815件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日健康福祉委員会-08月27日-01号

それから、次の在宅医療の支援ということで、そのための医療介護の連携の強化ということで、具体的な取組みとしては、地域ケア会議の充実ということになっています。大きなこの地域ケア会議は、医師会とかさまざまな団体参加されて、さまざまな協議されるんでしょうかね、報告がされるんですよね。

港区議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会-06月19日-07号

区は、医療介護の連携の拠点となる在宅療養相談窓口を二カ所設置し、港区医師会等の協力を得て、退院して在宅生活に戻る際の地域病院紹介在宅医療の相談などに丁寧に対応しております。今後、複雑化した課題や子育てと親の介護のダブルケアへの対応、既存のサービスの活用が困難な課題を抱える家庭への取り組みを強化してまいります。

杉並区議会 2019-06-06 令和 元年 6月 6日保健福祉委員会−06月06日-01号

障害者生活支援課長         高齢者施策課長 堀 川 直 美                諸 角 純 子        高齢者施設整備担当課長       高齢者在宅支援課長                高 沢 正 則           江 川 雅 志        地域包括ケア推進担当課長      介護保険課長  秋 吉 誠 吾                山 崎 佳 子        在宅医療

杉並区議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会−03月15日-10号

在宅医療生活支援センターに持ち込まれた高度困難事例の調査分析による支援の質の向上、新たな支援策が期待されるところです。  特別養護老人ホーム認知症高齢者グループホーム都市型軽費老人ホーム、また障害者入所・通所施設障害者グループホーム建設助成、整備促進により、多様な住まいの選択肢の提供が図られております。  目標5、「人を育み共につながる心豊かなまち」。  

板橋区議会 2019-03-14 平成31年3月14日予算審査特別委員会−03月14日-01号

また、平成28年4月には、板橋医師在宅医療センターを医療介護のワンストップサービスを目指した地域包括ケアの拠点モデルとしまして開設したところでございます。 ◆川口雅敏   高島地域における今後の課題の中で、高齢化比率の上昇は近々の課題だと思っておりますけれども、庁内でも横断的に検討してほしいと思います。このことについてはよろしくお願いをいたします。  

江東区議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年医療・介護保険制度特別委員会 本文

例えばというところで申しますと、栄養改善であるとか、また一般体力の増進等といったことを目的としてございます介護予防の経験であるとか、また、訪問看護等の在宅医療の支援の経験、また地域ケア会議等を行ってございますけれども、こうした会議への参加実績、こうしたところが該当するのでないかというところで、江東区としては解釈したいと考えてございます。  

杉並区議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会−03月12日-07号

また、確保していくための区の対策ということですけれども、区としては、診療所医師の数をふやしていくという取り組みに直接かかわるということよりも、在宅医療を支える方、医療機関を支えるとして、後方支援病床の確保や、救急を支える地域医療病院との連携、また在宅医療地域ケア会議を初めとする医療介護の連携体制づくり、そういったところに力を入れてまいりたいと考えていることと、あと、医師会や歯科医師会等と協力して

世田谷区議会 2019-03-12 平成31年  3月 予算特別委員会-03月12日-05号

この窓口が相談者に御案内した情報でございますが、在宅生活を支えるための各種介護サービスのほかに、医療職、介護職、チームで患者を支える在宅医療の仕組みそのものに関する御説明ですとか、病院介護保険施設、自宅を訪問する診療所、訪問看護ステーション等の情報がございます。  

杉並区議会 2019-03-08 平成31年予算特別委員会−03月08日-06号

在宅医療生活支援センター所長 今後、在宅医療を望む方、必要な方がふえていくことを考えますと、在宅療養者を支える医療介護の連携というのは、多職種がしっかりと連携していることが非常に大事だということで認識しております。 ◆増田裕一 委員  確かに医療だけではなく、介護等さまざまな従事者が連携するということは、言うはやすく行うはかたしと言っても過言ではないと思います。

板橋区議会 2019-03-07 平成31年3月7日予算審査特別委員会 健康福祉分科会−03月07日-01号

そちらのほうで、入院の状態が解除になりまして在宅医療が始まる段階で重症心身児に対する在宅ケアの訪問看護等の施策が始まりますので、その導入に当たりましては、私どもの地域担当の保健師が担当させていただいて、把握させていただいている形になります。 ◆元山芳行   それは区民の今お話はわかりました。

板橋区議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会−03月06日-03号

入院、退院、在宅復帰を繰り返す高齢者を継続的に地域で支えていくためには、居宅における在宅医療の提供が不可欠となっており、医療介護連携の必要性がますます高まっています。既に在宅療養ネットワーク懇話会や地区ネットワーク会議などにより連携が進められてきました。一方で、生活支援体制整備事業として協議体も立ち上がっており、会議体がふえ、役割も重複する部分があるように見受けられます。

世田谷区議会 2019-03-06 平成31年  3月 予算特別委員会-03月06日-02号

委員御指摘のとおり、地区相の相談支援のさらなる充実は課題として認識をしており、各地区に在宅医療相談窓口を設けたほか、精神福祉分野では、福祉の相談窓口のバックアップ機能も担う地域障害者相談支援センターの体制の強化をいたします。また、児童福祉分野につきましても、次期子ども計画後期計画で地区の子どもに係る相談や見守り拠点を明らかにしてまいります。  

江戸川区議会 2019-03-05 平成31年予算特別委員会(第5日)-03月05日-05号

在宅医療、いわゆる在宅介護医療的ケアがやっぱり欠かせないわけですよね。介護区分が進めば進むほど。そういう中で医療介護と、そしていわゆる看護、こういうものの連携というものは絶対欠かすことできません、地域包括ケアシステムで。ちょっと課題の一つだと思うのは、医療介護のいわゆるメンタルバリア的な溝、ギャップがあるんじゃないかと。そこが医療介護の連携を難しくさせているんだと。

板橋区議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会−03月01日-02号

また、調査事件の参考に資するため、平成29年度は、「板橋医師会における在宅医療について」、平成30年度は、「医療介護に関する複合施設における多職種連携について」など、視察を行いました。  本委員会は、これまでの調査活動において、平成29年度は、板橋区版AIP構築に向けた7つの重点分野に沿って調査を行い、中間報告として調査内容をまとめました。  

港区議会 2019-02-28 平成31年度予算特別委員会−02月28日

先日、埼玉県新座市で、80歳の現役医師を中心とした在宅医療チームが安らかな在宅死を支えている、200日の記録映像をテレビで見る機会がありました。港区では、地域包括ケアシステム、東部・西部在宅療養相談窓口が核となり、多職種間連携による在宅療養の支援が始まっています。在宅の場合は、本人だけでなく家族の状況や思いもしっかりと受けとめた適切な支援が欠かせません。

大田区議会 2019-02-25 平成31年 2月  健康福祉委員会−02月25日-01号

○渡司 委員長 では、資料番号113番、在宅医療ガイドブックについてはいかがでしょうか。 ◆北澤 委員 在宅医療はこれからすごく重要になってくると思うのですけれども、大田区の中では、その在宅医療で、訪問医療をしてくださるお医者様は何人ぐらいいらっしゃるのですか。 ◎山中 健康政策部副参事地域医療担当〕 正確な数字がわからないのですが、おおむね80施設とお伺いしております。