195件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江東区議会 2019-09-20 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第10号) 本文

次に、国土強靱化地域計画について伺います。  同地域計画は、あらゆるリスクを想定し、起きてはならない最悪の事態、リスクシナリオを明らかにした上で、目標を明確にし、リスクと強靱化すべき分野を特定、脆弱性評価を行い、対策を検討する手法です。  国としても、国土強靱化地域計画策定ガイドラインの提供と説明会の開催、出前講座などにより、計画の必要性や策定手法の周知を図っています。  

板橋区議会 2019-06-11 令和元年6月11日都市建設委員会-06月11日-01号

それどうやって連続性を保つかということを、この地域計画で考えていきたいということでよろしいんですね。なるほど。  分断するという認識があるなら、少しちょっと計画を見直す必要があるのかなっていうふうに思いますが、その辺については、陳情のほうで議論したいと思います。  

千代田区議会 2019-02-22 平成31年三常任連合審査会 本文 開催日: 2019-02-22

文化財保護法の改正のポイントでございますが、地域における文化財の総合的な保存・活用のための改正で、市町村は、都道府県の大綱を勘案し、文化財の保存・活用に関する総合的な計画(文化財保存活用地域計画)を作成し、国の認定を申請できる。計画作成等に当たっては、住民の意見の反映に努めるとともに、協議会組織できる。

世田谷区議会 2019-02-22 平成31年  3月 定例会-02月22日-03号

区では、基本計画において、地域行政の展開の実績に基づき、地域からの発想により、その特性を踏まえたまちの将来像を描くため、地域計画を定めています。また、その実現に向け、各地域におきまして起爆剤のような役割を持つ事業を実施するため、地域活性化予算を設けております。  この予算は、総合支所権限強化の一環に位置づけられ、支所ごとの総意を生かすこととされています。

千代田区議会 2019-02-21 平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日: 2019-02-21

現在、個々の文化財の調査を実施しておりますが、今後、文化財保護法の改正に伴い、文化財保存活用地域計画を策定する際に、文化財の現状を総合的に把握し保存・活用につなげていく必要があると考えております。このため、文化財調査研究予算を計上しており、地域歴史把握や資料の収集・研究に取り組んでいるところでございます。

板橋区議会 2019-02-19 平成31年2月19日都市建設委員会−02月19日-01号

ですから、やはり3年半経過しても、これだけの方が待ってほしい、それから今の生活に十分満足しているということであれば、本当に同じ地域に住んできた世帯の皆さんが、少しでも合意が図れるような形で進めていく必要があると思うんですけれども、板橋としては、もう少し地域計画都市計画手続を進めないような対応というのはできないんでしょうか。

江東区議会 2018-11-28 2018-11-28 平成30年第4回定例会(第12号) 本文

以前参加しました防災セミナーで、首都大学東京名誉教授の中林一樹氏は、「私は、事前復興の発想に基づく抜本的な事前防災の加速を、国土強靱化地域計画として推進すべきと考えている。多くの犠牲者を出した被災後にも復興を目指すであろう。その目指すべき復興まちづくりを被害想定から事前に構築し、その事前実現を目指したまちづくりを推進する。

世田谷区議会 2018-11-12 平成30年 11月 企画総務常任委員会-11月12日-01号

ただ、今回、環境基本計画の区民の再エネ利用率二五%ですとか、地球温暖化地域計画にも重点プロジェクトとして再エネ促進も挙げていることもあり、全庁挙げていろんな施策を検討する中で、本庁舎の維持管理を所管する総務部としては、この部分で、区みずから本庁舎という区の中で一番大きい単位で再エネを導入することで、区民、事業者の普及啓発に寄与できるのではないかということで検討をしたところです。  

足立区議会 2018-06-20 平成30年 6月20日厚生委員会-06月20日-01号

◆西の原えみ子 委員  地域計画のほうでは、ベッド数も増えるというのも聞いているんですけれども、本当に増えていくのはとってもいいことだと思いますけれども、結局、そういうベッド数が増えていっても、やはりそれを看護する人が増えていかないと、本当にますます仕事が大変になって、ますます集まらないというような状況になってしまう。

大田区議会 2018-05-15 平成30年 5月  健康福祉委員会-05月15日-01号

この福祉サービス第三者評価は昨年度実施した地域包括支援センター運営評価の第三者評価事業の業務委託を受けた福祉サービス第三者評価機関株式会社地域計画連合から、この報告を受けたものでございます。  この事業についての目的、1番をご覧ください。区及び運営法人地域包括支援センターのサービスを共通の基準で把握し、センターの機能強化、区民サービスの向上を図るものでございます。  2番をご覧ください。

板橋区議会 2017-12-01 平成29年12月1日都市建設委員会−12月01日-01号

それを踏まえまして、区のほうでいろんなパターンを検討して、JKKとも相談したところ、住民の提案のあったような100平米ということで決めて、今後とも取り組んでいけたらなということで、地域計画の変更に至ったところでございます。もともと全体の全区域の6.6ヘクタールのことが発生源でございます。  以上でございます。

大田区議会 2017-10-04 平成29年 9月  決算特別委員会-10月04日-01号

区の地域計画の中では、東京湾の北部沖地震を想定して被害想定をしていますけれども、時間帯によっては死者1,073人、負傷者1万412人としています。これは耐震化がどんどん進んでいけば、この部分については阪神・淡路大震災の教訓から考えると、どんどん減ってくるものだと想定がされます。  ぜひ、区当局のさらなる推進を期待をして、質問を終わります。 ○長野 委員長 次に、自民、質疑願います。

足立区議会 2017-10-04 平成29年決算特別委員会−10月04日-02号

石川副区長の発表も良かったんですけれども、このSDGs、本当にそれで今、いろいろな地域で、これに基づいて地域計画を具体化しよう、検証しようと、こういう流れが非常に出てきているんです。  目標の1というのは、あらゆる場所のあらゆる形態の貧困を終わらせるとか、目標の3というのは、健康的な生活を確保しとか、それからもちろん気候変動や温暖化の対策生物多様性なんかも入っているんですけれども。

足立区議会 2017-09-25 平成29年 第3回 定例会−09月25日-03号

なお、図書館の数につきましては、第三次基本計画の地域計画に基づき充足しておりますので、現在、綾瀬地域での図書館建設計画はございません。西新井地域につきましては、老朽化した梅田図書館の建て替えも含め、今後、施設再編の中で検討してまいります。  次に、日本語教室の支援についてお答えいたします。  

大田区議会 2017-06-20 平成29年 6月  健康福祉委員会−06月20日-01号

選定の結果は、株式会社地域計画連合でございます。会社の概要でございますが、昭和44年に設立し、全国に事務所を数か所お持ちでございます。福祉分野から都市計画分野まで幅広い業務に従事、実績は東京都福祉サービス第三者評価について約1,500件。近隣の自治体地域包括支援センターで第三者評価に取り組んでいるところでございます。  

板橋区議会 2017-04-13 平成29年4月13日都市建設委員会−04月13日-01号

そして今回、平成28年10月に公社から板橋区のほうに都市計画提案が出されまして、Aブロック内に既に整備済みの福祉施設及び周辺の施設とあわせまして、今後Cブロックに整備が、より充実した福祉支援を可能とする目的、また方向性を明確にするために現行の地域計画の目標、方針を変更する必要があったことから、公社から提案が行われたものでございます。