291件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2020-02-27 令和 2年 2月  健康福祉委員会−02月27日-01号

また、昨日も質疑で申し上げましたけれども、荏原病院というのは調布地区で唯一の医療分娩を行っている施設でもありまして、議会側からもそういったような行政医療がしっかりと継続、また、よくなる方向で改革していくことをしっかりと注視していくこと、また、行政にもその要望を申し上げまして、陳情は不採択を主張いたします。 ○大森 委員長 では、続いて、公明、お願いします。

大田区議会 2020-02-26 令和 2年 2月  健康福祉委員会−02月26日-01号

ちょっとよくなりますと言うのだったら分かりますけど、変わりませんと言うのでちょっと一抹の不安もあったのですけど、今のご説明を聞いていると、よくなると私は捉えさせていただきたいと思いますし、何といっても、医療分娩施設は調布地区で荏原病院の1か所しかないような状況でございまして、これも再開するのに大田区条例までつくって、そこに助成金を投入して何とか再開をしてもらったという経緯もありますので、この

板橋区議会 2020-02-26 令和2年2月26日子ども家庭支援調査特別委員会-02月26日-01号

ただ、施設をつくれというとなかなか難しいかと思いますので、施設なんですけど、医療センターとかが必要になってくると思いますし、この令和4年にできる子ども家庭総合支援センターに母親支援の視点をもっときちんと位置づける必要があると思っていますし、板橋では児童館をCAP’Sにした際に親子ひろばがなくなっていますけど、児童じゃなくて母親、親子をきちんと支援するんだという意味でも、親子ひろばのようなものをきちんと

大田区議会 2020-02-07 令和 2年 2月  健康福祉委員会−02月07日-01号

◎上田 災害医療担当課長 大田区災害医療連携会議の中に、医療作業部会というものを設置しておりまして、そちらの作業部会に助産師会の代表の方が出席しております。 ◆小峰 委員 連携を広めていただきながらボランティアも広く募集をしていただき、さらに拡充していただきたいと要望して終わります。 ◆菅谷 委員 同じ資料番号で。

江東区議会 2019-11-27 2019-11-27 令和元年第4回定例会(第12号) 本文

地方独立行政法人化に移行されると、不採算の救急医療医療感染症やがん医療などが廃止、縮小されかねません。区はこの間、都の動向を見守るとしていますが、傍観者的な立場を改め、地域の中核病院であり、区民が最も多く利用している都立墨東病院地方独立行政法人化への検討は中止するよう、都に求めるべきです。伺います。  次に、本区の休日・土曜準夜間診療事業について伺います。  

葛飾区議会 2019-02-22 平成31年総務委員会( 2月22日)

○(政策企画課長) 基本協定の中で減額の検討の項目がございまして、その中では、病院の規模ですとか、特に葛飾赤十字産院の特徴である医療のところですとか、あるいは地域貢献の度合いとかを勘案して減額を検討することができるというふうにされておりまして、計算式があるわけではありませんけれども、今、日赤から出されている計画を総合的に勘案して半額というふうにさせていただいております。

世田谷区議会 2018-11-28 平成30年 12月 定例会-11月28日-02号

妊婦加算は、医療の充実に向け、国が妊娠の継続や胎児に配慮した診療に対し、今年度の診療報酬改定で点数を一律に加算するように定めたもので、本年四月以降に、妊婦が医療機関で一般外来を受診した場合、お話にあったとおり、三割負担では初診で二百三十円、再診で百十円が増額となってございます。  

大田区議会 2018-10-02 平成30年 9月  決算特別委員会−10月02日-01号

厚労省医療保険チームは、産後鬱病の女性、何かおかしいという自覚があった1,000人のうち、誰にも打ち明けない人が3分の2、身内や女性の友達に打ち明ける人は3分の1で、助産師、ボランティアへの相談はもっと少なく、産後鬱病の母親は、みずからはケアを求めないと報告しています。そして、産後鬱病の発症時期は、産後1、2週間から発症するとも言われています。  

葛飾区議会 2018-09-21 平成30年総務委員会( 9月21日)

葛飾赤十字産院の移転につきましては、高度な医療を提供してもらうための検討を進めているところでございます。また、在宅医療の推進や医療介護の連携に向けた在宅医療介護連携推進会議を設置して協議を進めております。さらに、災害時の医療体制の確保に向け、災害拠点病院災害拠点連携病院等との連携を進めてまいります。  次のページをごらんください。5のスポーツによる元気なまちづくりでございます。

葛飾区議会 2018-09-18 平成30年保健福祉委員会( 9月18日)

葛飾赤十字産院の移転につきましては、高度な医療を提供してもらうための検討を進めているところでございます。  また、在宅医療の推進や医療介護の連携に向けて、在宅医療介護連携推進会議を設置して会議を進めてございます。さらに災害時の医療体制の確保に向け、災害拠点病院災害拠点連携病院等との連携をさらに強化してまいります。  6ページをごらんください。

大田区議会 2018-04-17 平成30年 4月  防災安全対策特別委員会-04月17日-01号

現在1か所でございますけども、今後につきましては、区内の看護専門学校でありますとか、看護医療学部をもちますそういった学校でありますとか、そういったところとの関係を密にしまして、そこの施設とか医療でいらっしゃるスタッフの方たちの協力を得ながら進めていこうというのが、今の大田区災害医療連携会議の医療部会の考え方でございまして、そのような考えのもとで、健康政策部のほうでそういった施設の確保に努めているところでございます

大田区議会 2018-03-13 平成30年 3月  予算特別委員会−03月13日-01号

◎早田 健康政策部副参事保健医療担当〕 大田区医療緊急対策事業は、区民が安心して子どもを産み育てられる環境の整備ために、新たに分娩施設を開設、または再開など、分娩機能の拡充を図る医療機関に対して補助金を交付するものでございます。  この事業は緊急対策として、平成22年から5年間の実施予定でございましたが、区民が安心して産み育てられる環境の整備の必要性から延長したところでございます。  

江東区議会 2018-02-22 2018-02-22 平成30年第1回定例会(第2号) 本文

そうなると、現在の墨東病院が担っている救急医療医療感染症精神科など、不採算医療の後退を招くことが予想されます。  実際に独法化されたところでは、小児科の保育器など、必要な機器が購入できなくなる事態も起こっています。また、負担の重い差額ベッドの増床や、10万円の保証金を支払わなければ入院できなくなるなど、患者負担がふえ、お金のない人が医療を受けられないという事態をつくり出しています。