5596件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

練馬区議会 2025-06-17 06月17日-04号

また、平成3年の長崎県雲仙普賢岳噴火をはじめ、平成7年の阪神大震災平成23年、未曽有の大災害となった東日本大震災に際しては、国民に向けたビデオメッセージを発せられたほか、東北3県を含め、7週連続で被災者をお見舞いなされるなど、大規模な自然災害が発生するたびに被災地を訪れては、励ましのお言葉を発し続けられました。 

練馬区議会 2022-09-06 09月06日-03号

災害に次ぐ災害が想定以上に襲ってくるのは、東日本大震災からの教訓でもあります。 23区の中でも、東日本大震災後やこのところの自然災害を受け、防災協定締結したところは21区あり、そのうち、行政のほうから歩み寄り、緊急時に対応できる協定締結がなされたところは9区あるといいます。責任ある専門業者等を活用することで、発災前の事前の対策も可能になり、事故を未然に防ぐこともできます。 

練馬区議会 2022-09-05 09月05日-02号

練馬区外国人人口は、ほぼ一貫して増加していましたが、東日本大震災以降、一旦減少し、近年急増しています。今年6月には2万人を超え、この5年間で約7,000人増えています。23区では、外国人人口は12番目ですが、過去5年間の平均増加率では6番目となっています。 国籍中国、韓国が多く、全体の63%を占めており、鉄道沿線に居住している方が多い傾向にあります。 

練馬区議会 2021-12-05 12月05日-05号

そして、平成23年には、国内観測史上最大の地震である東日本大震災が起き、戦後最大とも言える国難に直面しました。死者、行方不明者、負傷者合わせ2万4,591名で、数字でもその悲惨さがうかがえます。 更に、平成26年には8月に広島土砂災害が、9月には御嶽山が噴火しました。 平成28年には、震度7を超える地震が2度連続して発生した熊本地震が。

練馬区議会 2020-12-03 12月03日-03号

先の台風19号による記録的大雨の影響で、71河川140か所で堤防が決壊し、浸水被害は東日本の広範囲にわたりました。先月末現在で、死者93名、行方不明者3名、住宅被害は8万7,000棟を超える被害がありました。お亡くなりになられた方々に哀悼の意を表しますとともに、被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。 それでは、質問に入ります。 

目黒区議会 2020-05-07 令和 2年議会運営委員会( 5月 7日)

それから、ちょっと新型コロナのことについて私たちも提案をしたので、一言述べさせていただきますけれども、2011年のときの東日本大震災の後にも災害対策特別委員会を設けたという議会の経緯がありました。繰り返すまでもなく大変な被害があり、日本全体の災害対策、それから経済対策、それから生活様式にわたる問題があったということで、特別委員会をつくったという経緯があります。  

世田谷区議会 2020-04-22 令和 2年  4月 企画総務常任委員会-04月22日-01号

区では、東日本大震災で被災した自治体復興を支援するために、平成二十四年度より宮城県南三陸町及び気仙沼市へ中長期の職員派遣を継続的に行っております。また、平成二十九年度からは、熊本地震で被災した熊本市の支援のために、同様に職員の派遣を行ってまいりました。  令和二年度の派遣状況でございますが、(1)、(2)にありますとおり、今年度も南三陸町及び気仙沼市への派遣を継続しております。  

江戸川区議会 2020-04-14 令和2年  4月 建設委員会-04月14日-12号

東京だけが特別ではないという意見とか、災害への備えは東日本大震災に事寄せた道路整備の言い訳。住民に立ち退きを強制し、コミュニティや自然を破壊する道路整備は許されない。環境への配慮も同様というものもありました。つまりは住民の意見が道路計画には反映されていない現実があるから、こうした意見としてあらわれているのだと考えます。  

豊島区議会 2020-04-10 令和 2年防災・震災対策調査特別委員会( 4月10日)

東日本大震災熊本地震におきまして、被災地の自治体が応援職員を十分に活用出来なかったという状況がございました。そこで、本区では、昨年の3月に業務継続計画【地震編】を改定いたしまして、災害発生後の非常時優先業務を選定し、外部からの応援が必要であることを改めて確認をいたしました。こうした応援を円滑に受け入れるために、このたび、受援計画の人的受援編を作成いたしました。  

世田谷区議会 2020-03-27 令和 2年  3月 定例会−03月27日-05号

そして、二〇一一年東日本大震災がございまして、その後、保坂区長が就任をされました。区長交代は二度目ということになりますので、職員の戸惑いは少なかったというふうに感じております。  昭和平成、そして令和の時代に、私たちは国家公務員でなく、東京都職員ではなく、世田谷区の職員として基礎的な自治体の仕事をさせていただきました。私たちの強みは現場を抱えていることです。

板橋区議会 2020-03-23 令和2年3月23日予算審査特別委員会−03月23日-01号

阪神・淡路のときはこういう揺れ方でしたよ、東日本のときはこういう揺れ方でしたよと、そういったような能力のある起震車というのも最新式にあるようでありますけれども、板橋区においては、今後起震車を最新式等に更新していく予定というのがありますでしょうか。お聞かせいただきたいと思います。

世田谷区議会 2020-03-23 令和 2年  3月 予算特別委員会−03月23日-08号

これまでの研修では、東日本大震災熊本地震などの避難所における動物ボランティアの状況などを熟知した外部講師による被災地の状況やボランティアの役割の説明、それに加えまして、今年度は被災動物ボランティアを五つの地域に分け、グループディスカッションを行い、地域の課題を踏まえたボランティアの活動や飼い主の役割などについて、ボランティア同士が意見交換を行いました。  

目黒区議会 2020-03-23 令和 2年第1回定例会(第7日 3月23日)

東日本大震災や今回のコロナ対策でも、改めて公務員の重要性が明らかになりました。経費削減のための安易な職員削減はやめることです。  第6は、住民の声に耳を傾けよということです。  区長は、保育園増設を訴え面会を求める保護者とは一度も面会しませんでした。区長懇談会は形骸化され、参加者も限られ、住民の発言時間は制限されています。これでは発言する意欲住民参加意欲は生まれません。

江東区議会 2020-03-18 2020-03-18 令和2年防災・まちづくり・交通対策特別委員会 名簿

   担 当 書 記        室 田 光 平 4 議 題 等  (1) 議  題   1) 1陳情第50号 城東地区にコミュニティバスを走らせることを求める陳情(継) …… 1   2) 1陳情第58号の2 江東区の南北交通網の一刻も早い整備、暫定的な都営バスの運行本             数大幅増加に係る陳情(継)…………………………………………… 3  (2) 報告事項   1) 東日本大震災

板橋区議会 2020-03-17 令和2年3月17日予算審査特別委員会-03月17日-01号

こうしたものは、東日本大震災熊本地震をきっかけに、国や地方自治体でなく一般企業でも災害への対応が迫られ、現在、多くの成果が出てきております。内閣府国土交通省文部科学省など横断的に災害対策への支援が行われております。  特に、現在災害時に自分たちでエネルギーを使えるように、省エネや創エネという技術開発や設備投資が進んでおります。

世田谷区議会 2020-03-17 令和 2年  3月 予算特別委員会−03月17日-07号

先日の三月十一日、三・一一は、東日本大震災の発生から九年という時がたっておりました。それぞれの皆さんが被災地に思いをはせて、黙祷をささげたのではないかと思います。その三・一一から九年とは言いましても、いまだ二千五百二十九名の行方不明の方がいらっしゃるということを私たちは忘れてはいけませんし、また御遺族の方々の悲しみが癒えていないといった方もいらっしゃいます。そうした思いを風化させてはいけない。

杉並区議会 2020-03-16 令和 2年予算特別委員会−03月16日-10号

また、東日本大震災を1つの契機として策定された側面も色濃く出ていましたので、防災力の向上にも寄与することができたと言えるでしょう。区におかれましては、「支えあい共につくる 安全で活力あるみどりの住宅都市 杉並」という基本構想の将来像を区民の皆さんと一緒に実現した暁には、しっかりとその検証を行った上で、議会にもそのまとめを示していただくように強く要望しておきます。  

港区議会 2020-03-16 令和2年度予算特別委員会−03月16日

平成23年、2011年の3月11日の東日本大震災発生時も、予算特別委員会の最中であり、1日調査日を設け、区長から状況や対応について説明を受け、翌日に震災対策に関しての集中審議の日を設けていたことを議事録で確認いたしました。そのときは土木費の款だったようで、予定人数の半分ほどの審議が経過したときに震災が起き、休憩、当日再開はされておりません。