273件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 第1回 臨時会−05月22日-目次

………………………………………………… 3    選挙……………………………………………………………………………………… 3    議長就任挨拶     塩野目正樹議員……………………………………………………………………… 4   議席の指定………………………………………………………………………………… 5   会議録署名議員指名……………………………………………………………………… 5   区長施政方針演説

港区議会 2019-03-08 平成31年度予算特別委員会−03月08日

安倍首相は施政方針演説で、「全世代型社会保障への転換とは、高齢者の皆さんへの福祉サービスを削減するとの意味では全くありません」と弁明しましたが、相次ぐ社会保障制度改悪を進めることへの批判が高まっていることを示しています。社会保障の大改悪をやめるよう国に強く申し入れるべきです。答弁を求めます。  生活保護の厚生労働省の物価下落の偽装についてです。

大田区議会 2019-02-20 平成31年 第1回 定例会-02月20日-01号

先月、安倍総理は施政方針演説において、観光立国に向け、訪日外国人旅行者数の来年の目標4000万人に向かって、海外と地方をつなぐ空の玄関口となる羽田空港、成田空港の発着枠を8万回増やすと述べております。平成30年の羽田空港の乗降客数は8700万人を超え過去最高となっており、国際線も前年比6.4%増の約1790万人と大幅に伸びています。

杉並区議会 2019-02-13 平成31年第1回定例会-02月13日-02号

安倍総理は、施政方針演説で9条改定に固執する姿勢を示しました。昨年の国会でも憲法改定を繰り返し呼びかけ、自民党の改定案を憲法審査会に提案することを目指してきましたが、断念しています。ある大手紙社説では、昨年の憲法をめぐる動きを振り返り、「憲法に縛られる側の権力者が自ら改憲の旗を振るという『上からの改憲』が、いかに無理筋であるかを証明した」と述べています。

足立区議会 2018-10-03 平成30年決算特別委員会−10月03日-02号

全ての事案に対応しようということですから、多少、文章も途切れ途切れにもなるところもございますけれども、しかし、この文書をこれは区民に見てくださいよというためにつくったのではないと思いますけれども、この文書を見る限り、要するに一般教書演説のような、あるいは施政方針演説のような、その思いというのがこの文章からなかなか伝わらない。  

大田区議会 2018-09-26 平成30年 第3回 定例会−09月26日-03号

影響がある地域の区民に理解されていないことをあらわしており、安倍首相が施政方針演説で羽田増便問題について「地元の理解を得て」と言っていることからも、大田区は国に新飛行ルート、都心低空飛行を懸念が払拭できぬままで認めないでほしいと要望することです。  

品川区議会 2018-07-11 平成30年_第2回定例会(第3日目) 本文 2018-07-11

安倍首相は、ことし1月の施政方針演説で、「羽田・成田空港の容量を世界最高水準の100万回にまで拡大する。地元の理解を得て2020年までに8万回の発着枠拡大を実現します」と述べました。私は委員会審査の中で、「首相が理解を得て進めるという地元の中には、当然、品川区や品川区議会も入っているか」と質問しましたが、区は「間違いないところ」と認めました。

港区議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会−06月13日-07号

ことし一月に安倍首相は、成田・羽田空港の容量を世界最高水準の百万回までに拡大すると施政方針演説で表明いたしました。成田空港は第三滑走路を新たに建設し、二〇二〇年には羽田空港の飛行ルートの変更により、都心の上空を飛行させて増便をしていくというものです。現在の成田・羽田空港を合わせて年間七十五万回を、二〇二〇年には八十三万回まで、そして成田空港の第三滑走路ができてからは百万回にするという計画です。

新宿区議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−06号

安倍首相は、新飛行ルートについて、通常国会における施政方針演説で「地元の理解を得て」と強調しましたが、地元の理解を得る努力が十分とは思えません。私が2016年第1回定例会一般質問から取り上げ、いまだ区は要請中としている地域別の教室型説明会はいつ実現するのか、お聞かせください。国が積極的でないならば、新宿区主催で国土交通省を呼び説明の場を設定するべきと考えますが、御所見を伺います。  

大田区議会 2018-03-08 平成30年 3月  予算特別委員会−03月08日-01号

通常国会での安倍首相の施政方針演説では、明治という新しい時代が育て上げたあまたの人材が、技術優位の欧米諸国が迫る国難とも呼ぶべき危機の中で、我が国が急速に近代化を遂げる原動力となりましたと力説していますが、区長の挨拶は、まさにうり二つと言ってもいいほど似ています。

江戸川区議会 2018-03-02 平成30年予算特別委員会(第4日)-03月02日-04号

それから、安倍首相が今回、通常国会施政方針演説で、にわかに羽田、成田の容量を年間100万回まで拡大すると出しました。ただ、当初この新ルート案が提案されたときの訪日外国人の観光客の目標というのは、2,400万、ただ、これはもう現行の飛行ルートで既に達成してしまっています。  そもそも増便ありきでこうした提案がされてきたのではないかと感じます。

港区議会 2018-02-23 平成30年2月23日交通・環境等対策特別委員会−02月23日

さきの国会で、安倍首相は、施政方針演説の中で、羽田増便計画を「地元の理解を得ながら進める」と述べました。ルート直下の1つにあたる地元中の地元の港区の住民は、理解していないどころか逆に多くの住民が疑念、不満を持って反対していることを、国に対してきっぱりした意見を示していただくためにも、本請願をご審議の上、採択していただけるよう、重ねてお願いいたしまして、趣旨説明を終わります。

大田区議会 2018-02-22 平成30年 第1回 定例会-02月22日-02号

今通常国会の冒頭、安倍総理は施政方針演説で働き方改革の断行を宣言し、また、区は昨年2月、大田区スマートワーク宣言を行い、松原区長みずからが全庁的に働き方改革へ取り組むとされました。この取り組みは意識改革、業務の効率化、事務事業の見直しを3本柱とし、より効率的で効果的な仕事につなげ、区民満足度の向上を図るとうたっております。  働き方改革は、かけ声による単なる長時間労働の圧縮ではありません。

世田谷区議会 2018-02-21 平成30年  3月 定例会-02月21日-01号

また、安倍首相が今国会の施政方針演説において、七十年ぶりの大改革と位置づけた働き方改革についても、長時間労働の慣行の是正や多様な雇用形態を確保することで、女性や高齢者を初めとする労働力の有効活用を図るなど、柔軟な労働制度の確立が待たれます。  この一連の流れは自治体にも波及し始めており、世田谷区役所版働き方改革の取り組みとして、幹部職員がイクボス宣言を行ったことは記憶に新しいところです。