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352件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-07-11 品川区議会 平成30年_第2回定例会(第3日目) 本文 2018-07-11 安倍首相は、ことし1月の施政方針演説で、「羽田・成田空港の容量を世界最高水準の100万回にまで拡大する。地元の理解を得て2020年までに8万回の発着枠拡大を実現します」と述べました。私は委員会審査の中で、「首相が理解を得て進めるという地元の中には、当然、品川区や品川区議会も入っているか」と質問しましたが、区は「間違いないところ」と認めました。 もっと読む
2018-07-02 品川区議会 建設委員会_07/02 本文 2018-07-02 安倍首相が、今年の国会の施政方針演説、1月22日でしたけれども、羽田、成田空港の容量を世界最高水準の100万回にまで拡大する、その目標に向かって、飛行経路の見直しに向けた騒音対策を進め、地元の理解を得て、2020年までに8万回の発着枠拡大を実現すると述べているわけですけれども、まず伺いたいのですが、首相が理解を得て進めるという地元の中には、当然、品川区や品川区議会も入っていると思うのですけれども、区 もっと読む
2018-06-29 品川区議会 平成30年_第2回定例会(第2日目) 本文 2018-06-29 政府・国土交通省は今後、羽田と成田をあわせて現状の離着陸能力の年間値74.7万回を2020年までに8万回、それ以降さらに16万回、都合24万回増やして約100万回近くまで持っていくと、2018年1月、施政方針演説で発表しました。 もっと読む
2018-06-13 港区議会 平成30年第2回定例会−06月13日-07号 ことし一月に安倍首相は、成田・羽田空港の容量を世界最高水準の百万回までに拡大すると施政方針演説で表明いたしました。成田空港は第三滑走路を新たに建設し、二〇二〇年には羽田空港の飛行ルートの変更により、都心の上空を飛行させて増便をしていくというものです。現在の成田・羽田空港を合わせて年間七十五万回を、二〇二〇年には八十三万回まで、そして成田空港の第三滑走路ができてからは百万回にするという計画です。 もっと読む
2018-06-13 新宿区議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−06号 安倍首相は、新飛行ルートについて、通常国会における施政方針演説で「地元の理解を得て」と強調しましたが、地元の理解を得る努力が十分とは思えません。私が2016年第1回定例会一般質問から取り上げ、いまだ区は要請中としている地域別の教室型説明会はいつ実現するのか、お聞かせください。国が積極的でないならば、新宿区主催で国土交通省を呼び説明の場を設定するべきと考えますが、御所見を伺います。   もっと読む
2018-03-08 大田区議会 平成30年 3月  予算特別委員会−03月08日-01号 通常国会での安倍首相の施政方針演説では、明治という新しい時代が育て上げたあまたの人材が、技術優位の欧米諸国が迫る国難とも呼ぶべき危機の中で、我が国が急速に近代化を遂げる原動力となりましたと力説していますが、区長の挨拶は、まさにうり二つと言ってもいいほど似ています。 もっと読む
2018-03-02 江戸川区議会 平成30年予算特別委員会(第4日)-03月02日-04号 それから、安倍首相が今回、通常国会施政方針演説で、にわかに羽田、成田の容量を年間100万回まで拡大すると出しました。ただ、当初この新ルート案が提案されたときの訪日外国人の観光客の目標というのは、2,400万、ただ、これはもう現行の飛行ルートで既に達成してしまっています。  そもそも増便ありきでこうした提案がされてきたのではないかと感じます。 もっと読む
2018-02-28 品川区議会 行財政改革特別委員会_02/28 本文 2018-02-28 それで、2つお伺いしますが、区長の所信表明、施政方針演説の中で、新たな課題の解決のために持続的な共助の後押しということを強調されておりましたけれども、このことを見ると、やはりこうした国の進めていこうとしている我が事・丸ごとというのを、品川区としてもう積極的に喜んで進めていきますというふうな宣言に聞こえるのですね。 もっと読む
2018-02-23 練馬区議会 平成30年  2月23日 予算特別委員会-02月23日−01号 また、おとといになりますけれども、都議会での知事の施政方針演説でも発言がございまして、東京都では平成30年度に、新たに鉄道新線建設準備基金を創設することが明らかになったところでございます。   もっと読む
2018-02-23 港区議会 平成30年2月23日交通・環境等対策特別委員会−02月23日 さきの国会で、安倍首相は、施政方針演説の中で、羽田増便計画を「地元の理解を得ながら進める」と述べました。ルート直下の1つにあたる地元中の地元の港区の住民は、理解していないどころか逆に多くの住民が疑念、不満を持って反対していることを、国に対してきっぱりした意見を示していただくためにも、本請願をご審議の上、採択していただけるよう、重ねてお願いいたしまして、趣旨説明を終わります。 もっと読む
2018-02-21 世田谷区議会 平成30年  3月 定例会-02月21日-01号 また、安倍首相が今国会の施政方針演説において、七十年ぶりの大改革と位置づけた働き方改革についても、長時間労働の慣行の是正や多様な雇用形態を確保することで、女性や高齢者を初めとする労働力の有効活用を図るなど、柔軟な労働制度の確立が待たれます。  この一連の流れは自治体にも波及し始めており、世田谷区役所版働き方改革の取り組みとして、幹部職員がイクボス宣言を行ったことは記憶に新しいところです。 もっと読む
2018-02-21 新宿区議会 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月21日−03号 それでは、「安倍内閣総理大臣施政方針演説」についての質問に入らせていただきます。  年初に当たり、1月22日の第196回国会において、安倍内閣総理大臣が施政方針演説を行いました。   もっと読む
2018-02-17 台東区議会 平成30年第1回定例会-02月17日-02号 今通常国会の施政方針演説では、与野党に憲法改正の具体案を示すよう促しました。立憲主義の基本は、憲法が国家を縛ることであります。縛られるのが気に食わぬと国の最高権力者が憲法を破壊する、とんでもない暴挙であります。安倍首相は、北朝鮮の核ミサイル開発に対し先制攻撃を含む全ての選択肢を持つアメリカ・トランプ政権と100%一致する、対話のための対話は意味がないと、話し合いを放棄しています。   もっと読む
2018-02-16 大田区議会 平成30年 2月  議会運営委員会-02月16日-01号 3 区長施政方針演説。  4 教育長教育行政に関する所信表明。  5 事務局長から諸般の報告(5件)。大田区議会定例会の招集について、議案の送付について、執行機関の出席について(2件)、執行機関の欠席について、陳情取下願(1件)。  6 会期の決定。2月16日から3月27日までの40日間。  7 陳情取下願の承認(1件)。29第51号 馬込文士村記念館(仮称)開設に関する陳情。   もっと読む
2018-02-16 大田区議会 平成30年 第1回 定例会−02月16日-目次 …………………………………………………………………………… 1   出席事務局職員…………………………………………………………………………… 2   議事日程…………………………………………………………………………………… 2   開会・開議………………………………………………………………………………… 3   会議録署名議員指名……………………………………………………………………… 3   区長施政方針演説 もっと読む
2018-02-15 港区議会 平成30年第1回定例会−02月15日-02号 安倍首相は、施政方針演説で「飛行経路の見直しに向けた騒音対策を進め、地元の理解を得て、二〇二〇年までに八万回の発着枠拡大を実現します。」と述べました。 もっと読む
2018-02-13 杉並区議会 平成30年第1回定例会−02月13日-02号 今国会の施政方針演説の中で、安倍首相は憲法審査会での議論を深めると述べておりますので、その動向を注視してまいりたいと思います。  次に、核兵器禁止条約に関するお尋ねでございます。   もっと読む
2017-12-06 港区議会 平成29年12月6日保健福祉常任委員会−12月06日 たびたび区長の所信表明や施政方針演説を取り上げて申しわけないのですけれども、港区の子どもたちに対して、この子どもたちはこれからの日本を支える主役ですと言うのです。なおかつ、今後も子どもを安心して産み育てられる保育環境の実現に努めていきますとも言っていますし、子どもたちは社会の宝であり、未来をつくる希望なのですとも言っているわけです。   もっと読む
2017-12-05 港区議会 平成29年12月5日保健福祉常任委員会−12月05日 平成28年の港区長選挙が終わった後の施政方針演説で、子どもたちを育む取り組みについて待機児童解消とかいろいろと言って、第2子以降の保育料無料化など全国に先駆けた施策を展開してまいりましたと。これまでの実績が、子育てするなら港区、教育の港区と評価されたものと自負しておりますと区長は述べられました。 もっと読む
2017-10-02 杉並区議会 平成29年決算特別委員会−10月02日-03号 区長は2010年の就任後初めての施政方針演説で、前区長のトップダウンの区政運営を批判して、積極的な区民参加と協働を推進するとともに、区民並びに区議会の皆様の御意見を十分にお聞きし、真摯な議論を重ねていくと語っていますけれども、まさに今、区長が行っている区政運営はこの施政方針と大きく矛盾して、前区長以上のトップダウンの政治が行われているんじゃないでしょうか。そのことに対する認識を伺います。 もっと読む