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16397件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-15 杉並区議会 平成31年予算特別委員会−03月15日-10号 人口の増加や経済成長を背景として、昭和の高度成長期を中心に数多く整備された区立施設の老朽化が進んでいることに対応するものです。  計画の遂行に当たっては、改めて施設の改築等に係るコスト試算が行われました。これによれば、現在の施設を同規模で維持し続けた場合、今後30年間の改築改修等の経費は約3,452億円、年平均115億円となることが示されました。 もっと読む
2019-03-14 杉並区議会 平成31年予算特別委員会−03月14日-09号 平成も終わり、新しい時代になるわけですから、いつまでも昭和の仕事のやり方をするのではなく、抜本的に見直すことを要望し、次の質問に移ります。  昨年11月28日に開かれた文教委員会において、「平成29年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査の結果等について」が報告されています。 もっと読む
2019-03-13 杉並区議会 平成31年予算特別委員会−03月13日-08号 杉並区においても、ピークは、たしか昭和58年度は400学級で1万7,000人の生徒がいたんですけれども、現在29年度で半減ですね。学級数200。当然学級数が減れば先生も減る、そうすると、子供の数は減っても部活の数は変わらない、こういった状況の中での今回のガイドラインの作成ということでございます。 もっと読む
2019-03-12 杉並区議会 平成31年予算特別委員会−03月12日-07号 ◎保健予防課長 今回新たに風疹第5期として定期予防接種の対象となる方は、昭和37年4月2日から昭和54年4月1日の間に生まれた男性で、通常の定期予防接種とは異なりまして、まず風疹の抗体検査を行ってから、その結果、抗体が少なかった方が定期予防接種の対象となります。 ◆渡辺富士雄 委員  国の動きについて伺います。   もっと読む
2019-03-11 港区議会 平成31年3月11日保健福祉常任委員会-03月11日 ○国保年金課長(鳥居誠之君) 全国ベースですと、昭和36年度が42.8%、昭和50年度が58.5%、昭和60年度が45%、平成15年度が35%、平成20年度が24.9%、平成25年度が23.4%、平成28年度になりますと21.0%となってございます。 ○委員(風見利男君) 今お答えいただいたとおり、最高のときは1975年度で58.5%ありました。 もっと読む
2019-03-07 杉並区議会 平成31年予算特別委員会−03月07日-05号 ◎男女共同参画担当課長 この活動記録は、昭和54年度が第1回目となっておりまして、ごらんいただいているとおり、大きく2部構成となっておりまして、区とそれから区内の関連団体の1年間の活動を記録することを目的として、区が発行しているものでございます。  その構成ですが、大きく2部構成と申し上げたとおり、前半は、区が行った1年間の事業の記録と、予算も載っております。 もっと読む
2019-03-06 杉並区議会 平成31年予算特別委員会−03月06日-04号 これまでの制度でございますけれども、このいわゆるわたり、級格付というのは昭和56年に実はできております。平成17年の段階で、こういった給与の構造改革をすべきじゃないかという指摘があって、区長会と特区連との交渉を経た中で、級格付制度について見直しをしていこうということが行われまして、19年度をもって廃止に至ったというところがまず1つあります。   もっと読む
2019-03-05 杉並区議会 平成31年予算特別委員会−03月05日-03号 これは昭和40年以降のピーク時、昭和41年の83.7%と比較すると、約50年間で56ポイント減少したことになります。年代別に見ると、急激な喫煙率の減少傾向が見られる60歳以上は21.3%ですが、30歳代から50歳代はまだ35%前後を推移しており、一番高い年代では40歳代で35.5%でした。 もっと読む
2019-03-04 杉並区議会 平成31年予算特別委員会−03月04日-02号 日本も昭和30年から2,700自治体が導入しておりましたが、昭和57年、唯一導入していた自治体が最後に廃止しました。日本におけるペット税はなくなってしまったとのこと。それから国も自治体も話はなかなか進まなかったようで、大阪府の自治体が本格的に検討しましたが、徴税経費、実質登録の問題等、課題が多過ぎて導入は見送ったと聞いています。 もっと読む
2019-02-26 杉並区議会 平成31年 2月26日災害対策特別委員会−02月26日-01号 ◆大槻城一 委員  前回のハザードマップには、昭和56年から平成29年までで浸水のあった箇所が斜線で示されていました。これは1つの目安になって、大変参考になりました。  今回については、その表示は今のところついていないんですが、過去の経験上のもと、あったところについては表示をする予定があるのかどうか伺います。 もっと読む
2019-02-21 港区議会 平成31年2月21日総務常任委員会−02月21日 また、家制度というものは昭和22年に廃止されましたけれども、改姓することによって、あたかも相手方の家に入ったかのような誤解をまだされている方が非常に多いという形になります。なので、何々家の嫁、何々家の婿といったような考え方、これは旧来の、七十何年前になくなった考えですけれども、あたかもそれがあるような社会的圧力が多いために、96%女性側が改姓するという形になっています。   もっと読む
2019-02-20 港区議会 平成31年2月20日総務常任委員会-02月20日 東京都から移管を受けた施設ですけれども、昭和37年に竣工した建物で、手前側は、区が移管を受けた後の昭和56年に建設した建物、道路側は区が移管を受けた後に建設した建物、奥側、南側の隣地側が東京都から移管を受けた建物です。東京都の建物については、設計者と区の担当者が建物の中の地下ピットに潜り込んでいろいろ調査して、その辺は何とか工事の中でよけながら新築工事ができると考えております。 もっと読む
2019-02-18 杉並区議会 平成31年第1回定例会−02月18日-05号 現実に、昭和から平成前期までは4から5%以上の利率が普通で、何ら珍しいことではありませんでした。区立施設の老朽化に伴う投資事業の増大が避けられない今後を考えると、従来と異なり、その資金調達利率について敏感にならざるを得ません。現状の金利水準では容認できる資金調達も、金利上昇となれば安易に同意できません。5%ともなれば、後年度負担は現在の数倍にも及びかねず、影響は甚大です。 もっと読む
2019-02-14 杉並区議会 平成31年第1回定例会−02月14日-03号 私の生まれ育った杉並の北部は、特に私の地元である、昔の名称でいう井荻地区は、祖父を初めとした農家の当主などが協力をし合って、現在のまちの骨格をつくる区画整理事業を昭和の初めに行いました。そして今では、当時の畑や水田が広がっていた農村も大きくさま変わりし、閑静な住宅地となっています。ただ、JR中央線沿線に比べ、まちの移動にはさまざまな課題が生まれています。 もっと読む
2019-02-13 杉並区議会 平成31年第1回定例会-02月13日-02号 区は、ふるさと納税制度を活用し、昭和35年に豊島区内に移築された客間棟と玄関棟を再移築して、近衛文麿居住当時の姿に復原・整備する取り組みを行っています。  そこでお尋ねします。現在集まった寄附額はどれくらいか、お尋ねします。また、さらに寄附を募るための取り組みを考えているのか、お尋ねします。  次に、公共建築物の木材利用についてお尋ねします。   もっと読む
2019-02-12 杉並区議会 平成31年第1回定例会−02月12日-01号 日本全体として人口減少社会に突入した一方で、総人口に占める東京都の人口比率は、景気回復の影響もあり、平成元年の9.64%から平成30年には10.95%と、前回東京オリンピックが開催された昭和39年の水準にまで高まっております。東京への人口の一極集中により、女性の就業率の高まり等も相まって、保育園の待機児童も社会問題となりました。   もっと読む
2019-02-04 港区議会 平成31年2月4日建設常任委員会-02月04日 ○都市計画課長(冨田慎二君) このまちのイメージとして、新橋は江戸時代からまちがありまして、江戸時代は武家屋敷だったり、その後に明治になって鉄道が敷かれたり、関東大震災があったり、戦災復興がありまして、まちが常に動いてきましたし、昭和の高度経済成長期にニュー新橋ビルや新橋駅前ビルなどを開発して、常にまちの動きがあるようなところです。 もっと読む
2018-12-26 港区議会 平成30年12月26日区民文教常任委員会-12月26日 ○芝地区総合支所区民課長(安藤俊彰君) 港区住居表示協議会規則というものが昭和38年に定められております。規則によると、港区住居表示協議会のメンバーについては、項目としては学識経験者、区行政委員、関係行政委員の職員、区の職員という形で項目立てをしておりまして、具体的にまちの方については特段項目立てはしておりませんけれども、過去の運用では学識経験者の中に入れて運用しております。 もっと読む
2018-12-11 足立区議会 平成30年12月11日産業環境委員会−12月11日-01号 ◆山中ちえ子 委員  条例の第1条にあります文言なのですが、この条例は昭和54年に定めて、そのままなわけなのですけれども、最終改正は平成26年だったということだと思います。   もっと読む
2018-12-06 杉並区議会 平成30年第4回定例会−12月06日-30号 実際にも昭和のピーク時に比べ子供の数は半減しており、昨今若干の増加は見られるものの、ほとんど大差のない現状が続いているところです。全国平均で1.8を目指すにせよ、都内でもせめて1.3から5程度の数字を持続的に出せるようにならなければ、実現は相当に厳しいと言わざるを得ない状況です。   もっと読む