104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新宿区議会 2018-11-14 平成30年 11月 文教子ども家庭委員会-11月14日−14号

◆のづケン委員 ちょっと細かいことなんですけれども、青少年の日常生活と意識に関するアンケートの6ページから7ページ、「食事や健康についてお伺いします」というようなところがつらつら、Q18、Q19、ダイエットとかあって、Q20、Q21って続くわけですが、この中で「妊娠・避妊、性感染症の予防、薬物(大麻、シンナー)がこころや体に与える影響について、どのように情報を知りましたか」とか、下のほうの21番、「

大田区議会 2016-12-06 平成28年12月  防災安全対策特別委員会−12月06日-01号

効果については、警察が今までそういった協定がないことで、独自捜査でやっていたのが、捜査関係事項照会とか不動産協会に出してやっていたのが、今後はそういった協定を結ぶことによって、まちの不動産会社等からそういった情報を入手しやすくなって、そういったアジトの解明もしやすくなったというところと、あと今、委員ご指摘の危険ドラッグということで、今回協定を結んだというお話で、危険ドラッグだけではなくて、別表で今回大麻

江戸川区議会 2016-08-12 平成28年 8月 福祉健康委員会−08月12日-04号

でも助かった方で、親のかけ声に涙を流したという現実もあるわけですから、意思の疎通ができないというのは勝手な思いであって、やはりそれぞれに気持ちの交流ができるんだということを考えれば、人権を考え、差別・排除をしてはならないというのが基本になってくると思うのですが、その中で、幾つかマスコミ等の情報で、尿から血液で大麻が容疑者から出てきたとか、若いときの入れ墨を入れて夢であった教師になれなかったと、そういうことが

世田谷区議会 2016-07-29 平成28年  7月 福祉保健常任委員会-07月29日-01号

◎松本 障害福祉担当部長 報道の範囲でございますけれども、当該犯人に当たる者が精神疾患を患った際に、入院先の病院で大麻の反応があったというようなことであったというふうに承知をしております。ただ、そちらの病院からは警察への通報はなかった、このような経過だというふうに承知をしています。

世田谷区議会 2016-03-22 平成28年  3月 予算特別委員会−03月22日-07号

今月九日、京都市内で男子中学生が大麻を入手してほかの二人に売ったとして逮捕の衝撃的な報道がありました。LINEなどを通じた売買もあるとのことで、若者の間に急速に大麻汚染が広がっている可能性があります。  警視庁によると、昨年の一月から六月に、大麻使用で摘発された未成年者は五十八人、一昨年同時期と比較して一・七倍以上となっています。

世田谷区議会 2016-03-15 平成28年  3月 予算特別委員会−03月15日-05号

依存症というのは、薬物のとりこになった人たちのことであって、依存症から回復した仲間が集まる場所でもあって、覚醒剤や大麻、シンナーといった、気持ちがよくなったり、幻覚を見たり、精神に作用する物質を使用する薬物依存症を発症する可能性があるそうです。  薬物依存症にかかった人たちの多くは、病気であるにもかかわらず、周囲からは人格を問題として非難される。誰にも相談できずに病気が悪化していきます。

大田区議会 2016-03-14 平成28年 3月  予算特別委員会−03月14日-01号

◎菅野 指導課長 薬物乱用防止に関する教育につきましては、小学校第6学年の「保健」分野の「病気の予防」の学習において、シンナーなどの有機溶剤の心身への影響を中心に取扱い、中学校第3学年の「保健」分野の「健康な生活と疾病の予防」の学習において、覚醒剤や大麻、危険ドラッグなどを取り上げております。  

目黒区議会 2015-12-09 平成27年文教・子ども委員会(12月 9日)

○河野委員  参加校を見ますと、都内の高校、私立も含めてたくさんの学校が参加するとてもいいイベントだと思うんですが、1点、ここに各部門の運営内容で、適正飲酒部門でサッポロが未成年者飲酒防止の啓発活動をされるということなんですが、今般、要するにドラッグの低年齢化が非常に問題になっている中で、やはりこういう場を使って脱法ドラッグですとか覚醒剤、大麻も含めての啓発活動というのをぜひされるべきだと思いますが

目黒区議会 2015-09-18 平成27年決算特別委員会(第6日 9月18日)

この事故の後、大阪府立泉大津高校では、生徒が危険ドラッグや大麻被害の実態を学び、地域の人に伝えるための活動チーム、薬物ブロッカーズというのを結成しています。目黒区ではどのような啓発活動を行っているのでしょうか。  次に、近年急速に広がっている向精神薬の問題に関しまして質問させていただきます。  当然のことではありますが、薬という物質の持つ性質上、体にとってはメリットとデメリットの両方が存在します。

新宿区議会 2015-09-16 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月16日−12号

覚醒剤や大麻などの違法薬物、また、近年社会問題化しております危険ドラッグの危険性について啓発するような教育はもちろんのこと、薬全般についての理解を深めるような教育も、子どものころから大切であります。  当然のことではありますが、薬というものの物質の性質上、身体にとってはメリットとデメリットの両方が存在します。

渋谷区議会 2015-09-09 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月09日−11号

覚せい剤や大麻などの違法薬物、また、近年社会問題化しております「脱法ドラッグ」への危険性を啓発するような教育はもちろんのこと、薬全般についての理解を深めるような教育も子どものころから大切です。  当然のことでありますが、薬には、体にとってメリットとデメリットの両方が存在します。  

豊島区議会 2015-06-23 平成27年第2回定例会(第 9号 6月23日)

この問題を世界的な視点で見詰めてみますと、現在、アメリカ合衆国では、23の州とワシントンDCが医療用の大麻を容認する州法を持ち、娯楽用の大麻を合法とする州法はコロラド州やワシントン州、アラスカ州などにおいて施行されているようであります。  日本にいると信じられない感覚でありますが、アメリカのオバマ大統領でさえ、子どもだったころに大麻を吸ったことがある。

新宿区議会 2014-12-11 平成26年 12月 定例会(第4回)-12月11日−14号

また、条例についても、危険ドラッグに限らず、覚醒剤や大麻なども含めた危険な薬物全般を対象として、販売する店舗はもとより、ネット販売など排除の網を広範囲にかけられるよう検討しています。さらに販売店舗の潜在化に対しても、区民等が販売などの情報を入手した場合に区や警察へ情報提供することを条例に盛り込む予定です。  

大田区議会 2014-12-08 平成26年 第4回 定例会−12月08日-03号

危険ドラッグは、規制薬物と似た成分が含まれている等、大麻や覚せい剤と同様に、好奇心等からの安易な購入や使用についての危険性が強く指摘されている。  厚生労働省は、平成25年3月から「包括指定」と呼ばれる方法を導入し、成分構造が似た物質を一括で指定薬物として規制した。また、平成26年4月には改正薬事法が施行され、指定薬物については覚せい剤や大麻と同様、所持、使用が禁止された。  

大田区議会 2014-12-08 平成26年12月  議会運営委員会−12月08日-01号

危険ドラッグは、規制薬物と似た成分が含まれている等、大麻や覚せい剤と同様に、好奇心等からの安易な購入や使用についての危険性が強く指摘されている。  厚生労働省は、平成25年3月から「包括指定」と呼ばれる方法を導入し、成分構造が似た物質を一括で指定薬物として規制した。また、平成26年4月には改正薬事法が施行され、指定薬物については覚せい剤や大麻と同様、所持、使用が禁止された。  

豊島区議会 2014-11-27 平成26年総務委員会(11月27日)

では、指定薬物等とは何かということで黒ぽち4つでございますが、大麻、覚せい剤、麻薬、向精神薬、ケシ、アヘン、けしがら、トルエンまたはメタノールを含有するシンナー、接着剤、塗料及び閉塞用またはシーリング用の充てん料、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保に関する法律に規定する厚生労働大臣の指定薬物。