3258件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

葛飾区議会 2019-11-20 令和元年議会運営委員会(11月20日)

8番、葛飾区災害弔慰金の支給等に関する条例の一部を改正する条例は、災害弔慰金の支給等に関する法律等の改正に伴い、規定の整備をするもので、支払い猶予や償還免除を判断するための報告等を新たに求めることや、災害援護資金の償還免除の対象範囲を拡大することなどについての改正でございます。  施行日は公布の日です。  

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 福祉保健常任委員会-11月12日-01号

次に、(2)保健福祉部でございますが、②医療機関等での支払い免除としまして、国民健康保険加入者の令和二年一月診療分までの支払い免除ですとか、④災害ボランティアの派遣ということで、記載のとおり、十月十四日から延べ百十一件、七百七十七人、十月二十八日現在ですけれども、派遣を行ってございます。  

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 都市整備常任委員会-11月12日-01号

建築等の確認申請等の手数料免除については、現在準備を進めており、早ければ今週中にチラシ及びホームページで情報提供を開始いたします。  (2)みどり33推進担当部です。①施設の応急修理については、兵庫島公園の園路の復旧工事を行いました。  ②災害ごみの中継場所の提供については、玉川野毛町公園の拡張予定地に臨時粗大ごみ中継所を設置しました。こちらは現在は終了しております。  

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 区民生活常任委員会-11月11日-01号

①が、災害ごみの処理及び手数料免除としまして、粗大ごみ等を無料で収集するような業務を行いました。②が、粗大ごみのリユース品の無料頒布でございますが、エコプラザ用賀という施設におきまして、不用品として出された粗大ごみを再生したものを、被災者の方に抽せんで頒布するということを行いました。また、十一月十五日から、第二弾として抽せんを行う予定でございます。  

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 企画総務常任委員会-11月11日-01号

申請、相談等の要件のために来庁された方が駐車場使用した場合には、原則一時間分の免除、無料とするというものでございます。ただし書きのところですけれども、一時間に満たないときは、それに相当する額を免除、無料とするというものです。一時間以上かかった場合も、区長が特に認める場合といたしまして免除、無料とさせていただいております。これは本庁舎の駐車場についても同じでございます。  

杉並区議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会−10月11日-10号

しかし、杉並区職員名札着用要綱を見てみれば、3条は、名札着用を免除する場合があるんですが、そこには、ワイルドカードといいますか、つまり、いろんなことに使える条文が入っておりまして、4号ですね、特に人事課長が認めた場合には名札の着用を免除することができる。それからまた、名札としても、今はこんな大きなカードで写真つきになっておりますけれども、昔はまた違う形のを使っていました。  

世田谷区議会 2019-10-10 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月10日-07号

この間、ポスティングがあったんですけれども、これは皆さんのところにも入っていたんですけれども、学校給食費無料、一定の条件があります、年間最大三万円が免除、これは免除になるのはいいんだけれども、ごみを、食べ残しを出したら何の意味もないから、その辺はきちんとやっていただきたいというふうに思っています。  

世田谷区議会 2019-10-07 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月07日-05号

次に、七百六十六世帯の三人目以降の子どもの均等割を免除した場合、その負担額は約三千六百万円でした。この区の負担額をどう見るかと考えると、例えば子どもの医療費助成は年間約四十四億円、給食費の無償化は年間約一億一千万円、これらと比べると小さい数字ではあります。  一方、これまで区の子育て支援策では、所得基準の考え方として二つ示されてきました。一つ目は、就学援助基準です。

葛飾区議会 2019-10-04 令和元年決算審査特別委員会第4分科会(10月 4日)

(「はい」との声あり)  運営委託費として2億484万8,000円、それ以外に光熱水費が5,218万2,298円、修繕料として1,043万4,824円、減額免除の補填分として1,760万6,406円、夜間照明コインの改修の委託料としまして1万8,440円、運動公園の管理委託といたしまして2,688万2,038円などとなっております。 ○(くぼ洋子会長) 山本委員。

杉並区議会 2019-10-03 令和 元年決算特別委員会−10月03日-04号

資料請求ナンバー251でいただいた資料には、免除基準に該当するものは支払っておりませんと書いてありますが、免除基準に該当しているため受信料を支払っていない受信機の台数は何台ありますでしょうか、お伺いします。 ◎経理課長 経理課のほうで把握している数ということでございますが、11台ということになってございます。

杉並区議会 2019-09-24 令和 元年 9月24日総務財政委員会−09月24日-01号

共催であれば使用料は免除ということになってまいりますので、公共性の高いこれまで実施されていたイベントにつきましても、後援であれば若干負担はふえるというところはございますけれども、先ほど申し上げました理由により、1.5倍に設定しているものでございます。 ◆富田たく 委員  コウエンといっても、僕は児童遊園とかの公園、そっちのほうの話でした。済みません。

世田谷区議会 2019-09-18 令和 元年  9月 定例会-09月18日-02号

これまで副食費の観点がない親御さんからの徴収、また、支払い免除家庭への配慮など、事業者にとって大きな負担となることは明白です。  区立学校の給食費徴収業務は、教員多忙化解消の観点から区で行うことになりました。私債権とはいえ、時代の潮流とは違うのではないでしょうか。区としては、この課題を認識しているのか、また、打開策があるのか、伺います。  次は、人材確保策について順次聞いていきます。  

葛飾区議会 2019-09-18 令和元年保健福祉委員会( 9月18日)

○(出口よしゆき委員) そうすると約100万円ぐらいの奨学金の返済がここで免除されるというか補助されるという、大変これは、大学を卒業してすぐ、専門学校を卒業してすぐ就職される方にとって本当にうれしい補助制度だし、また、保育士によると住宅補助も出ているので、そうすると本人の収入がふえるということになると、これはもうどんどん葛飾区に来ていただいて長きにわたって勤めていただくと大変これによって大分変わってくると

葛飾区議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第1日 9月12日)

子供の均等割については全国的にも減免制度を実施する自治体がふえ、熊本県の芦北町では18歳以下の均等割の全額免除を始めています。区独自の軽減策を実施すべきです。  なお、短期証の廃止とともに、これを機に、保険証を取り上げ、受診の機会と区民の命を奪いかねない資格証も廃止すべきです。答弁を求めます。  第2に、子供医療費助成についてです。  

目黒区議会 2019-09-10 令和元年文教・子ども委員会( 9月10日)

保育料は既に所得に応じ段階的になっており、保育料が免除されている住民税非課税のひとり親世帯などでは、無償化による恩恵は少なく、消費税増税分が重くのしかかるだけです。中間所得層についても、子育て支援を受ける一方で、増税の影響を受けます。しかしながら、保育料の無料と多子世帯の軽減措置の拡充など、区民に利益があることも踏まえ、日本共産党目黒区議団は、本条例に対し賛成します。

世田谷区議会 2019-09-03 令和 元年  9月 福祉保健常任委員会-09月03日-01号

また、②国の規定した副食費の支払い免除者の規定に加えまして、二号認定子どもについて年収七百六十万円未満世帯免除対象者とする区独自の規定を設けています。  (2)が、先ほどの家庭保育事業の条例同様、連携施設の確保に関する経過措置の期間を五年間延長することで盛り込んでございます。  3改正案は別紙新旧対照表のとおり、4施行予定日は公布の日でございます。  説明は以上です。