909件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

足立区議会 2019-06-20 令和 元年 第2回 定例会−06月20日-01号

かつては、刑法認知件数についても足立区が23区でワーストでありました。しかしながら、ビューティフル・ウィンドウズ運動などを通じて、足立区総ぐるみでの取り組みを行ってきたところ、改善が図られてきております。放火件数につきましても、必ずやワーストワンを脱却すべく、区民の皆様や関係機関と連携し、足立区総ぐるみで取り組んでまいります。  

港区議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会-06月19日-07号

次に、外国人刑法犯増加の対策について伺います。  東京都人口一千三百八十五万人に対し、港区は二十五万人と、港区人口東京都人口の一・八%です。犯罪の発生件数で見ると、都内全体の犯罪の三・三%にあたる、三千八百三十件が港区内で発生しています。これは、私たちが認識しなければいけない事実です。  

世田谷区議会 2019-06-17 令和 元年  6月 文教常任委員会−06月17日-01号

十八歳以下だと刑法上、罪を問われないというかあれなんでしょうけれども、学校内で発生したそういう身体的な暴力だったり、危害を加えたものとか、そういうものに関しては、学校側としてはどういう手続をとるんですか。 ◎板澤 副参事 基本的には、まずは状況の把握をしながら検討していきますが、まずは子どもの教育的な観点からどういったアプローチ、あるいは解決が必要なのかというところは学校内では考えます。

杉並区議会 2019-06-11 令和 元年 6月11日総務財政委員会−06月11日-01号

杉並区内の刑法認知件数は年々減少していることからも、通学路防犯カメラや街角防犯カメラ等含め、防犯カメラの設置は犯罪の抑止には一定の効果があるものと認識しております。  また、今後とも通学路等の防犯カメラの設置にあわせて、PTA、学校警察、町会等の地域の方と連携して、通学路合同点検の実施を初め、通学路の安全確保の向上に努めてまいります。

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 第1回 臨時会−05月22日-01号

防犯対策につきましては、これまでの12年間の取り組みで、刑法犯罪発生件数41.6%減を実現いたしました。今後も、犯罪のない安心で安全なまちの実現に向け、振り込め詐欺自転車盗難などの対策を強化してまいります。  区民の皆様の安心・安全を脅かすものとして、交通事故もございます。交通安全施策を強化し、警察地域学校と連携して、子どもから高齢者まで、交通死亡事故ゼロの実現を目指してまいります。  

世田谷区議会 2019-03-19 平成31年  3月 予算特別委員会-03月19日-07号

国内における刑法犯の認知件数は、平成十四年の約二百六十五万件をピークに減少に転じ、平成二十七年には約百十万件まで減少した。その背景に防犯カメラの普及があり、警察白書においても、防犯カメラが公共安全を確保するために重要な役割を果たしていると指摘がされています。これまで都の補助金を活用して各学校五台ずつ、計三百十台設置が完了しております。

杉並区議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会−03月18日-08号

(6) 刑法に触れる可能性がある重大な不正を行った事業者に厳格な対処をせず、擁護する姿勢であること。 ○議長(大熊昌巳議員) ただいまの報告にありましたように、議案第16号、議案第17号、議案第19号及び議案第20号の4議案について少数意見が留保されております。これらにつきましては、少数意見報告書を御配付しておきましたので、御了承願います。  それでは、議案ごとに採決いたします。  

杉並区議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会−03月15日-10号

不正行為は、仕様書、契約の不履行であり、刑法159条に抵触する可能性があり、しかも長期にわたり不正を繰り返すという極めて重大で悪質な行為であることが、質疑を通じて浮き彫りとなりました。にもかかわらず、問題は、不正を行った事業者に対する区の対応が、まるで事業者を擁護するような姿勢に終始してきたことです。  第1に、明らかに仕様書、契約の不履行だったにもかかわらず、いまだに契約を継続していること。

大田区議会 2019-03-14 平成31年 第1回 定例会-03月14日-04号

② 区内の刑法認知件数について  区から、平成30年の区内における刑法認知件数が報告され、前年比536件減と、区内の認知件数は確実に減少しているとのことであった。特に、区内の認知件数の4割を占める「自転車盗」について、前年より305件減少しているが、23区内でワースト2位となっており、喫緊の課題として、刑法認知件数を減少させるべく対策を強化していくと、区の考えが示された。  

目黒区議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第3日 3月12日)

まず、犯罪のバロメーターとしてよく使われますのが刑法認知件数という数字がございます。警察署のほうにどれだけの被害届が出たかという数でございますけれども、これは平成14年がピークでございまして、全国的におかげさまで徐々に下がっている傾向でございます。  参考でございますが、平成14年ピーク時が5,000件を超えておりまして、昨年、平成30年におきましては、目黒区内は1,871件でございました。

世田谷区議会 2019-03-07 平成31年  3月 予算特別委員会-03月07日-03号

ただ、さきの特別委員会でも報告があったように、世田谷区の刑法犯の認知件数は、昨年一年間で限ると、特殊詐欺以外は全て減少している。ただ一方で、特殊詐欺被害は昨年三百四件、被害総額は七億一千万円強ですかね。ただ、犯罪件数からいくと、世田谷区はトータル六千三十五件、件数だけでいくと二十三区内で二位に、ですから依然高どまっているということで間違いないと思います。  

杉並区議会 2019-03-07 平成31年予算特別委員会−03月07日-05号

昨年1年で自転車の盗難につきましては1,398件ということで、全体の刑法認知件数の約4割を占めているというところでございます。  自転車盗が非常に多いということで、自転車置き場において補助錠の配布等を行ったり、各種キャンペーンにおきまして、自転車の盗難防止について注意喚起をしております。犯罪発生情報メールにつきましても、自転車の盗難防止ということで注意喚起をしております。

千代田区議会 2019-03-07 平成31年地域保健福祉委員会 本文 開催日: 2019-03-07

これについては、12月の常任委員会でも同様の意見をいただきましたので、区の考え方としましては、本計画は区内の刑法犯検挙者数や検挙件数や検挙者数をもとに資料を作成しています。ご意見を踏まえ、区内で起きた犯罪であることを明瞭にできるよう、文章の一部を例えば「千代田区内で」という表現に直したり、注釈、3ページの一番下に注釈を入れておりますが、文言をわかりやすく修正をしております。

杉並区議会 2019-03-06 平成31年予算特別委員会−03月06日-04号

だから、区の責任ももちろんあると思うし、なぜこれを放置したのかというところもありますし、そもそも偽造するということが大問題だと思いますし、これは刑法に触れる可能性が本当に高いというふうに思います。  1月25日に指名停止というのが張りつけられましたよね、区のホームページに。今、区はどうしているんですかね。調査しているんですか。それとも全容はもうわかったんですか。

大田区議会 2019-03-05 平成31年 3月  予算特別委員会−03月05日-01号

他区と比較しますと、区の人口規模は23区中3位、昨年の刑法認知件数は23区中5位であることからすれば、特殊詐欺対策は一定の効果を上げていると考えております。 ◆末安 委員 区の対策が、一定の効果を出せていることがわかりました。  実は、被害届が出されていないというケースも多いという情報を伺いました。

大田区議会 2019-02-27 平成31年 2月  防災安全対策特別委員会−02月27日-01号

まず、大田区における刑法認知件数についてであります。お手元の資料のとおり、平成30年は5,335件、昨年比マイナス536件で、区内の認知件数は確実に減少しております。23区別の順位は、昨年と同じく23区中5位になりますが、人口1,000人に対する比率では16位、23区中8番目の治安のよさとなります。昨年は9番目でしたので、一つランクアップした形となります。  

世田谷区議会 2019-02-27 平成31年  2月 災害・防犯・オウム問題対策等特別委員会−02月27日-01号

   室長          工藤 誠    災害対策課長      荒  学    地域生活安全課長    加藤秀紀    副参事         河野雄治   ◇ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ◇ 本日の会議に付した事件  1.報告事項   (1) 平成三十年度一般会計補正予算(第四次)について(当委員会所管分)   (2) オウム真理教問題対策(状況)について   (3) 世田谷区内の刑法認知件数