1032件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

葛飾区議会 2021-03-15 令和 3年建設環境委員会( 3月15日)

1、原告の主張です。  都市計画道路補助第276号線のための土地収用事件におきまして、東京収用委員会平成30年10月26日付で行いました原告らが所有する土地に係る被告権利取得の時期を平成30年12月25日とし、令和元年9月20日を明渡しの期限とする収用の裁決に定められた補償方法及び損失補償額は、正当なものとは言えないというものです。  2、訴訟内容です。  (1)事件名。(2)裁判所

新宿区議会 2021-03-11 03月11日-05号

問題は、その前提となっている事実関係の部分なんですけれども、当然、原告適格がないというのはいいんですけれども、その前の段階で、区の行政手続において添付された書類が偽造されたものであったというところについては、裁判とは別個に区側の課題として残っているというふうに思われます。 この点について、今回のケースに限らず、印鑑証明書等原本確認が必要な書類について、区ではどういう体制を取っているのか。

北区議会 2021-03-03 03月03日-01号

本件は、生活保護を受給している原告が、本区福祉事務所職員によるなりすまし、盗聴等によって損害を受けたと主張し、損害賠償金1,000万円の支払いを求めた事案です。 結果といたしまして、令和3年1月28日、東京地方裁判所において、請求を棄却する旨の判決が言い渡されたものでございます。 なお、控訴期日までに原告から控訴がなされなかったため、本判決は確定となりました。 次に、第2、発生事件です。

目黒区議会 2021-03-01 令和 3年都市環境委員会( 3月 1日)

1点目でございますが、原告らの土地に隣接する区道幅員が10メートルであることを前提とする行政指導は違法であり、これに従う義務がないこと、2点目でございますが、本件区道境界のうち原告らの土地との筆界付近境界は、筆界とは法務局に備えてあります地図、公図でございますが、この線のことでございます。

目黒区議会 2021-02-26 令和 3年企画総務委員会( 2月26日)

まず1点目は、原告らの土地に隣接する区道幅員が10メートルであることを前提とする行政指導は違法であり、これに従う公的義務はないこと。  2点目は、本件区道境界のうち、原告らの土地との筆界付近境界は、昭和59年の供用開始決定により変更されていないこと。  これら2点の確認を求めるというものでございます。  

世田谷区議会 2021-02-09 令和 3年  2月 都市整備常任委員会-02月09日-01号

訴訟内容につきましては、原告、世田谷区、被告、桜丘五丁目第二アパート在住者です。訴えの要旨につきましては、被告は、建物を明け渡し、滞納金二百六十一万四千八百円及び令和二年十一月一日から建物明渡しが完了するまで一か月金十四万八千三百円の割合による金員支払い訴訟費用被告の負担とするということでございます。  

葛飾区議会 2021-02-08 令和 3年議会運営委員会( 2月 8日)

訴訟物の価額は、248万5,860円で、原告葛飾区、被告記載のとおりです。  訴え趣旨は、被告原告に対し、248万5,860円及びこれに対する訴状送達日の翌日から支払済みまで年6分の割合による金員(ただし、金248万5,860円のうち、金61万9,781円に対しては、訴状送達日の翌日から支払済みまで年3分の割合による金員)を支払え。  

杉並区議会 2021-02-01 令和 3年 2月 1日議会運営委員会−02月01日-01号

和解内容といたしましては、区が原告らに対し解決金として140万円を支払うこと、訴訟経緯等を正当な理由なく口外しないこと等でございます。  次に、報告第2号地方自治法第180条第1項の規定により指定された損害賠償額決定専決処分をしたことの報告についてでございます。  損害賠償概要につきましては、庁有車による交通事故が4件、すぎのき生活園事故不燃ごみの誤収集事故の計6件でございます。

世田谷区議会 2020-12-17 令和 2年 12月 都市整備常任委員会-12月17日-01号

訴訟当事者でございますけれども、原告が杉並区の法人、被告につきましては世田谷区でございます。  対象物件でございますけれども、所在につきましては世田谷区松原一丁目、地番で千七百七十八番十八番地先無番でございます。用途につきましては現況宅地として使われている土地でございます。面積は十・三四平方メートルです。  

足立区議会 2020-12-15 令和 2年12月15日子ども・子育て支援対策調査特別委員会-12月15日-01号

裁判のほうで原告側のほうにつきましては、給与が支払われていなかったというところに対しての裁判でございますので、それが支払えるよう要求はできるようにということで、日ノ出町保育園のほうにも差押えがやってくるんではないかっていうことを本当に心配しているところでございます。

葛飾区議会 2020-12-03 令和 2年総務委員会(12月 3日)

事件名及び裁判所当事者原告記載のとおりで、被告葛飾区です。  訴え概要です。  原告の受け取っている児童手当及び児童扶養手当の額が実際よりも多く収入認定されていた結果、平成27年1月から平成29年7月まで、原告に支給されていた生活保護費最低生活費を割っていたため、その過少支給額相当損害金及び慰謝料等を求めるというものです。  請求趣旨です。  

世田谷区議会 2020-12-01 令和 2年 12月 都市整備常任委員会-12月01日-01号

訴訟内容につきましては、原告、世田谷区、被告使用者連帯保証人になります。請求趣旨としましては、本件建物明渡し滞納金百二十五万八千円と、住宅使用取消し後の損害金支払いを求めるものでございます。  なお、訴訟目的額につきましては、住宅明渡しを求めることから、建物価格を加えたものとなってございます。  

港区議会 2020-11-30 令和2年11月30日建設常任委員会-11月30日

原告区側勝訴の後には強制執行ができるのですけれども、平成19年から平成23年までに行われた12議案につきまして、全て自主退去となってございます。今回も、勝訴確定した後には、強制執行明渡しをすることなく、自主退去いただけるものだと考えております。 ○委員玉木まこと君) 分かりました。

葛飾区議会 2020-11-30 令和 2年保健福祉委員会(11月30日)

(4)訴え概要及び3の請求趣旨でございますけれども、本件は、生活保護開始時に原告と同居していた子供が児童福祉施設に入所したことに伴い、原告に支給される児童手当及び児童扶養手当が廃止となりましたが、原告が係る事実及び収入変動について福祉事務所への届出を怠ったため、生活保護費を算出する際に控除する世帯収入の中に児童手当及び児童扶養手当相当額が含まれたままの状態が継続され、結果として生活保護費が過少支給

葛飾区議会 2020-11-26 令和 2年第4回定例会(第1日11月26日)

立石駅南口準備組合理事原告となり理事会被告として係争した裁判では既に判決が言い渡され、原告勝訴となる判決が確定しています。その後、理事会の会計や都市計画決定に至る議事録などの閲覧が可能になりました。区の理事者も毎回参加している準備組合のこのような実態について、また、準備組合理事準備組合に対して訴訟が起こされるという事態について、まず見解を求めます。  

杉並区議会 2020-11-19 令和 2年第4回定例会−11月19日-29号

和解内容としましては、区が原告らの亡き親族について生じた本件事象に遺憾の意を表すること、原告らはその余の請求を放棄すること等でございます。  最後に、報告第22号は、議会の委任に基づき損害賠償額決定専決処分したことの御報告でございます。  残置されていたポストコーンの台座につまずいて転倒した事故と、済美養護学校のスクールバス内の事故の2件でございます。