47件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2020-02-07 令和 2年 2月  健康福祉委員会−02月07日-01号

従事者は約20名を予定しており、区職員のほか、東京都職員、また自殺対策に取り組む民間団体代表東京工科大学の学生等を予定しております。  4、その他の取組ですが、ゲートキーパー応用講座の開催、また蒲田駅前図書館での展示、これは「こころ、ひと休み〜本を片手に深呼吸 ストレスと上手に付き合う方法〜」というテーマで、関連した図書の展示を行うものでございます。

大田区議会 2019-12-02 令和 1年12月  総務財政委員会−12月02日-01号

しかしこの問題は、東京工科大学の浦瀬教授や東工大の先生方など、多くの専門家と呑川の会、呑川ネットなどが10年以上も取り組んできた問題ですが、当時と全く状況が変わっていないと思います。  それどころか、当時からただぶくぶくするだけで効果が薄いと言われていた曝気船が今も使用されていることに驚いています。

大田区議会 2019-11-28 令和 1年 第4回 定例会−11月28日-02号

また、大田区には、AIやビッグデータに先進的に取り組んでいる東京工業大学東京工科大学がございます。例えば東京工業大学にはスーパーコンピューターTSUBAMEで培った豊富なリソースと経験値があります。こういったものをほんの少しでも大田区の小中学校教育に役立てることができれば、この世界に興味を持つ子どもが増え、将来才能が花開く可能性もあると思うのですが、連携について見解をお聞かせください。

大田区議会 2019-10-03 令和 1年 9月  決算特別委員会−10月03日-01号

私なりに、そういった意味で、過去から改善対策を提案してきたところでありますが、最近といっても7年ぐらい前になってしまうのですけれども、7年ほどになるかなと思いますけれども、高濃度酸素水の投入についての試行を提案いたしまして、実証実験をしたところが、まあまあ結果がよく出たということで、これは東京工業大学の先生、それから東京工科大学の先生にも試験をしていただいたということになりますけれども、そういったことであったのですが

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  健康福祉委員会−07月12日-01号

産業保健がご専門の東京工科大学医療保健学部教授の五十嵐氏からの基調講演に続き、経済産業省健康経営優良法人、中小規模企業部門の認定を受けた区内の事業所から、取り組み事例を紹介いただき、最後に、おおた健康経営事業所認定事業の概要を担当からご説明いたします。  ポイントの2点目は、区内事業所からの応募を受け付け、外部委員を含む審査委員会で審査し、認定する事業の骨格です。

大田区議会 2019-06-13 令和 1年 第2回 定例会−06月13日-01号

また、東京工業大学と区内ものづくり企業との連携により水質浄化実験機を開発するとともに、東京工科大学教授を非常勤職員にお招きし、助言をいただいております。引き続き産学官の連携による水質浄化対策に取り組んでまいります。  次に、区立の公園施設名の有効活用に関するご質問ですが、公園施設名をPRしていく区内事業者の取り組みは、区の観光振興やシティプロモーションに寄与するものでございます。

大田区議会 2019-02-22 平成31年 2月  地域産業委員会−02月22日-01号

今回ご報告させていただくのは、地元の東京工科大学やそこで学ばれている、実際現場に出ているような方、そういった方のご意見も聞きながら、看護師のニーズをもとに、誤嚥防止用ストローを開発いたしまして、今年度、医療機器関連の展示会に出展いたしましたところ、アイデアコンクールの準グランプリを受賞いたしました。  

大田区議会 2018-09-14 平成30年 第3回 定例会−09月14日-02号

その際、大田区内の大学との交流を強く要望されましたので、東京工科大学が適当と心得、紹介をいたしたところ、うまく事が運び、今年の3月には両校のトップが蒲田でお顔合わせをされ、今後、教育環境での交流を進めていくことで合意に至り、これからの両校の発展が期待されるところであります。  5月の下旬にはアカシア祭りが挙行され、日本中の都市から市民首長の方たちがお祝いと交流に来られておりました。

大田区議会 2018-08-15 平成30年 8月  健康福祉委員会−08月15日-01号

また、自治会・町会の皆様のほか、東京工科大学日本赤十字看護大学、蒲田医師会立看護高等専修学校の学生の皆様にもご協力をいただき、傷病者役での参加をしていただく予定でございます。また、災害時に応急対策を行うために必要な人員や、傷病者を輸送していただく東京都個人タクシー協同組合の方にもご協力をいただく予定でございます。  

大田区議会 2018-04-13 平成30年 4月  地域産業委員会−04月13日-01号

会場としましては、東京工科大学日本工学院専門学校、3号館の大講義室でございます。  講師でございますが、お天気キャスターの依田司氏にご講演をいただくこととしております。依田氏につきましては大田区のご出身ということでございまして、テレビ朝日の平日の朝、また土曜日の夜のお天気コーナーを長年担当しておりまして、区民の皆様にもなじみが深いことから、講師のほうをお願いさせていただきました。  

大田区議会 2018-02-15 平成30年 2月  健康福祉委員会−02月15日-01号

また、地域特性において老人いこいの家の活用の仕方が違うこと、プログラムの内容のばらつきがあることにつきましては、今、東京工科大学に連携をお願いしておりまして、老人いこいの家17館における介護予防プログラムについては、監修をいただくことということで準備を進めてございます。

大田区議会 2017-10-06 平成29年 9月  決算特別委員会-10月06日-01号

◎池田 産業経済部副参事〔連携推進担当〕 現在、区が行っている総合支援事業といたしましては、創業者支援施設、BICあさひの管理、運営のほか、イノベーション創造サロン、ビズビーチでのイノベーション創造事業、区内大学東京工科大学との連携講座、地域課題解決型ビジネス支援事業がございます。  

大田区議会 2017-04-14 平成29年 4月  地域産業委員会-04月14日-01号

場所につきましては、昨年度と同様、東京工科大学日本工学院専門学校の大講堂で、定員は300名となっているところでございます。  また、こちらの周知でございますが、5月11日号の区報及びホームページ、また窓口をはじめといたしまして、多摩川のグリーンアクションたまがわ等々のイベントにおきましてのチラシ配布により周知をさせていただいていくところでございます。

大田区議会 2016-12-01 平成28年12月  健康福祉委員会-12月01日-01号

◎堀 福祉部副参事〔元気高齢者対策担当〕 公園の、今、お話にございました健康遊具等の設置につきましては、現在、都市基盤整備部、それから私どもの所管課、そして東京工科大学のほうとタイアップをいたしまして、どういう遊具を置くと魅力があって、皆様が活用をし、そして効果があるのかということを検討しているところでございます。

大田区議会 2016-10-04 平成28年 9月  決算特別委員会−10月04日-01号

そのほか、9月に実施いたしました東京蒲田病院での緊急医療救護所訓練では、初めて東京工科大学医療保健学部の皆様にも看護支援等でご協力をいただきました。  さらに、毎年ご協力をいただいております蒲田医師会立看護高等専修学校の皆様にも、傷病者役やボランティアとして多数参加をしていただきました。学生の皆様には、将来の看護職ボランティアへの登録も大いに期待するところでございます。  

大田区議会 2016-07-15 平成28年 7月  都市整備委員会-07月15日-01号

健康遊具のトータルでのいろいろな指導も含めた高齢者への支援というものをやってきたところなのですが、福祉部と、あるいは東京工科大学と連携をして、今後、健康遊具をどういった形で整備していくのかというのを検討させていただきたい。その検討に今入ったところという状況でございます。  今後、その辺の検討が進んだ後、整備に向けて考えていきたいと考えているところでございます。

大田区議会 2016-06-13 平成28年 6月  地域産業委員会-06月13日-01号

出場チームは24チームで、大田区の関連では東京工科大学東京工業大学の1チームずつ出場予定でございます。既に観覧申し込み期間は過ぎておりますが、総合テレビで、8月6日土曜日、午後4時5分から5時4分までの間放送される予定でございます。  もう一つ、来る8月26日から28日に、第12回全日本学生室内飛行ロボットコンテストが、同じく大田区総合体育館で開催する予定でございます。

大田区議会 2016-06-10 平成28年 第2回 定例会−06月10日-02号

特に、新蒲田福祉センターでは東京工科大学と連携し、高次脳機能障害の支援に特化した生活改善プログラムを実施しているところでございます。さらに、就労を通じての社会復帰を支援するため、就労支援系サービス事業所に対して円滑な受け入れを支援する取り組みも進めているところです。このような取り組みを今後も継続していく考えでございます。私からは以上でございます。