652件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

葛飾区議会 2020-03-03 令和 2年予算審査特別委員会( 3月 3日)

○(産業観光部長) サプライチェーンにつきましては、製品の原材料・部品の調達から、一連の流れで製造、在庫管理、配達、販売、消費までの全体の一連の流れを言いますけれども、このサプライチェーンの中で、今までも何度か申しておりますけれども、新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、現地が中国というのが結構区内業者では多くありますので、そちらのほうで部品の納入が止まって製造ラインに、2月に部品が来て3月に部品を

目黒区議会 2019-12-11 令和元年生活福祉委員会(12月11日)

○堀内生活衛生課長  まず、調査でございますけれども、今回は5名の発症7日前の共通食の調査を初めといたしまして、その症状、それとかあと検便の結果、それからあとカンピロバクターというのはなかなか発症までに時間がかかるというような特徴を持っている菌でございますので、そこのさかのぼりの喫食の調査、そういったもの、それからあと、調理中の調理の手順、どういう形でその食品原材料をさわったとか、調理したとか、そういったものを

板橋区議会 2019-11-05 令和元年11月5日区民環境委員会-11月05日-01号

あと、事業者のほうですけれども、事業者ですと、例えば製造工程の効率化、余分な原材料の削減をするとか、今もありますけれども、あるいは環境由来のものを購入したりとか、そういうものを含めて、今も進めているところですけれども、同じく事業者にとりましても、どういうふうにやっていくのがいいのかということも含めまして、事業者の聞き取り等も、これからも行うという予定になっておりますので、その辺も含めまして、また知見

豊島区議会 2019-10-10 令和元年決算特別委員会(10月10日)

16番、公園トイレ等改修事業経費、支出済額3億1,197万円につきましては、契約不調により未執行となった需用費及び原材料費の残等により、不用額は8,035万円となっております。19番、造幣局地区防災公園街区整備事業経費、支出済額22億2,261万円につきましては、次の400、401ページをお願いいたします。

板橋区議会 2019-10-07 令和元年10月7日災害対策調査特別委員会-10月07日-01号

基本的には、こちらの衛生協会のほうと食料供給に伴う労務提供ですとか、原材料などについて、こちらが、区側が要求した場合、その期間とか場所とかそのあたり、文書もしくは口頭で要請できるというような協定内容になっています。それを、板橋食品安全衛生協会と結んでいるという形になっております。  

江戸川区議会 2019-07-09 令和元年 7月 生活振興環境委員会-07月09日-04号

それで、原材料価格が前期並みの水準に続いて、原材料在庫数量は品薄感がなく、適正範囲になったということでございます。それで、来期については、改善傾向が続くと見込んでいて、売上額、収益、受注残はともに今期並みの水準で推移するというふうに予測がされてございます。  それで、小売業についてです。

目黒区議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会(第7日 3月18日)

秋田清掃リサイクル課長  まず1点目のプラペレットでございますが、例えばプラスチックのもと原料としては清掃の作業服ですとか、そういったものを基礎原料として製品化する、その一番手前のところの原材料といったところでございます。  また、2点目の製品プラスチックに関する課題でございますが、容器包装につきましては、収集運搬は区市町村リサイクル費用は事業者が半々で担ってございます。  

港区議会 2019-02-27 平成31年度予算特別委員会−02月27日

地球温暖化対策担当課長(大久保光正君) 平川市のバイオマス発電所は、木材原材料としており、以前は活用されずに森林に放置されていた青森県内の木材や、多額の費用をかけて処理していた周辺地域に広がるリンゴ畑の剪定枝を集め、チップ化して燃焼させ、地域において未利用資源を循環させる発電所となっております。 ○委員(ゆうきくみこ君) ありがとうございます。

大田区議会 2018-12-14 平成30年12月  地域産業委員会-12月14日-01号

その中で大田区産業振興協会がやっている、ものづくり連携コーディネーターからの記載を見まして、次の委員会でもいいのですけど、ここに書かれている、「原材料費は増加していますが販売価格が据え置かれており、利益率は向上していません。」それから、「廃業した企業の分の仕事が残っている企業に流れていますが、受注過多でさばき切れていないケースがあります。」ということで。  

板橋区議会 2018-11-06 平成30年11月6日区民環境委員会−11月06日-01号

ただ、現実に今どうなるのかというのは、いろんなことが言われていますけれども、まだ確定したところがないもので、実感として今感じているのは、先ほど委員がおっしゃったような感じでいるんですけれども、一方で、このエネルギーに係る、例えば石油を代替するということになると、国際マーケットに与える影響も大きいだろうとか、あるいはこの機に原材料についても一定程度の制限がかかってくると、それこそ国内産業に大きな影響が

港区議会 2018-11-05 平成30年11月5日保健福祉常任委員会-11月05日

区は、経営状況が悪化しているベーカリー部門を中心に、経営再建への支援を図ることとしましたが、原材料費の削減策の実現が困難となりまして、更なる見直しが必要な状況になっております。  そのため、項番2のみなと障がい者福祉事業団による事業内容の見直しをいたしまして、パン工房キャトルについては平成30年度末をもって廃止し、新橋カフェ・ドゥに機能と人材を集約いたします。