5868件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2020-03-05 令和 2年 3月  地域産業委員会−03月05日-01号

また、大田区外国への対応が一つ大きな使命になっておりますけれども、現在は外国語の対応としては国際都市おおた協会のほうで6か国語の対応をして、コロナウイルスの対策について情報提供しているところでございます。  また、一般財団法人自治体国際化協会というところがございまして、それにリンクで飛べるようにホームページをつくっておりまして、そちらがかなりの多言語と詳しい情報を出しております。  

大田区議会 2020-03-04 令和 2年 3月  議会運営委員会−03月04日-01号

また、議会として十分な審議時間を確保するために、会期は5月15日までとするという対応の方針が本部会議におきまして確認をされたところでございます。  会期の延長に係ります議事進行でございますけれども、会期の延長につきましては、会議規則第5条で「会期議会議決で延長することができる」と規定されております。そのため、本日の本会議第4日におきまして、会期延長議決を行う必要がございます。

大田区議会 2020-02-27 令和 2年 2月  地域産業委員会-02月27日-01号

今回のこの条例改正は、施設使用料については、受益者負担の適正化による施設利用者と未利用者の公平性を確保するため、統一的な施設使用料算定についての基本的な考え方に基づいて行われるものであります。  今までの話し合ってきた経緯や施設使用料のあるべき姿、この考え方に基づいて行われる料金改定でありまして、このことについては基本的に賛成とするものであります。  

大田区議会 2020-02-27 令和 2年 2月  総務財政委員会-02月27日-01号

第9号議案に関しては、児童相談所設置に係る人材確保策のための改正でありますが、本区においても整備が検討されている当施設に関しては、本来のあり方も含めて十分な時間をかけて調査・研究を行っていただくことを要望します。  第10号議案に関しては、多額のご寄付をいただいていることに感謝するとともに、寄付者の目的や願いにかなった適正な使途の位置づけを行っていただくよう要望します。  

大田区議会 2020-02-27 令和 2年 2月  健康福祉委員会−02月27日-01号

◆押見 委員 第31号議案 大田区国家戦略特別区外国滞在施設経営事業に関する条例の一部を改正する条例についてですが、自由民主党大田区民連合は賛成を主張いたします。  今回、国の国家戦略特別区域法施行令の改定がございまして、条ずれが生じたということでそれに伴い区の条例も改定するということで賛成をいたします。 ○大森 委員長 続いて、公明、お願いします。

目黒区議会 2020-02-27 令和 2年企画総務委員会( 2月27日)

目黒の場合も、今回は特例という措置でそのような職員安全確保だとか、そういった面で考慮して、危機管理対策本部のほうで決定しましたけれども、こういった予期せぬ感染症の拡大ですとか、それからまた昨年度は台風があって電車の計画運休もありましたし、そういったことに臨機応変に対応できるような、時差出勤にもう少し慣れていくというか、順応していくというような、前倒しで計画を進めていくというような考えはあるのかというのを

大田区議会 2020-02-26 令和 2年 2月  健康福祉委員会−02月26日-01号

◎大津 介護サービス推進担当課長 区として事業者と一緒になって人材確保に取り組むのかということでのご質問かと思うのですけれども、区としましても、多様な人材確保や定着・育成に向けまして、例えばハローワーク大森、それから、事業者、区の三者で連携して、おおた介護のお仕事就職面接会というのをハローワーク大森で年10回行っております。

目黒区議会 2020-02-26 令和 2年都市環境委員会( 2月26日)

ですから、あれが多分テレビとか媒体、いわゆるそういうもので取り上げてもらったことで、あと取締りもあったんだと思うんですけれども、なくなっていったのにそんなに時間がかからなかったような気がするので、やっぱりああいったやり方がいいかどうか分かりませんけれども、今までと同じでは私はあまり変わらないと思って、例えば外国籍の方には、外国の方にはどうするのかということも含めてですし、あと自転車シェアリングで使

葛飾区議会 2020-02-06 令和 2年議会運営委員会( 2月 6日)

続きまして、20ページへお進みいただきまして、下のほうの5、保育人材確保でございます。  (1)保育士就職フェア・求人サイトの開設を一括して民間事業者に委託するとともに、21ページに続きますが、今年度から開始いたしました保育士奨学金返済支援事業について、来年度は区内の定期長時間預かり保育を実施している幼稚園についての幼稚園教諭を対象に加えてまいります。  

世田谷区議会 2020-02-05 令和 2年  2月 オリンピック・パラリンピック等特別委員会-02月05日-01号

◎内田 スポーツ推進部長 構成施設ということで、多目的室等々あるんですけれども、いずれにしても、地域の方々が使えるようなところを確保するというのは必要だと思いますので、どこをするかというのは今後の検討にしたいと思います。  消防団の関係なんですけれども、ここは区で言うならば危機管理室が窓口となっておりますので、そこと十分意見調整をしたいと思います。

世田谷区議会 2020-02-05 令和 2年  2月 公共交通機関対策等特別委員会-02月05日-01号

現在、いわゆる危ないバス停につきまして、国土交通省対策に向けた検討を進めておりますが、これらの対策につきまして区も連携して取り組むべきであるとの考えから、バス停留所や道路など、バス利用環境安全性を確保するため、バス事業者や交通管理者などと連携して、必要な環境改善に取り組むとして追記しております。  次に、コミュニティサイクル・レンタサイクルの活用・充実についてでございます。

世田谷区議会 2020-02-03 令和 2年  2月 文教常任委員会-02月03日-01号

まず第一点が、大手事業者の撤退によりまして、安定した牛乳供給をまずは確保するために、東京都東京学乳協議会と調整を重ねた結果、令和二年度から新規参入の牛乳供給事業者は他県の事業者を予定しているところでございます。その他県の事業者が空き紙パックの回収、処理の対応ができないということでございます。  

世田谷区議会 2020-02-03 令和 2年  3月 区民生活常任委員会-02月03日-01号

◆小泉たま子 委員 よくわからないんですけれども、そうすると、区内にいて、その外国の人たちが活動している、その人たちだけをあれしているんですか。 ◎大澤 文化・芸術振興課長 失礼いたしました。せたがや国際交流センターにつきましては、もちろん区民もそうですけれども、在住外国、あるいは訪日する外国等々も含めて、そのような交流の場というような形でも考えております。

港区議会 2020-01-22 令和2年1月22日保健福祉常任委員会-01月22日

中でも麻布地区には外国の方が多いという地域特性を踏まえまして、(2)ウ、大使館と連携するなど、地域特性を生かした国際的な交流ができる施設としますを挙げております。現状では外国の方の麻布いきいきプラザの利用はほぼありませんが、将来的には外国の方もいきいきプラザを利用していただくことも視野に入れていきたいと考えております。  項番4、整備する機能です。

大田区議会 2020-01-20 令和 2年 1月  オリンピック パラリンピック観光推進特別委員会−01月20日-01号

大田区観光情報センターにつきましては、日本人のみならず外国旅行者のニーズに合わせた観光案内を主としまして、多様なサービスを提供してございます。平成27年12月に開館し、業務委託5年が経過いたしますので、運営委託業者を公募型プロポーザルにて選定するため、報告させていただきます。  

大田区議会 2020-01-15 令和 2年 1月  健康福祉委員会−01月15日-01号

◎大津 介護サービス推進担当課長 人材確保につきましても、私どものほうから法人のほうに、その旨を伝えておるところでございます。現在、法人のほうでも、生寿園のほうで雇い入れている人もおりまして、一部秋田のほうからも職員に来ていただいて、今回の(仮称)誠心園のほうに配属する予定となっております。  

大田区議会 2020-01-15 令和 2年 1月  地域産業委員会-01月15日-01号

そのうち、外国の住民の方は、380人でした。対象者の中で、成人のつどいに参加していただいた新成人は、およそ3,500人となっております。全体の55%の方においでいただきました。  今回の内容は、まず、第1部で祝賀式典を行い、塩野目議長と区長から祝辞をいただきました。  

大田区議会 2020-01-15 令和 2年 1月  総務財政委員会−01月15日-01号

あるいは消費税の問題であったりとか、やはり押さえるべき財源について、人口であったり、あるいは外国労働者の問題であったりといろいろな要因の中、あるいは経済状況ということもあると思いますけれども、そこの中で押さえつつ、そことやはり要求しているものとの、多分見合いということになってくると思いますので、そこは、やはりしっかりと明らかにしていった上で、基礎的な財源において不足が見込まれるので、国や東京都

江戸川区議会 2019-12-23 令和元年12月 新庁舎建設等検討特別委員会−12月23日-07号

◆小俣則子 委員 万が一さまざまな災害があったときに、本庁舎がぐらついているようではならないということで、もうどんな災害にも耐え得る、そして、今、皆さんからもお話が出たように、災害時、それから復旧、復興のときも司令塔となるという点で、安全性が確保された庁舎という点では、もう絶対必要だと当然思っているんです。