697件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会-12月16日-03号

区は、バリアフリー化の考え方について、全ての人にとって暮らしやすい地域社会の実現を目指すユニバーサルデザインへ考え方を発展させていくことが重要であるとしています。であるならば、大規模改修まであと20年以上もこのまま放置すべきではありません。区として、改築や大規模改修計画のない区内全ての施設について、バリアフリー化を進める計画を立てるべきです。  以上の理由で、本陳情の採択を求め、討論を終わります。

葛飾区議会 2019-12-05 令和元年総務委員会(12月 5日)

現在の葛飾区はどんなまちだと思いますかという問いに対しましては、「下町人情あふれる区民の交流が盛んなまち」が58.2%で最も高く、次いで「物価が安く暮らしやすいまち」が54.3%、「水や緑が豊かなまち」が53.8%、「通勤や買い物に便利なまち」が47.3%、「子育てしやすいまち」が39.1%となっております。  裏面をごらんください。  (2)防災について、別紙では11ページとなります。  

板橋区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会-11月28日-01号

しかも、政府は高校に続いて、10月から始まった幼児教育保育の無償化からも外国学校を除外しました。そのほとんどが朝鮮学校です。消費税を財源としながら対象から除外することは許されません。  高校授業料と幼児教育保育の無償化から朝鮮学校外国学校が除外されていることについて、区長の見解をお示しください。  

世田谷区議会 2019-11-26 令和 元年 12月 定例会-11月26日-01号

人口問題の将来に係る大きな変動要因は、日本社会外国がどれだけの割合で入ってくるかどうかで大きく左右されてまいります。昨年、入管法が改正されましたが、新たな資格で入ってきた外国は極めて少ないと聞いています。多様性を互いに認め合うダイバーシティーへと変化することも重要な視点であります。  安定的な自治体運営の実現には、真の基礎自治体として必要な権限の獲得や活発な区民参加、自治も欠かせません。

目黒区議会 2019-11-22 令和元年第4回定例会(第1日11月22日)

都市計画マスタープランでは、将来の都市像を「子どもの元気がみえるまち めぐろ」とし、この将来都市像を達成するために取り組むべき街づくりの目標を「安全で快適に住み続けられる街づくり」、「すべての人が暮らしやすい街づくり」、「活力にあふれた、個性ある街づくり」、「うるおいのある、環境に配慮した街づくり」として、目標達成のため、これまで取り組みを進めているところでございます。  

台東区議会 2019-10-21 令和 元年 決算特別委員会-10月21日-01号

ユニバーサルデザインによるまちづくりは、障害者高齢者を含めて、誰もが暮らしやすく、訪れやすく、活躍できる社会を実現することと認識をしています。来年度策定予定の新たなバリアフリー基本構想では、この認識に基づき、障害者高齢者を初め、子育て世代外国の方など、多様な視点を反映させることが必要と考えています。

豊島区議会 2019-10-16 令和元年決算特別委員会(10月16日)

このままですと、本当に民泊を利用する外国の印象が悪くなります。訪日外国をどんどん受け入れる政策、国は国策としてとっています。成長戦略として観光立国を目指すんだと。羽田空港の増便、これまでは海上から飛行ルートだったんですけど、今度は住宅密集地の都心部も飛行ルート変更して、たくさんの外国を受け入れると。

杉並区議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会−10月11日-10号

暮らしやすく快適で魅力あるまち」では、行政主体としては都内初となる農福連携農園の取り組みへの着手により、都市農地の保全と、農業福祉の連携を通して、多岐にわたる所管連携の可能性を広げました。また狭隘道路拡幅整備では、計画改定により整備目標を拡充するとともに、電柱のセットバックを推し進め、施策の加速化を図りました。  

杉並区議会 2019-10-09 令和 元年決算特別委員会−10月09日-08号

以前テレビ局の社員、ダウンタウン番組の制作者と偽り近づき、犯人は外国でしたが、驚くべきことに、約140名もの女子中高生暴行事件があったと報道で知り、大変驚いている、これまで学校駅前などでこのような凶悪事件を知らせるポスターなどなかったと記憶している、このような凶悪事件発生時には、学校でも大きく告知し知らせるべきではないかという強い御希望がありました。  次に、不登校問題について。

大田区議会 2019-10-03 令和 1年 9月  決算特別委員会−10月03日-01号

ぜひ大田区でも、動物愛護の姿勢を忘れず、ペットと一緒に暮らしやすい大田区を実現していただきたいと思います。  現在、大田区内では、都立公園にしかドッグランが設置されていません。区立公園には、ドッグランが設置されていません。大森ふるさとの浜辺公園平和の森公園などは敷地も広く、ドッグランを設置したり、ペットイベントなどを行いやすく、動物愛護の姿勢を広くアピールできる公園だと思います。

世田谷区議会 2019-10-02 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月02日-03号

現在、日本は、ラグビーのワールドカップが行われていて、大変な熱で、日本も今度はサモア戦でしょうか、決勝戦に行けるようにとみんなが盛り上がっている最中ですが、まだまだ目が離せない状況だと思いますが、このように大きな大会が日本で開催されていて、多くの外国日本を訪れています。

世田谷区議会 2019-10-01 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月01日-02号

また、この区政全体を評価する上で、事業成果の評価が、いわゆるコストや数値で見るのがぴったりであるというジャンルと、例えば区民サービス福祉教育など、区民の利便性とか、あるいは生活の質的向上、あるいは充実感、幸福度向上、暮らしやすさと、なかなか企業にはない自治体独自、いわゆる自治体ならではの価値もあるだろうと。

板橋区議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会-09月26日-02号

次に、交流人口と関係人口をふやすことについてのご質問ですが、外国との直接的、間接的な交流を積極的に行うことは児童・生徒に豊かな体験をもたらし、魅力ある学校づくりの1つになり得ると認識しています。現在、区立学校では総合的な学習の時間留学生地域人材外国アスリートとの交流、外国語でのALTの活用など、学校の実態に応じた交流活動を行っております。

江戸川区議会 2019-09-24 令和元年 第2回 定例会−09月24日-02号

全員がお互いを知り合いまして、補い合って、ワンチームになっているということで、その姿は外国労働者の受け入れを進める日本社会が目指す姿でもあるというようにも言われています。このキャプテンは、こう言っています。「日本人外国と仕事をする時代、それをスポーツで見せていきたい」というふうに言っています。