883件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江戸川区議会 2020-12-15 令和2年12月 建設委員会−12月15日-10号

高橋博幸 土木部参事区画整理課長事務取扱〕 委員が読まれています、先ほど言いました宅地利用に供する高規格堤防整備に関する検討会の中で、建築基準法施行令の38条ですとか、建設省告示第1347号、また強度については、建築基準法施行令93条、国土交通省告示第1113号に基づいて行っていくというのは、まずベースです。

杉並区議会 2020-11-25 令和 2年11月25日都市環境委員会−11月25日-01号

昭和41年7月30日建設省告示第2428号により告示されております。住居表示は杉並区高円寺北1丁目4番から1番先。裏面に案内図を記載しております。延長は290メートル、計画幅員は16メートルでございます。  説明会は、2に記載のとおり、来月12月11日金曜日の夜と13日日曜日の昼間、2回開催する予定でございます。会場は、高円寺学園の地下1階小アリーナでございます。  

江戸川区議会 2020-10-06 令和2年決算特別委員会(第6日)-10月06日-06号

高橋博幸 土木部参事区画整理課長事務取扱〕 今、委員のおっしゃっているのは、段々になっているスーパー堤防の3%が斜めだと使い勝手が悪いので、真っすぐスーパー堤防よりも盛土して真っすぐしているところを、それは、今、福祉の7階建て複合施設建てていますけれども、それの工事のやり方によって建てているということで、建設省にも江戸川河川事務所に確認しましたけれども、スーパー堤防の断面よりも下を最終的には

江戸川区議会 2020-08-04 令和2年 8月 建設委員会−08月04日-05号

田中正淳 土木部参事計画調整課長事務取扱〕 この土地の取得を行っております建設省首都国道工事事務所、松戸にありますが、そこの担当と連絡をとって進捗状況は都度確認させていただいております。その中で、状況的にすぐ契約とかそういう条件には至ってないんですけど、継続的に交渉ができる状況にあるので継続して交渉を行っているというご返答をいただいております。 ○太田公弘 委員長 いいですか。

江戸川区議会 2020-03-05 令和2年予算特別委員会(第6日)−03月05日-06号

また、改良については、セメント系で固化をして、建築基準法施行令並び建設省告示に基づいて、3階建ての建物が建てられるように改良をしていくということで計上をさせていただいております。 ◆牧野けんじ 委員 従来と同じ答弁なのですね。やっぱり北小岩と同様の工事だということになると、北小岩であったような地耐力不足というようなことも起きるんじゃないかという懸念が、やはりまだあると思います。

港区議会 2019-12-04 令和元年12月4日建設常任委員会−12月04日

これは昭和51年2月23日、建設省事務次官通知、この日影時間を上回ることが認められる場合には、同通知に基づき適切に対処する。ですから、日影予定の時間よりオーバーすればお金で解決しますよと。お金では日影は取り戻せないと言っているのに、お金で解決します。こういうひどい見解なわけです。  今3つの意見に対する東京都の回答を紹介しました。先ほども言ったとおり、全く回答になっていません。

江戸川区議会 2019-08-06 令和元年 8月 建設委員会-08月06日-05号

高橋博幸 区画整理課長 今の考えは、皆さんにお約束した引き渡しの住宅基準についてということで建築基準法施行令にのっとって、建築基準法施行令建設省告示第1347号に基づいてやっていきたいという中で、その中で一応5メートル50までやれば、一応、べた基礎について、それについて大丈夫ですよということで基準が示されていますので、基本的には今5.5というような形で、まずは、やるやらないじゃなくて、まず調査

板橋区議会 2019-03-08 平成31年3月8日予算審査特別委員会 都市建設分科会−03月08日-01号

設計図書を持っていくと思うんだけれども、僕も建設省仕事をしたり、東京都の仕事をしたり、いろいろしたときあるんだけれども、大体上から目線だからね、警視庁だとかそういう。だからどういう形で予算をこういうふうにしたいんだということをやっているか、そういうお話をちょっとお聞きしたいんですけれども、順番に、よろしくお願いしたいと思います。

葛飾区議会 2019-03-04 平成31年予算審査特別委員会( 3月 4日)

この制度は、平成6年に当時の建設省により、市街地環境整備改善、良好な市街地住宅供給等に資するため、土地利用協働化高度化に寄与する優良建築物等整備を行う事業について国が必要な助成を行う制度を確立し、公共の福祉に寄与することを目的として定められました。この制度を受けて、東京都では平成16年に東京都市再生促進事業補助金交付要綱が定められました。

板橋区議会 2018-11-08 平成30年11月8日都市建設委員会−11月08日-01号

都市計画決定昭和41年7月30日(建設省告示第2428号)でした。事業地ですが、板橋区四葉一丁目及び徳丸四丁目地内で、下の位置図をごらんください。  補助第249号線は、西徳通りという通称名で親しまれております。環状八号線から新大宮バイパスを抜けていく計画となっておりまして、位置図の中の丸印で囲まれた100メートルの区間、これが今回の事業区間となります。

江戸川区議会 2018-10-09 平成30年決算特別委員会(第6日)−10月09日-06号

これらは、旧建設省土木研究所が開発して、全国に通知されて7県1道の9河川で実施されています。これらの検討を国に求めていくことを要望して終わります。 ◆渡部正明 委員 この土木計画費で、土木計画事務費計画調整課で使っている部分。金額的な問題よりも、私は土木江戸川区の道路河川・公園ですとか、本当に安全に私たちのまちが使える維持。

板橋区議会 2018-09-28 平成30年9月28日都市建設委員会−09月28日-01号

駅前広場計画については、先ほどのちょっと答弁でもダブってしまうところはあるんですけども、ターミナル交通を処理する交通結節機能交通機関都市広場機能を有する環境機関の2つの構成から成っておりまして、広場基準面積検討については、駅前広場計画旧指針、これは旧建設省でつくったものでありますが、それぞれ2,000平米、約1,000平米で、合わせて3,000平米としています。  

江戸川区議会 2018-09-10 平成30年 9月 建設委員会-09月10日-06号

少なくとも環七までは6車線で都市計画道路決定ですとか用地買収の拡幅の戦前に立てた計画でも直していくような、そういう地元の意向をやはり行政として国交省建設省に挙げていくのが本来の私は形だろうというふうに思います。一つの単体の陳情が全体に影響してくることを俯瞰的に見てぜひそういった形を担当所管としては国や東京都とやっていただきたい。

豊島区議会 2018-07-09 平成30年第2回定例会(第9号 7月 9日)

呉祐一郎氏は、略歴の示すとおりでありますが、お伺いをいたしますと、板橋区でお生まれになられ、幼年時代には渋谷区でお育ちになり、お父様の仕事の関係でいろいろと移転をいたしたようでございますけど、平成2年に建設省に入省し、建設省課長補佐を初め、長崎県土木部まちづくり推進局長独立行政法人都市再生機構本社業務第二部チームリーダーなどを務めております。

足立区議会 2018-06-25 平成30年 6月25日交通網・都市基盤整備調査特別委員会-06月25日-01号

私も実は、まだ議員にならない頃に当時は、建設省まで行って、何とか立体化できるようにしてくれと言ったら、冷たく断られたという経験ね。これは、どなたが行ってもだめだったようですけれども。  しかし、そういう中で大変痛ましい事故まで起きる中で、要件を変えたというか、緩和されたわけなんですよね。ちょっと夢のような話というのもあるし、しかし当然という話、気もするんですよね。