2568件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2021-03-01 令和 3年 3月  総務財政委員会−03月01日-01号

牧井 国保年金課長 地域により医療費が異なっている、患者率が異なっているという分析も今回、行っておりますが、私どもが今回着目しているのは、特定健診の受診との関係でございます。  こちらを比べますと、特定健診の受診が高いところが医療費患者率が比較的、ほかに比べると低い数字になっている。こういった傾向が、例外はございますけれども、見えてきてございます。  

江戸川区議会 2021-02-08 令和3年 2月 熟年者支援特別委員会-02月08日-09号

まだまだ回復の余地があると言いますか、重症化する手前の方々が多いというところに着目いたしまして、具体的にはフレイル予防ですとか、健診受診向上を上げることによって、早期にアプローチできる。さらにはアプローチするとともに具体施策を実行するようにご本人を誘導していけるような、そういった施策の展開をしてまいりたいというところがこちらでございます。  続きまして、三つ目でございます。

荒川区議会 2021-02-02 02月02日-02号

そんな中であれなんですが、例えば十五ページにある特定健康診査受診これはコロナの影響も大きくあったと思うんですけれども、四年前にこの計画を立てられたときよりも受診が下がっているんですね。このように重点事業と位置づけているけれども、結果としてマイナスになってしまっている、または改善されていない事業はこの計画の中でどのぐらいの割合であるのでしょうか。 ◎中野企画担当課長 申し訳ございません。

葛飾区議会 2020-12-03 令和 2年総務委員会(12月 3日)

№7、がん対策推進では、胃がん検診受診目標を上回っている状況ですが、乳がんについては計画策定時よりも受診が低下をしているという状況でございます。  次に、7ページをお願いします。  №20、認知症高齢者徘回対策推進では、おでかけあんしん事業登録件数が426件と、計画策定時から大幅に増加をしている状況でございます。  続いて、資料の9ページを御覧ください。  

豊島区議会 2020-12-02 令和 2年区民厚生委員会(12月 2日)

がん検診受診目標、それから重点的に取り組む課題実施施策ということで定めたものでございます。  2番目、検討体制でございます。これにつきましては、学識経験者先生たちを中心にいたしまして、地域医療関係者関係団体及び区民で構成されるがん対策推進会議において検討を行ってるところでございます。年度内4回を予定してございます。  

板橋区議会 2020-12-01 令和2年12月1日企画総務委員会-12月01日-01号

男女社会参画課長   こちらの数値につきましては、こちらとしても当初受診にさせていただいたほうがよろしいかと考えておったところなんですけれども、所管課のほうにちょっと確認させていただいたところ、この母数が分からないというところで、そのパーセンテージが出ないというところでお伺いいたしまして、受診者数という形に設定させていただいておるところでございまして、こちらの受診者を増やしていくというところで目標値

江戸川区議会 2020-12-01 令和2年12月 総務委員会-12月01日-12号

今年の1月から9月までの実績でございますけれども、過去4年分平成28年から昨年度令和元年までの平均の受診と比較いたしまして、がん検診で34.6%の減少、国保健診で33.7%の減少でございます。その他の健診も含めまして、おおむね30%以上減ってしまっているという状況になってございます。

板橋区議会 2020-11-30 令和2年11月30日企画総務委員会−11月30日-01号

衛生費についてなんですけども、31ページに行って、インフルエンザの予防接種ということなんですが、これ受診の見込みを引き上げるということなんですが、これ無料になったということで、通常の受診よりも大幅に増えているということでよろしいでしょうか。 ◎保健所長   はい、かなり接種率が高くなっております。 ◆竹内愛   分かりました。

新宿区議会 2020-11-30 11月30日-13号

2点目は、治療中断者受診向上に向けた効果的な取組についてです。 東京都国民健康保険運営方針改定案)には、個人の予防健康づくりに向けた自主的な取組インセンティブ提供等推進とあり、未受診理由等に対応した個別勧奨予防健康づくり取組成果に対するインセンティブ提供等取組を行うとあります。

墨田区議会 2020-11-27 11月27日-02号

次に、ナッジ理論を活用したがん検診受診向上への取組についてお伺いいたします。 2020年9月11日付けの区報には、がんについてもっと知ろうとの特集を掲載。衝撃の事実として、墨田区が23区の中でも非常に高いがん死亡率の実態であることが掲載され、区民からも様々な声が届きました。このような厳しい現状の中、がん死亡率を下げるためには、更なる検診受診向上に取り組まなければなりません。 

世田谷区議会 2020-11-26 令和 2年 12月 定例会−11月26日-02号

そこで伺いますが、区の子宮頸がん検診受診はどれくらいでしょうか。また、受診向上のため、区はどのような方策を検討実施していくのか、加えて具体目標値があればお教えください。  定期接種を受けた児童生徒に対するアンケートの実施も不可欠と考えますが、現状行われていないと聞きます。実施を求めますが、区の見解を伺います。  

目黒区議会 2020-11-24 令和 2年第4回定例会(第2日11月24日)

この子宮頸がん検診については、今、目黒区では20歳以上の女性の方に2年に1回無料クーポン券を配布していると思いますが、令和元年度の子宮頸がん検診受診が24%程度ということで、4人に3人が検診を受けてないという状況かと思います。この数字は、目黒区の計画、健康めぐろ21の中で、令和7年までの目標にしている50%の約半分と、遠く及ばない状況であります。  

足立区議会 2020-11-12 令和 2年11月12日厚生委員会−11月12日-01号

横田ゆう 委員  11月10日のあだち広報では、令和元年度の事業主な3つの成果の中で、子宮がん検診を2,000円から500円に、乳がん検診を2,200円から500円にしたことによって受診が非常に向上したことが紹介されています。更に無料化にすることによって受診が上がり、早期発見につながると思いますので、採択を求めます。 ◆銀川ゆい子 委員  継続です。

荒川区議会 2020-11-01 11月30日-02号

がん対策で早世を減らすことは区民の共通の願いでありますので、今後とも、がん検診受診向上に努めてまいります。   〔福祉部長片岡孝君登壇〕 ◎福祉部長片岡孝君) コロナ禍におけるフレイル等進行予防に関する御質問にお答えいたします。 高齢者の方の多くは、外出自粛に伴い、趣味活動などに参加しにくくなったり、サロン等の近隣での集まりが開催されないなど、外出の機会が減少しております。