3520件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2020-02-27 令和 2年企画総務委員会( 2月27日)

やはり昨年の1年間で生まれたお子さんの数が初めて90万人を切る予想であるというのが出ていますし、逆に亡くなった人の数から生まれた数を引くと自然減が50万人を初めて超えるというような状況で、少子高齢人口減少というのには歯止めがかかっていない状況であるということでありますので、やっぱり少子化打破に向けては、これは全体で取り組まなきゃいけないことで職員だけの話ではありませんけれども、やはりいわゆるそれぞれ

目黒区議会 2020-02-12 令和 2年企画総務委員会( 2月12日)

○川原委員  少子高齢人口減少の進む中で、自治体の持続可能性というものを深めていくためには、やはり監査業務を含めた内部統制というのがしっかりしていかなきゃいけない時代になってきたということで、今回こういう監査基準をつくっていただいているわけでございますけれども、専門性ということで、第5条に書かれておりまして、監査委員並びに職を補助する従事職員のいわゆる知識、専門性の知識の向上と蓄積を図るように努

目黒区議会 2019-12-11 令和元年都市環境委員会(12月11日)

条例等は、努めなければならないということをうまく言ったり、保険に関しては義務という言葉を私もお使いしていいと思うんですけれども、過去において、ヘルメットは皆さん努力義務とかそういった認識は当然ある方多いんですけれども、目黒区だけ、なぜ子どもを乗せてる自転車保護者、そこをターゲットにしたのかというところが非常に僕は問題だと思ってまして、少子高齢で当然子どもが少ない中で、働き世代の中心の、当然私も

目黒区議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第5日12月 5日)

理由の一つとしては、少子高齢施設の更新や災害に備えて、今後一層の行財政改革が必要となる中、また、消費税が増税されている中、特別職の増額改定はとても区民に理解を得られるとは考えられません。  もう一つは、人勧後の報酬審の答申を受けた後の対応について。目黒区議会では、過去に緊急財政対策の時期に報酬審を経ずに、約2%の議員報酬を減額した年がありました。

大田区議会 2019-12-02 令和 1年12月  総務財政委員会−12月02日-01号

そうした中、区民負担の軽減と、子育て支援及び少子高齢を防ぐために資するものです。  大田区では、1歳以上の世帯数は6,486世帯で、第1子以上の世帯の合計数は9,811人います。均等割額は元年度分算出、支給分5万2,200円で、子1人以上の世帯の均等割額を減免すると5億1,213万4,200円の財源が必要となります。  

大田区議会 2019-11-29 令和 1年11月  こども文教委員会-11月29日-01号

まず、1点目、10月から施行される保育の無償化について、対象を0~5歳児までに広げてくださいという請願につきましてですが、本年10月に開始されました、幼児教育保育の無償化は、国が少子高齢という重要課題に対応するためには教育費への支援が重要であると考え、生涯にわたる人格形成の基礎を培う質の高い幼児教育の機会を子どもたちに保障するということを趣旨とした制度であるということが、平成30年12月の関係閣僚合意

品川区議会 2019-11-29 令和元年_第4回定例会(第2日目) 本文 2019-11-29

少子高齢が急速に進み、社会保障費は増え続け、税金や借金に頼る部分も増えています。安定的な財源を確保し、社会保障制度を次世代に引き継ぎ、全世代型に転換する必要があります。こうした背景のもと、消費税率は10%に引き上げられました」ということですが、国では何か身を切りましたか。  国会議員の不祥事や裏金の問題などが絶えない今日、国民は国に不信感を抱いています。

港区議会 2019-11-27 令和元年第4回定例会−11月27日-15号

少子高齢が進むと経済に悪影響が及び、社会保障制度は不安定になります。そして、人手不足が慢性化し、高齢者医療公的年金の負担は増加する一方です。これからは、さらなる子育てのしやすい社会づくりと一人当たりの生産性の向上を、基礎自治体である港区でも強く意識して施策を進めていかなければなりません。私たち自民党議員団は、これに向けて力を合わせて励んでいく所存です。  それでは、最初の質問に入ります。  

港区議会 2019-11-22 令和元年11月22日保健福祉常任委員会-11月22日

子どもは集団で育てるべきだという、先生方、いろいろなご意見があったり、あるいは自分が受けてきた育ちしか育てることができないという、経験がなければやれないところが多いのであって、子育て学習してもらわなくてはいけない部分も多いという話もあり、少子高齢核家族で、おじいちゃんおばあちゃんもいなくて、マンションの中で子どもと2人きりということもあると。  

目黒区議会 2019-11-22 令和元年第4回定例会(第1日11月22日)

目黒区においても、日本中のどの地域とも同じように、少子高齢は進んでいます。生活圏域もコンパクトになりつつあります。私ども自民党は、平成19年からこのコンパクト化と少子高齢の進捗による移動の負荷に着目をして、コミュニティバスを提案いたしました。  当時は、財源的には景気動向が上向きかげんであり、各区においても、青パトと同じように実現をされていました。

目黒区議会 2019-11-12 令和元年生活福祉委員会(11月12日)

これからの時代のやっぱり少子高齢をどういうふうに変えていくかという、やっぱりそのために行う事業でありますし、そういった取り組みを僕は地区サービス事務所長を含めた、やっぱり地域に根差している方々からそういう行動を起こしていただけると、すごく突破口というか、スタートができるのではないかという感想、認識を持っているんですけども、その辺はいかがでしょうか。

板橋区議会 2019-11-05 令和元年11月5日企画総務委員会-11月05日-01号

やはり今、少子高齢で、優秀な人材を獲得するのも難しくなってきている中で、意欲がある、能力が高い、ポテンシャルが高い人というのはどこにいるかわからないものでございます。この人はという人を積極的に、それまでやってきた経験にかかわらず、ぜひという形で、あるいはやりたいという希望がかなえられる、そういう形での正規化ということをぜひ推進していただきたいと思いますが、この点はいかがでしょうか。

板橋区議会 2019-10-29 令和元年第3回定例会-10月29日-04号

次に、3特別会計について、少子高齢が進み、制度も変化し続ける中で、今後も持続可能な制度の運営に不断の努力が必要ですが、決算の認定については賛意を示します。  しかし、特に国民健康保険保険料の高騰は大きな課題であると考えます。  多子世帯や低所得世帯の負担は、国の対応を待つだけでなく、区民に寄り添った積極的な対策を求めます。  

豊島区議会 2019-10-16 令和元年決算特別委員会(10月16日)

そもそもがドイツ制度を模して日本で取り入れたものですけれども、ドイツのエッセンスだけを取り入れて、根本的な社会制度として、ちゃんと根づくようなインフラができていない形で、少子高齢というのも必須でしたから、平成12年の段階でそういったことが行われたわけですけれども、本当に使い勝手が余りよろしくないところが、随所にわたってあるんだというふうに思っています。  

大田区議会 2019-10-16 令和 1年10月  交通臨海部活性化特別委員会−10月16日-01号

ここでは、エレベーターなどによる1ルートは、おおむね確保されていることと、一方で、少子高齢の進展や外国人を含む旅行者数の増加などの環境が変化しており、これらに対応していくため、誰もが安心して、快適に移動できる環境を整えることが不可欠ですという内容になってございます。  続きまして、次ページにめくっていただきまして、A現状でございます。

世田谷区議会 2019-10-15 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月15日-08号

◎清水 地域行政部長 少子高齢人口増加など、地域社会の変化に対応するため、区独自の地域内分権をさらに進めるとともに、地域コミュニティーの促進を図り、真の住民自治の実現に向けた区政への住民参加を確かなものにする、このような基本的な考え方に基づき、お話しのとおり、参加協働によるまちづくりを一層進めるとともに、地域行政自治体経営の基盤として持続可能なものとなるよう、条例制定に取り組んでまいります。