運営者 Bitlet 姉妹サービス
2592件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-11-29 目黒区議会 平成30年企画総務委員会(11月29日) 2点目でございますが、国と地方の分配ということですが、御案内のとおり、消費税についてはいわゆる国税である消費税と地方であります地方消費税に分かれてございまして、私ども目黒区が関係してくる、直接関係してくるのは、そのうちの地方消費税の部分、かつ地方消費税自体は都道府県税でございますので、そのうちの一部が各都内、都道府県内の各市区町村に交付金という形で交付をされているという内容でございますので、直ちに もっと読む
2018-10-05 港区議会 平成30年第3回定例会−10月05日-14号 次に、本委員会におきましては、理事者より、高輪コミュニティーぷらざ昇降機設備取替え工事に伴う高輪区民センターの一部利用休止及び高輪図書館の利用制限について、臨海斎場の施設整備について、中小企業の景況について、シティプロモーションシンボルマークの決定について、eLTAX「地方共通納税システム」導入への対応について、青山中学校の夜間校庭開放期間の拡大について、港区立郷土歴史館に係る執行体制について、生活保護基準見直 もっと読む
2018-10-05 港区議会 平成30年10月5日区民文教常任委員会−10月05日 次に、本委員会におきましては、理事者より、高輪コミュニティーぷらざ昇降機設備取り替え工事に伴う高輪区民センターの一部利用休止及び高輪図書館の利用制限について、臨海斎場の施設整備について、中小企業の景況について、シティプロモーションシンボルマークの決定について、eLTAX「地方共通納税システム」導入への対応について、青山中学校の夜間校庭開放期間の拡大について、港区立郷土歴史館に係る執行体制について、 もっと読む
2018-09-12 港区議会 平成30年第3回定例会-09月12日-11号 今後も、特別区長会として、東京都と一体となり、全国自治体が自立できるための地方財源の拡充を国に対して強く働きかけてまいります。  次に、税制改正等への対応についてのお尋ねです。 もっと読む
2018-09-12 目黒区議会 平成30年企画総務委員会( 9月12日) 別に私、安倍政権におもねるなんて気持ち全然ありませんし、別に私ども、例えば区長会挙げて法人税の一部国税化であったり、それから地方の清算基準の見直し。それからふるさと納税、私どもで言えば42億です。これはもう国に厳しく是正という、私ども不合理な税制と言って、国に常に言っているわけであります。   もっと読む
2018-09-05 港区議会 平成30年9月5日総務常任委員会-09月05日 税務システム改修において、総務省が構築を進めております地方共通納税システムに、区の税務システムを連携するためのシステム改修が平成31年度に及ぶため、債務負担行為を設定します。期間は平成30年度から平成31年度、限度額は2,612万8,000円です。  続きまして、議案第58号平成30年度港区介護保険会計補正予算(第1号)です。(1)補正額の説明です。 もっと読む
2018-09-05 港区議会 平成30年9月5日区民文教常任委員会-09月05日 報告事項(1)「eLTAX「地方共通納税システム」導入への対応について」、理事者の説明を求めます。 ○税務課長(重富敦君) それでは、報告事項(1)「eLTAX「地方共通納税システム」導入への対応について」、ご報告いたします。  お手元の資料№1をごらんください。まず、項番1、地方共通納税システム導入の背景についてです。 もっと読む
2018-08-31 港区議会 平成30年8月31日議会運営委員会-08月31日 税務システム改修において、総務省が構築を進める地方の共通納税システムに区の税務システムを連携するためのシステム改修が平成31年度に及ぶため、債務負担行為補正を設定します。期間は平成30年度から31年度、限度額は、2,612万8,000円です。  次に、議案第58号平成30年度港区介護保険会計補正予算(第1号)です。(1)補正額の説明です。   もっと読む
2018-06-18 港区議会 平成30年6月18日区民文教常任委員会-06月18日 ○税務課長(重富敦君) 調整控除につきましては、以前、三位一体改革の中で、所得税から地方への税源移譲が行われる中で、国から地方への税源移譲の中で、その移管にかかわって個人所得への影響を及ぼさないという意味合いで講じられた措置になります。具体的にはさまざまな控除制度が地方の個人住民税、所得税において差が生じていて、おおむね所得税の方が控除額が大きくなっています。 もっと読む
2018-06-18 足立区議会 平成30年 6月18日区民委員会−06月18日-01号 こちらにつきましては、区税条例を一部改正する条例ということで、国の地方こちらのほうが改正になっておりますので、それに伴って、私どもの条例も改正させていただきたいというようなことでございます。  主な内容でございます。一つは、区民税でございます。 もっと読む
2018-06-18 大田区議会 平成30年 6月  総務財政委員会-06月18日-01号 ◆山崎 委員 今回の30年の税改正のポイントとして、私の認識としては要するに、給与所得者だったら年収850万以上、あるいはこの1,000万以上の年金、年金以外の所得も含めて1,000万以上の方、またはこの2,400万以上の収入の方、つまり高額所得者に所得税が増税になるという認識なのですけれども、今回の地方も含めたところでその認識でよろしいですか。 もっと読む
2018-06-13 港区議会 平成30年第2回定例会−06月13日-07号 総務省によると、人口一人あたりの地方収入額を都道府県別に見ると、最多は東京都の二十三万六千円、最少の沖縄県では九万五千円で、東京都は二・四倍であり、特に企業が納める法人住民税と法人事業税の法人二税では、最少の奈良県と比べて六・一倍の税収の開きがあります。   もっと読む
2018-06-08 港区議会 平成30年6月8日区民文教常任委員会-06月08日 大きく分けて税抜きの価格分と、消費税、地方の部分、それと、国と地方のたばこ税の内訳をお願いします。区分については、紙巻たばこ、私が吸っている加熱式たばこのいわゆる3種類、アイコス、ブロー、プルーム・テックでお願いしたい。   もっと読む
2018-05-25 世田谷区議会 平成30年  5月 福祉保健常任委員会-05月25日-01号 また、国のほうでは、地方の見直しについても議論されていると聞いておりますが、配偶者控除とかさまざまな税制があるので、地方そのもののみなし寡婦の適用までは至っていないというふうに聞いております。     もっと読む
2018-04-24 世田谷区議会 平成30年  4月 企画総務常任委員会-04月24日-01号 平成二十七年度における地方施行規則の改正により、平成二十九年度分以降に送付する特別徴収義務者通知書第三号様式に、納税者の個人番号記載欄が設けられました。 もっと読む
2018-03-27 葛飾区議会 平成30年議会運営委員会理事会( 3月27日) なお、表の下に記載のございます、区民連と共産党発案のものが統合されました地方財源の国税化に反対する意見書、それと、共産党発案の生活保護基準の見直しの再検討を求める意見書、それから、かが維発案の地方議会議員年金制度の復活に反対する意見書、この3件につきましては、意見書調整委員会で調整を続けてまいりましたけれども、いずれも賛成少数ということで、上程に至らずという扱いでございます。 もっと読む
2018-03-20 台東区議会 平成30年 予算特別委員会−03月20日-01号 国の不合理な地方財源の偏在是正措置により、法人住民税の一部国税化、地方消費税に係る配分比率の見直しなどです。台東区の歳入の減少の影響額は、平成30年度29億円、さらに消費税10%段階では40億円となると見込まれています。これは台東区が一生懸命努力している地方との共存共栄も台なしにするものです。 もっと読む
2018-03-20 北区議会 平成30年  予算特別委員会-03月20日−06号 冒頭を見ましたら、これまでも、地方である法人住民税法人税割の一部を国税化し、その全額を地方交付税の原資とする見直しを強行し、消費税率一〇%段階において国税化を拡大する法改正をしています。これらの法改正により、特別区は、今年度分だけでも六百億円規模、消費税率一〇%段階においては一千億円を超える規模の減収が予想されています。 もっと読む
2018-03-16 葛飾区議会 平成30年総務委員会( 3月16日) 続きまして、2の地方のたばこ税でございます。  (1)たばこ税率の引き上げでございます。  区市町村道府県のたばこ税の税率を金利抑制による健康増進等の観点から、国のたばこ税率の引き上げと同様に、この表のとおり段階的に引き上げるものです。 もっと読む
2018-03-13 新宿区議会 平成30年  3月 自治・議会・行財政改革等特別委員会-03月13日−02号 ◆かわの達男委員 その分は、今言ったように法人住民税の今回の部分だけじゃなくて、ふるさと納税もそうですけれども、あるいは今後、今の政府はさらに税源の、言ってみれば都市というのか、とりわけ東京から地方へということを本来の地方の趣旨を全く踏みにじるようなことをさらにやろうとしているわけで、それはこれからも、あるいはもっともっときちんと国に対して、そういうまさに不法、不当なやりとりをするなということを、 もっと読む