92件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

杉並区議会 2019-06-06 令和 元年 6月 6日保健福祉委員会−06月06日-01号

医師等に基づく免許申請経由事務や、動物適正飼育等に関する事務のほか、環境衛生及び住居衛生では、旅館住宅宿泊事業、公衆浴場、理美容所の許可等に関する事務、ビル等の建築物、飲用水の衛生等に関する事務食品衛生では、飲食店の営業等の許可を初め、食中毒を予防するための情報提供、食品に関する苦情、安全相談、衛生検査では、ゲルマニウム半導体検出器を使った学校給食等の放射性物質の検査、微生物等の検査による感染症

江東区議会 2018-10-09 2018-10-09 平成30年厚生委員会 本文

80 ◯健康推進課長  27陳情第27号につきましては、前回の本委員会労働環境に関する動向といたしまして、国会において働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律案が、また、医師の確保に関する動向といたしまして、医療法及び医師の一部を改正する法律案が審議されている旨、御説明いたしましたけれども、両法案がともに成立いたしました。  

板橋区議会 2017-11-28 平成29年第4回定例会−11月28日-02号

しかし、実際には開催当日も違法な誇大表示や、医師違反が疑われる「治療行為」が実演されました。  このようなことは決して繰り返してはならないことだと思います。  この企業代表は、昨日放送されたテレビのニュース番組の中で自ら違法であることを認めていますが、事前に違法の可能性があるとの指摘があった企業産業見本市への出展をなぜ許可してしまったのか。その経緯を明らかにしてください。  

世田谷区議会 2017-10-04 平成29年  9月 決算特別委員会−10月04日-03号

翻って、世田谷区は何年なのかと私のほうで確認させていただいたところ、世田谷区の母子健康管理情報は、現在、医師に基づいて五年間の保管とのことですから、その差は歴然でございます。  今後、世田谷版ネウボラを支えるシステム構築に向けては、将来にわたって子どもの生育に関連する所管の情報共有が図れるよう、電子システムの構築を考慮して進めるべきと考えます。課題と今後の対応に関して区の見解を伺います。

大田区議会 2017-09-27 平成29年 9月  防災安全対策特別委員会−09月27日-01号

もっと言うと医師概念からすれば、医師は診察を求められたら断れないと言っているのだから、基本的には受けざるを得ないというところは、医師の範ちゅうの話と、この緊急医療救護所の話はイコールではないと思うのだ。だから、いつの時点で書類が出されて、もうそれで区長が決定をしたのであれば、緊急医療救護所の協定は終わっているはずなのです。

品川区議会 2017-03-10 平成29年度予算特別委員会(第4日目) 本文 2017-03-10

156 ◯永尾高齢者福祉課長  免許を持っていない方による医療行為については、医療法だとか歯科医師だとか、あと保健師助産師看護師法禁止をされているというのが現状になっております。それで、インシュリン注射については医療に当たるものとなっておりまして、そういう理由で現在ショートステイ、通所のほうではなかなか受け入れが難しいという状況になっています。

港区議会 2017-02-16 平成29年第1回定例会−02月16日-02号

公立小・中学校は、医療的ケアは医師禁止された医療行為であり学校ではできないとの理由で入学を拒否したり、特別支援学校の通学さえも許可されず、訪問教育ということが平気で実施されている現状があります。医療的ケアが必要なため、一般の子どもと違う環境教育を強いられる子どもたちへの、こうした対応を改めてもらいたいと立ち上がった保護者裁判の積み重ねで、さきのような事例が数多く生まれてきました。  

江戸川区議会 2015-03-05 平成27年予算特別委員会(第7日)-03月05日-07号

2008年には文科省よりガイドラインが発表されて、本人に代わって教職員らがこれを打つことは医師に違反しないという見解が示されています。現在、学校にはエピペンは常備されているでしょうか。 ◎住田雅一 学務課長 学校にはエピペンは常備されておりません。エピペンは個人に処方される薬という扱いになりますので、学校には常時していないということであります。

江東区議会 2014-11-27 2014-11-27 平成26年第4回定例会(第13号) 本文

歯科医師の業務は歯科医師で、「歯科医師でなければ、歯科医業をなしてはならない」と定められていますが、顔のしわとりが歯科医業の範疇にあるかどうか、明確な状況にはありません。このため、医科と歯科との境界領域に関して、学会におけるガイドラインの整備や国の動向を注視するとともに、区民からの相談等に適切に対応してまいります。    

板橋区議会 2014-02-28 平成26年2月28日予算審査特別委員会−02月28日-01号

また、医療上、診療の必要があり、患者が診療行為を求めているにもかかわらず強制退院を迫ることは、医師19条第1項、診療治療の求めがあった場合には、正当な理由がなければこれを拒んではならないとの規定に反することになるため、許されないと認識しております。  お尋ねの板橋区における強制退院の事例でございます。結核患者暴力行為等を働いたという理由で、平成23年度に1件ございました。

品川区議会 2013-11-21 平成25年_第4回定例会(第1日目) 本文 2013-11-21

実は教職員などが緊急時にエピペンを打つことが公式に認められたのは、平成21年の文科省スポーツ・青少年学校健康教育課長から厚労省医政局医事課長宛ての「医師17条の解釈について」の照会に対する、医師違反にならないという医政局課長見解以降であり、まだ4年しかたっていません。  

世田谷区議会 2013-09-19 平成25年  9月 定例会-09月19日-03号

国のガイドラインには、エピペンを打つことについて、医師違反にならないと考えられる、その責任が問われないと考えられると記載されています。調布市では、エピペンを打つという医療行為を教職員が行うことに責任の所在がこのように明らかでないことが課題となり、全ての責任は調布市教育委員会が負うと明確に示しました。世田谷区における責任の所在について伺います。

板橋区議会 2013-04-17 平成25年4月17日健康福祉委員会−04月17日-01号

Aは、既に医師違反、詐欺の罪で逮捕起訴されてございます。  対象者数でございます。  区の把握可能な受診者数は、健康診査結果票に実施医師としてAの署名があった延べ1,101名でございますけれども、病院側では、Aが関与した可能性がある受診者についてさらに出勤簿をもとに調査を行いまして、2,393人のリストを作成してございます。

目黒区議会 2013-03-15 平成25年予算特別委員会(第8日 3月15日)

過去にエピペンのほうが医師違反にならないということで、区議会としても私たちの会派のほうから質問をさせていただいたときには、養護教諭がそういった対応するような御答弁をいただいているんですけれども、現状についてはいかがになっているかお聞かせいただきます。 ○浦山教育指導課長  まず1点目のいじめ問題について私から御答弁申し上げます。  

品川区議会 2013-03-13 平成25年度予算特別委員会(第7日目) 本文 2013-03-13

また、エピペンに関しては、躊躇なく打つと、そういったご指導をされたということで、医師の違反にはならないということ、原則は自分で、もしくは保護者が打つということですけれども、自分が打てない場合は、教師が打ってもいいということで、これも徹底していただくということで、ありがとうございます。