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2453件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 港区議会 平成30年12月21日保健福祉常任委員会-12月21日 ○委員(風見利男君) 港区の合計特殊出生は、23区内でも高いわけで、風しんにかかっている方も多いのです。企業もたくさんあるし、外国籍の方もたくさん旅行に来たりしています。みなと保健所に通告があった件数は、全国で比較しても多いわけですね。 もっと読む
2018-12-06 品川区議会 平成30年_第4回定例会(第1日目) 本文 2018-12-06 1960年以降、出生はほぼ横ばいのまま推移し、団塊の世代が親の年齢になった時期である1971年から74年には、第二次ベビーブームにより毎年200万人を超える出生数が見られ、1970年代に入り、2.1程度の合計特殊出生を維持していたが、オイルショック後、1975年に2.0を割り込み、1.91人、それ以降一層の出生の低下が続きました。   もっと読む
2018-12-05 足立区議会 平成30年 第4回 定例会-12月05日-03号 人口のボリュームゾーンである団塊ジュニアが出産することができる年齢を終えてしまった、すなわち今後、仮に出生が増えても、日本人は増えないことが確定している。労働力不足解消の解決策を外国人材に求めるのはやむを得ない。2030年代には、就業者数が1,000万人減ると見込まれており、この数字は、現在の製造業の全就業者数と同じである。   もっと読む
2018-11-29 港区議会 平成30年第4回定例会-11月29日-15号 合計特殊出生は全国平均とほぼ同じ一・四二で、二十三区で第二位とのことです。まちに明るさと活気があふれる一方で、区の最重要課題であります待機児童は再び増えて、産後うつ、育児放棄、児童虐待、子どもの貧困に関する問題、医療的ケア児への支援等、新たな課題も増えてきています。  武井区長は港区行政の出身ですから、十年以上前の人口減少時のことはよくご存じのことと思います。 もっと読む
2018-11-22 港区議会 平成30年11月22日建設常任委員会-11月22日 具体的な数値としましては、分譲マンションのうち約4割が新耐震基準以前の建物であること、合計特殊出生が23区の中でも依然高い数字であること、区営住宅・都営住宅の戸数は全世帯あたり約4%であること。また、区民の定住意向率は高く約9割となっていることなどがございます。  3ページをごらんください。ここからは本編第3章の基本的方針の内容となっております。 もっと読む
2018-11-05 港区議会 平成30年11月5日保健福祉常任委員会-11月05日 港区の子どもの出生は、中央区に抜かれてしまったようですけれども、23区でトップレベルです。そのような状況にもかかわらず、既に12区が無料で行っているのに、港区は半額程度の一部助成なのです。東京都がMRワクチンの接種費用を2分の1助成しますと発表したのはご存じですよね。 ○保健予防課長(長嶺路子君) はい、存じています。 ○委員(風見利男君) 医療機関に混乱は起きないのです。 もっと読む
2018-08-01 目黒区議会 平成30年文教・子ども委員会( 8月 1日) こちらにつきましては、各学区域に在籍しているいわゆる住民登録上の人口の数、それが毎年度必ずしも均等に並んでるわけではございませんので、その年その年で出生、あるいは人口動態で、転入してきたお子さんの数と異なりますので、そこを毎年ベースとして、これまでの隣接も含めたその学校への進学率、あるいは国立、私立への抜ける状況、こういったものを総合的に勘案し考えたものでございます。  以上です。 もっと読む
2018-06-21 荒川区議会 平成30年度定例会・6月会議-06月21日−02号 我が国の合計特殊出生は、第一次ベビーブーム期の一九四七年から一九四九年ごろに四・三二であったものが、第二次ベビーブーム期の一九七一年から一九七四年ごろでは二・一四でありました。一九八九年には一・五七となり、それ以降は減少しており、二〇一五年では一・四五の出生となっております。   もっと読む
2018-06-13 港区議会 平成30年第2回定例会−06月13日-07号 一方、二〇一六年の港区の合計特殊出生は一・四五、国の合計特殊出生一・四四より高くなっています。港区は、推計されている平成四十一年まで引き続き人口が増え、ことし平成三十年一月一日の二十五万三千六百三十九人から平成四十一年一月一日には三十一万八千九百十四人、平成三十年比で一二五・七%と増加していきます。年少人口を含めた全ての世代で人口増になります。   もっと読む
2018-06-12 足立区議会 平成30年 第2回 定例会-06月12日-01号 鳥取県では19自治体のうち14自治体で現金を給付していますが、その目的は待機児童の抑制ではなく、出生の増を目指す少子化対策です。  また、江戸川区では、乳児は家庭で保育するという考えから、0歳児を養育している世帯に対して、月額1万3千円の手当を平成29年度に約9億円支給しております。   もっと読む
2018-06-12 新宿区議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−05号 この保育支援については、私も以前から出生が2.0になったフランスの制度を紹介して導入を推奨してまいりました。フランスでは、保育ママ制度で10万人の児童をカバーしておりますが、当区では、せっかく保育ママ制度を導入したものの、保育ママ--厳密には家庭福祉員といいます--に認定される方が2人と非常に少なく、待機児童解消には力不足です。 もっと読む
2018-03-20 台東区議会 平成30年 予算特別委員会−03月20日-01号 さらに、台東区の将来人口推計を見ても、出生が上がる自然増ではなく、社会的要因、つまりは転入者の増、新規住民がふえてきています。また、今後もふえていく見込みになっています。さらには、中小企業のまちであり、自営のまちであると言われる台東区でも数年前から見ても、特別徴収比率がふえていることから推測できるのは、会社に勤める人がふえているということです。 もっと読む
2018-03-14 北区議会 平成30年  予算特別委員会-03月14日−05号 千百名とか千二百名とか、これは五年先、十年先じゃなく、長期ビジョンとして長く考えたときに、転入者がふえるかもしれない、出生が高まるかもしれないということもあって、生徒の上限数的なことは検討されているのかどうか、お答えいただけますでしょうか。 ◎(鈴木学校改築施設管理課長)   現在の推計をお答えいたしますと、小中一貫校の人数は向こう五年ぐらいの推移の中で千二百人程度にとどまるだろうと。 もっと読む
2018-03-12 大田区議会 平成30年 3月  予算特別委員会−03月12日-01号 委員、お話しの生涯未婚率の増加による人口推計への影響は、把握してございませんが、現在策定中の第7期介護保険事業計画では、過去3年間の男女別の人口推移や出生などから、将来の人口を推計してございます。  この全体の人口推計から高齢者人口や要介護認定者数を推定し、特別養護老人ホームの申込者数は、大幅に減少しないと見込みました。 もっと読む
2018-03-09 港区議会 平成30年度予算特別委員会−03月09日 特に、港区生まれの子どもが増えており、区の合計特殊出生は、ついに全国平均を上回る水準ともなっているとのことでございます。  平成29年度実施した区民世論調査では、約9割の区民が港区に住み続けたいと答えていただいたそうです。これはひとえに武井区政が真摯に取り組んできた区政改革、区政運営の評価であると認識しております。ことしは港区基本計画後期3年の見直しの年にあたります。 もっと読む
2018-03-09 目黒区議会 平成30年予算特別委員会(第2日 3月 9日) それはなぜかというと、現在20代を中心に転入超過が続いておりますので、これに加えて合計特殊出生が平成26年度以降1.00以上をキープしている、そういったことから2年ぐらいずれるんではないかというふうには考えているところでございます。   もっと読む
2018-03-09 豊島区議会 平成30年予算特別委員会( 3月 9日) ○藤澤愛子委員  保育の需要もいろいろ変わると思うので難しいところがあると思うんですけれども、今後、少子化が進んでいくと思いますし、出生もそこまで大きく伸びることはないのではないかと思います。保育園を緊急策でたくさん、毎年10園以上つくっておりますが、どこまで豊島区の保育の需要というのは伸びると見込んでいるんでしょうか。お聞かせください。 もっと読む
2018-03-09 足立区議会 平成30年予算特別委員会−03月09日-06号 国では一人の女性が生涯に産む子どもの数を示す合計特殊出生を現在、1.4%から1.8%にする目標時期を2025年度としています。現在、女性も男女雇用均等法によって社会で活躍するようになり、第一子を出産する年齢層が高くなりました。 もっと読む
2018-03-08 世田谷区議会 平成30年  3月 予算特別委員会-03月08日-03号 しかしながら、裏を返すと、国の動向と世田谷区は少し違いますが、日本では、少子化と言われている中で出生を上げる、後々の生産人口世代をふやさないといけないこと。また、家族をつくりたいという気持ちに費用対効果という言葉が適当でしょうか。  費用対効果という観点でいえば、先ほど、おぎの委員も言っておりましたが、例えば若者支援事業は、今年度は約二億四千六百万円、三年が終わり、予算を拡充し続けております。 もっと読む
2018-03-07 北区議会 平成30年  予算特別委員会-03月07日−02号 ◎(筒井企画課長)   北区の人口ビジョンにおける独自推計ということでございますけれども、こちらにつきましては、合計特殊出生ですとか社会増減の部分につきまして、できるだけマイナスにならないような形ということを根拠に試算をしたものでございます。 もっと読む