっしゃって、それが非常に強く印象に残っております。  

杉並区議会 2015-03-04 平成27年予算特別委員会−03月04日-05号

◎副区長松沼) 今、いろいろ例を挙げてご説明していただきました。確かに今のケース、コンビニ納付、それはなるほどなと思いますね。ですから、どうしても行政を預かる立場からいえば、きちんと決まったマニュアルというか、ルールを遵守して、それに基づいて証明発行する。ただ、納付したというデータが来ているということは、それを見れば、ある意味わかる。

杉並区議会 2015-03-02 平成27年予算特別委員会−03月02日-03号

◎副区長松沼) まず、550億円という言葉が出ておりますけれども、標準財政規模の2分の1を当面目指す。目指した後で、どういうふうなことをどういう手法基金というものを考えていくのかを議論する、そういうことを今まで言ってきたわけでありまして、この550億をどう使う、ああ使うということは、それはまた別の話なんですね。減税基金条例を廃止するときにいろいろ議論がありました。

杉並区議会 2015-02-24 平成27年 2月24日総務財政委員会−02月24日-01号

◎副区長松沼) 岩崎橋かけかえで多くの区民の方に一時的なご迷惑をおかけするということは重々承知しております。そういう中で、岩崎橋をかけかえるということで、安全・安心ももちろんそうですけれども、今のホタルサミットホタルフォーラム、それも含めて、ハード面ソフト面でよりよい地域にしていくということで、十分さまざまな面で意を用いて工事については行っていきたいと思っております。