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該当会議一覧

目黒区議会 2019-06-21 令和元年文教・子ども委員会( 6月21日)

○たぞえ委員  答弁に対してまたかみついて申しわけないですけど、じゃあ、小規模保育園に通ってる方の中で、待機児童になられた方はどうするんですかって。新しく申し込まれる方も仕事をしないといけない方も多くいらっしゃると思いますけど、じゃ結果として、3歳で待機児童になった。先ほど幼稚園の入園手続の流れも伺いましたけど、幼稚園に、じゃあ後から3歳保活失敗しました。幼稚園行きます。行けますかって。

目黒区議会 2019-06-20 令和元年文教・子ども委員会( 6月20日)

○大塚保育計画課長  委員、今後の小規模保育施設の連携を求めていくかというところかと存じますけれども、現在の待機児童対策の新たな取り組み方針の中では、認可保育所の整備を基本としておりまして、今回の緑が丘の小規模保育施設につきましては、区有施設活用の観点から、面積的に小規模保育施設を設置するというところが面積上やっとだったという状況がござまして、小規模保育施設を公募したものでございまして、今のところ新

目黒区議会 2019-06-03 令和元年議会運営委員会( 6月 3日)

そして、通し番号5番目の待機児童の解消、保育士などの処遇改善のための財源確保を求める要望ですけれども、これについては、幼児教育・保育の無償化が10月から始まりますけれども、それに当たって、まだ認可保育園が十分に整備されず、まだ待機児童も残されているといった実態、それから保育の質をどう保障していくかということがやはり10月からの保育の無償化に向けても重要な課題になっているということで、国に対しても、特

目黒区議会 2019-05-29 令和元年都市環境委員会( 5月29日)

東根小学校の学区域の学童保育クラブにつきましては、「目黒区人口・世帯数の予測」をもとに利用者の需要数を試算した結果、待機児童の発生が見込まれて、迅速に対応する必要があることから、昨年度、八雲小学校学区域とあわせて、賃貸物件等による民設民営学童保育クラブを開設する事業者を公募しましたところ、申請には至っておりませんでした。  

目黒区議会 2019-05-29 令和元年文教・子ども委員会( 5月29日)

○後藤保育課長  それでは、本年4月1日現在の待機児童数が確定しましたので、御報告いたします。  まず初めに、資料の項番1をごらんください。各年度の待機児童数の推移を記載しております。  この元年度の欄の79人が本年4月1日現在の待機児童数でございます。昨年度と比較しまして251人の減となってございます。  それでは、この待機児童数の79人の算出方法等を御説明いたします。  

大田区議会 2019-05-24 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月24日-01号

当時の担当課長は、入所申請者の急増によって、待機児童数の増加への対応として当初予算に計上しました認可保育所11施設に加え、保育所整備計画を前倒ししまして、新たに11施設を追加整備します。このように説明しているわけです。  ですから、大田区が足りないと判断するが、このように実際に認可保育園を補正で増やしているのです。  

大田区議会 2019-05-23 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月23日-01号

政府は、この無償化以外でも待機児童解消への施策も強力に推進いたします。2020年度末までの3年間で、新たに約32万人分の保育の受け皿を拡大する方針を掲げ、保育所の新設を進める予定です。  一方、高等教育の無償化、給付型奨学金や授業料減免を対象者、金額とも大幅に拡充されます。

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 第1回 臨時会−05月22日-01号

引き続き、保育園と学童保育の待機児童ゼロの実現に向けた取り組みを強力に進めるとともに、保育士人材確保を支援するなど、保育環境を整備してまいります。児童相談所につきましては、平成30年度に策定した「大田区児童相談所基本構想・基本計画」に基づき、準備を進めてまいります。

目黒区議会 2019-04-10 平成31年都市環境委員会( 4月10日)

ふやしていただければいいんでしょうけど、やはり今の待機児童対策とか、喫緊の課題がございますので、やはりそのきれいというのはどういう視点かというのがいろいろございまして、安全で緊急性、私も先日の予算特別委員会でもお話ししましたが、やっぱり事故防止、安全確保を最優先にしてると、その中での維持管理をしてるということが一番の基本でございます。

葛飾区議会 2019-04-10 平成31年保健福祉委員会( 4月10日)

質問の19番についてお伺いしたいのですけれども、幼児教育と保育の無償化の後に、新たに施設を利用したいという方が733件ということで22.2%、非常に多いのかなというふうに感じているのですが、こうしたところを踏まえたときに、潜在待機児童が拡大する可能性というのもこの数字からは見えてくるのかなと感じるのですが、こうした受け皿ですとか、あとは保育園のゼロ歳、2歳児のところの住民税非課税世帯の部分がどれぐらいあって

葛飾区議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第4日 3月28日)

3月4日の委員会では、総括質疑を実施し、8名の委員から質疑がなされ、税制改正による予算編成と後期実施計画財政フレームへの影響、協働を推し進める環境づくり、児童相談所の設置、待機児童の解消、高齢者支援、防災・減災対策、子育て支援拠点施設の活用・連携、公有地の拡大、まちづくり、教育行政など、区政運営全般について多角的かつ大局的に質疑が交わされました。  

世田谷区議会 2019-03-27 平成31年  3月 定例会-03月27日-05号

同じく、来年四月での保育待機児解消を目指す保育施策に関し、今春の待機児童数に応じた保育施設整備計画の見直しが望まれるとともに、認可外保育施設に対する認証保育所への移行支援や保育士確保に資する宿舎借り上げ支援事業での区独自による上乗せ補助の実施など、保育を担う事業者に対する支援策の拡充が求められました。  

港区議会 2019-03-26 平成31年3月26日行財政等対策特別委員会-03月26日

内容といたしましては、水害対策経費、区立施設定期点検調査費、外壁点検、待機児童解消緊急対策対応経費、新生児聴覚検査費、空き家対策等事業費などです。  (2)算定充実につきましては13項目、影響額は61億円となっております。内容といたしましては、防災市民組織育成費、住民基本台帳整備費・賦課徴収費、老人福祉施設入所措置費、健康相談事業費、街路灯維持補修費などでございます。  

板橋区議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会−03月22日-04号

次に、待機児童解消に向けた保育所の整備について、今後の保育需要、ゼロ歳から5歳児の人口推計を踏まえ策定された子育て安心プラン実施計画に基づき、認可保育所整備(新設5施設)小規模保育所整備(新設2施設)事業所内保育所整備(新設1施設)既存認可保育所増改築に来年度437人以上の定員増を含めて、15億9,000万円の予算を投入したことは、過去5年間で3,463人の定員増を含めて、待機児童解消に向けて区の断固

江東区議会 2019-03-19 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

第3款民生費は958億円余、前年度比4.9%の増で、私立保育所整備などの待機児童解消に係る経費の増が主な要因である。  第6款土木費は149億円余、前年度比7.2%の増で、仙台堀川公園整備に係る経費の増が主な要因である。  第7款教育費は325億円余、前年度比4.2%の増で、香取小学校改築に係る経費の増が主な要因である。  

板橋区議会 2019-03-18 平成31年3月18日予算審査特別委員会−03月18日-01号

一方、保育所待機児童対策による財政負担の増大により、再整備の際には、民間活力を積極的に活用し、公立保育所の民営化を推進していく方針でございます。一方、公立保育所のあり方の考え方に即して、区立保育園の配置を検討していく必要があることから、現時点では最終的な民営化への移行園数をお示しすることは、ちょっとできません。

杉並区議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会−03月18日-08号

主な質疑といたしましては、条例改正を行う理由はとの質問に対し、社会的要請のある子供の虐待への対応や、待機児童ゼロの継続という区政の喫緊の課題の対応を速やかに図ること、また、限られた資源や人員の中で効率的な業務執行を図っていくためには、区政運営におけるICTの導入が必要であり、政策の1つとして、ICTの推進を図っていくための組織づくりが急務であることから、今回の組織条例の提案を行ったとの答弁を、このほかにも

目黒区議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会(第7日 3月18日)

目黒区は待機児童が多く、保育所の開設に力を入れていますが喫煙所の周りにはつまり待機喫煙者があふれているのです。といっても、あふれた方たちは待機をすることなく喫煙を始めてしまうので、現在のような状況になっています。  根本的な解決は、待機喫煙者を解消する喫煙所の定員増、そして煙を広げないつくりにする喫煙所の質の向上に尽きます。  

葛飾区議会 2019-03-15 平成31年文教委員会( 3月15日)

○(うめだ信利委員) 今、現状の説明があったのですけれども、我が会派の小林議員からも学童保育クラブの増員に関する施設の整備のスピードが遅いのではないかと、保育園については待機児童解消対策ということで手を打っているのはよくわかるのですけれども、学童保育施設については遅いのではないかということについては、今の説明の中では現状を説明しただけで今後どれぐらいのスピードでふやしていくかというのは全然説明がなかったのですけれども