297件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江戸川区議会 2019-12-17 令和元年12月 建設委員会-12月17日-10号

今後、人口減少が進みまして、ちょっとある資料を見たんですけども、これまでも言われていることなんですけども、どれだけ人口が減っていくかということなんですけど、今から15年後には人口が一番多かった年が2010年度なんですけども、そのときに比べると、九州四国人口が丸々減る状況になるということです。

江戸川区議会 2019-11-15 令和元年11月 災害対策・街づくり推進特別委員会-11月15日-06号

昨年の7月の西日本豪雨で四国で緊急放流した際、下流の鹿野川ダム放流した際に、放流通知までの時間が短かったとか、事前放流をしっかりしてなかったんじゃないかということで、これは地域の住民が国土交通省に対して国の浸水被害の責任だということで裁判を起こしております。

杉並区議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会−10月11日-10号

9月に入ると、大型の台風21号が四国、近畿を縦断し、関西空港高潮により一部冠水、連絡橋にはタンカーが衝突し、旅行客ら約8,000人が孤立する事態に見舞われました。同じ9月には、震度7を記録した北海道胆振東部地震が発生、道内全域停電、国内初のブラックアウトが起きるなど、改めて災害の多さが思い起こされるとともに、防災減災の取り組みは、まさに喫緊の課題であると痛感させられた1年でありました。  

大田区議会 2019-06-18 令和 1年 6月  総務財政委員会−06月18日-01号

でも、九州ではだめだったけれども四国で今、実験していますよということなので、でも、それもわからない。  そうすると、今日のこの提案が空港線とセットやるのだということでいくと、非常に不透明が多くて説明にはならないなと。  希望はわかるのですよ。でも、具体化が見えないではないですか、新空港線ということで。なぜ、こういう提案をするのかと。まだ仕事がないではないかと思うのですよ。

大田区議会 2019-06-14 令和 1年 第2回 定例会−06月14日-02号

これ自体は大変歓迎すべきことでありますが、不可思議な理由にて、柴犬、秋田犬、四国犬、北海道犬、紀州犬、そして甲斐犬の日本6犬種が規制対象外とされたわけであります。大田区といたしましては、これら国の不合理な動きに惑わされることなく、動物愛護施策の発展に取り組んでいただきたいと考えております。  以上で質問を終えます。(拍手) ○塩野目 議長 理事者の答弁を求めます。

杉並区議会 2019-05-31 令和 元年第2回定例会−05月31日-11号

家族や御支援の方々、弁護団による四国地方更生保護委員会への13回にわたる申し入れ、新聞への意見広告の掲載、国連人権理事会への告発、全国各地での絵画展と1万8,000通を超える要望書などを踏みにじって、本年3月25日に四国地方更生保護委員会仮釈放を不許可としました。その直後の4月18日に徳島刑務所から東京昭島市にある東日本成人矯正医療センターに移管されました。

板橋区議会 2019-03-08 平成31年3月8日予算審査特別委員会 都市建設分科会−03月08日-01号

これ、本州四国連絡橋なんかは免震にかえたりしている、大型なやつはあるんですけれども、板橋区はどういう長寿命化を計画しているのか、教えてください。 ◎計画課長   橋梁長寿命化修繕計画でございますけれども、平成21年に策定いたしまして、もう10年たちます。ちょうど、策定時にも、10年たったら見直すということで、来年度、この橋梁長寿命化修繕計画の見直し等ございます。

大田区議会 2019-03-01 平成31年 第1回 定例会−03月01日-03号

国内の原発は、現在9基、九州電力玄海原発3、4号機と、川内原発1、2号機、関西電力大飯原発3、4号機と高浜3、4号機、四国電力伊方3号機が稼働しており、可能な限り低減していくはずだった原発ですが、再稼働や延長運転が延々と続いています。  しかしながら、原発輸出政策も、対トルコでもイギリスでも不調続きで撤退を余儀なくされています。

大田区議会 2019-02-27 平成31年 2月  防災安全対策特別委員会−02月27日-01号

なおかつ例えば今回、最大想定と言われている台風沖縄に上陸しました、四国に来ました、東京はまだ晴天です、しかしながら避難に時間がかかる方は、このタイミングで動いていただかないと、実際に上陸したら、もう動けませんので、そういったことをきちっと周知していくのが、やはりマイ・タイムラインの重要なところだと思ってますので、その重要性と、今いろいろな委員からあったように、マイ・タイムライン自体が、まだ十分区民

目黒区議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第1日 2月20日)

次に、第2点目、安全・安心なまちづくりについての第1問、地域防災力向上の取り組みについてのア、大規模な風水害の対応が急務、についてでございますが、まだ記憶に新しい平成30年7月豪雨では、四国地方で総雨量1,800ミリメートルを超えるなど記録的な雨となり、死者237名、行方不明者8名となる甚大な被害が発生をいたしました。  

台東区議会 2019-02-15 平成31年 2月企画総務委員会-02月15日-01号

これらを見たとき、例えばこれ、中国四国沖縄も、そういった出力制御の準備が今あるという報道なんですけれど、私はやはりこれを見たとき、電力会社を巻き込んだ、そういった議論。また、電力会社とのそういった、非常に大きな課題ですから、もう非常に大きな問題ですから、やはりその辺のところの改革も含めた形での、やはりそういうことが私は必要ではないかなと思うんですね。  

世田谷区議会 2018-11-30 平成30年 11月 文教常任委員会-11月30日-01号

◆青空こうじ 委員 確かに目黒区、目黒の前に四国から来るときに、四国からわざわざ何回も電話しているのに、それを怠ったわけですよね。そのためにああいうふうになっちゃったんだから、これは本当にちゃんと本人に会って、実際にそこにいるかどうか、そういうのをやっているというのはきちんとしているんですか。 ◎内田 学務課長 最終的にといいますか、福祉領域のほうで今家庭訪問も実施しております。

江東区議会 2018-11-29 2018-11-29 平成30年第4回定例会(第13号) 本文

歴史的に見ても、約300年前に発生した宝永地震の際は、東海から四国にかけて太平洋側を中心に5,000人余りが亡くなり、その49日後に富士山の大噴火が始まり、噴出した大量の火山灰は、その後30年にわたり、大雨のたびに流れ下る被害を出し続けたと記録されています。その後も、そうした複合災害は、決して少なくない頻度で起きています。  

台東区議会 2018-10-19 平成30年 決算特別委員会-10月19日-01号

岡山県倉敷市では、堤防が決壊して、広範に家屋が水につかり、九州中国、近畿、四国地方でも土砂崩れや河川の氾濫が相次ぎ、死者200人を超える最悪の豪雨被害となってしまいました。このときの雨の降り方は、これまでの経験を超える降雨量で、ダムの水が満水となり放流を余儀なくされたことも、下流の被害につながったのではと批判されました。  このような事態が東京で起こらない保証はありません。