6416件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-08-29 令和元年8月29日都市建設委員会−08月29日-01号

ただ、この間の資料を見ると、連鎖的な都市再生は、もう20年、30年という先の話で、公共施設整備でいうと、もう多くの施設が老朽化どんどんしてきて、この間でいうと、住民にしてみれば、七小の体育館が老朽化で危険だから、突然1か月前に使用停止になるという経験をしているので、自分たちが使っている公共施設が一体どうなるのかということは、もっと計画としては、連鎖的な都市再生よりももっと速いスピードで必要になるんじゃないかというふうに

板橋区議会 2019-08-29 令和元年8月29日文教児童委員会-08月29日-01号

午睡時の保育に関する提言というところでは、提言1、うつぶせ寝の危険性など睡眠時の保育に関する留意事項を改めて周知し、睡眠時の呼吸等の確認についてその手法を明示すること。これは国・都・区に対して提言という形になってございます。  提言2につきましては、重大事故発生時及び発生後の対応につきまして保育施設と連携し、必要な指導助言を行うこと。区に対してでございます。  提言3でございます。

杉並区議会 2019-08-02 令和 元年第2回臨時会−08月02日-16号

外部の目がない中では、今後行われる検証委員会職員同士の口裏合わせが行われる危険性も含んでおり、今からでも外部委員を任命するよう求めます。  以上、全容解明が行われない中での東京都への返還金ではありますが、期限までに返還する必要があることについてはやむを得ないものと考えます。ただし、その財源について、区民税を充てることについては、全く不当と言わざるを得ません。  

杉並区議会 2019-08-01 令和 元年 8月 1日保健福祉委員会−08月01日-01号

2点目の問題としては、認可外保育施設についても、国基準を満たしてない施設も無償化対象とされることは、保育の質の低下を招き、保育に対する公的責任を後退させる危険があります。  3点目の問題は、利用料を無償化しても、食材費等が実費徴収となり、一部のケースでは、無償化前と比較して利用者の負担がふえる可能性があります、多子世帯との関係などからということで。現状の事務負担が増加することも懸念されます。  

杉並区議会 2019-08-01 令和 元年第2回臨時会−08月01日-15号

カは、健康管理及び安全管理に関する基準といたしまして、身長及び体重の測定等、基本的な発育状態の観察が毎月定期的に行われていること、事故防止の観点から施設内の危険な場所、設備等について適切な安全管理が図られていること等としております。  第2号は、1日に保育する子供の数が5人以下の認可外保育施設に関する基準でございます。  

世田谷区議会 2019-07-31 令和 元年  7月 福祉保健常任委員会-07月31日-01号

話すことによって、そうだよね、そうだよねという形で、お互い一つの家庭の中だけでのことではなくて、地域での同じような状況にある人たちが、まず、そういうような状況を言って、いや、この地域では商店街協力的だからいいよねとか、いや、ちゃんとこういう形で認識してくれるよねとか、いや、ここはちょっと坂が多くてとか、森というか迷子になりやすいところが多いとか、もしくはこの地域は踏切が多くて、ちょっと目を離すと危険

葛飾区議会 2019-07-26 令和元年文教委員会( 7月26日)

○(上村やす子委員) 区民の安全・安心のための施設ということで、きちんとうたわれていますので、危ないと危険だというふうに感じられているところは早急に対応していただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 ○(峯岸良至委員長) ほかに質疑はありませんか。  中村委員。 ○(中村しんご委員) 現場確認のところで聞こうと思っていたのだけれども、答弁がありましたので1点だけ質問します。  

葛飾区議会 2019-07-25 令和元年建設環境委員会( 7月25日)

非常に危険だということで住民の人から指摘があって、それを何とかしてほしいというのは、区のほうはコンビニに申し入れてくれたのだけど、コンビニはできませんということで、最終的には歩道の外側にガードレールをつけたという経過があったのですけれども、そういうところはほかにもあるのですよ。  

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  健康福祉委員会−07月12日-01号

◎三井 生活衛生課長 まず、従業員に対する衛生教育は改めて生食の危険性であるとか、衛生的な取り扱いといったものの講習を行うということ。それから店舗に入りまして、その器具類の衛生的な管理のあり方を、現場を見て、指摘をしながら、適切に管理を行うような指導を行ったり、そういうことが出来ていないところがあれば改善命令をするという形になっています。

世田谷区議会 2019-07-04 令和 元年  7月 都市整備常任委員会-07月04日-01号

さきの定例会におきましても保育所管より御答弁さしあげているとおり、警視庁から東京都を経由し、都内の各自治体保育所管に対し、子どもの自宅から保育所等までの経路、散歩その他子どもが通行する道路において交通安全危険がある場所を把握した場合は、所轄警察署へ連絡することが文書により要請がされております。要請文については保育所管より各区立、私立の保育園に対しメールなどで送っているとのことです。  

世田谷区議会 2019-07-03 令和 元年  7月 区民生活常任委員会-07月03日-01号

工事業の施工者につきましても、そういった状況があることは踏まえて施工手順というものを計画しておりましたけれども、解析結果を電鉄会社のほうに出したところ、もう少し慎重を期してもらいたいというような要望があって、こちらとしても、鉄道会社から危険が心配される、懸念されるということがありますと、それについて大丈夫ですというところまでは断言ができない状況がありますので、そこについて、やはり鉄道会社助言に従

世田谷区議会 2019-07-03 令和 元年  7月 企画総務常任委員会−07月03日-01号

また、政府与党としては、沖縄県の県民投票の結果を真摯に受けとめて、基地負担の軽減、普天間の危険性除去の必要性について、沖縄県との粘り強い対話を通じて理解を求め、一日も早い普天間飛行場の全面返還を実現していく考えでありますので、本件の趣旨に沿った意見書を提出することは適当ではないと考えますので、不採択でお願いいたします。 ◆河村みどり 委員 私ども公明党の取り扱いは継続でお願いいたします。  

足立区議会 2019-07-01 令和 元年 7月 1日災害・オウム対策調査特別委員会−07月01日-01号

◆山中ちえ子 委員  やっぱり加害者にも被害者にもさせないといったところで、行政の果たす役割もまた一つ問われるというふうになるのかなと思うんですけれども、当時も、1989年に上九一色村に教団が進出して以降、地元の住民などからは脅迫があったりとか、廃液の垂れ流しとかあったことで、早くから危険性を訴えていたんですね。  

足立区議会 2019-06-28 令和 元年 6月28日待機児童・子ども支援対策調査特別委員会−06月28日-01号

◎住区推進課長 お子さんが、児童館は9時からの受入れなんですけれども、その前から見ていただけないかということで、9時前にいらっしゃって、その対応はどうかというご質問だと認識してございますが、職員は8時半から来ておりますので、安全面の考慮とか、職員がどこまでその子に付き添えるかなどを親御さんなどとも話合いながら、なるべくお子さんに危険が及ばないような状況は、ちょっと個別対応になるかもしれませんけれども

足立区議会 2019-06-27 令和 元年 6月27日建設委員会-06月27日-01号

3番にあります通学路につきましては、約6,000箇所ございますが、調査はおおむね終了しておりまして、緊急対応が必要な危険なブロック等はございませんでした。7月末までに詳細の判定結果をまとめる予定でございます。  続きまして、55ページでございます。  建築物耐震対策及び老朽建築物対策の取組み状況についての報告でございます。  

足立区議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日産業環境委員会−06月26日-01号

東京都補助金80%、区の補助金15%、こちらの区の補助金は、安全指導等で危険であることが指摘されている場合に補助対象とさせていただきました。  商店街の負担金が300万円強となっております。令和2年3月までに、アーケードの撤去工事を完了する予定でございます。  続きまして、7ページをご覧ください。  舎人公園春のイベントの開催結果でございます。  1番、舎人公園桜のライトアップでございます。

江東区議会 2019-06-26 2019-06-26 令和元年高齢者支援・介護保険制度特別委員会 本文

68 ◯堀川幸志委員  現金を持って歩くのは危険とか何とかいったら、金額は少ないので、多いほうがよっぽど危険じゃない。  それで、数が多いと言ったでしょう。数が多いからやらなくちゃいけないんじゃない。数が多いから安否確認、大事でしょう。数少なかったら別に安否確認は、そんな要らないと思う。そうでしょう。  

足立区議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日厚生委員会-06月25日-01号

また、(4)に記載しておりますけれども、学識者等の参考意見ということで、この難聴が認知症危険因子の一つということの意見を述べているものとしまして、例えば①の厚生労働省が出している認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)そこの記述でございますとか、その他、講演会又は国際会議、5ページの③になりますけれども、国際会議のほうでもそのような同様の趣旨の発言があったということでございます。