1928件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

世田谷区議会 2019-10-02 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月02日-03号

近隣のコミュニティー放送におきましては、SHIBUYA―FMとして親しまれていた東京コミュニケーション株式会社が二〇一三年に業績悪化により倒産しまして、コミュニティー放送空白地であった渋谷に、二〇一六年、NPO法人により渋谷ラジオが設立されました。  コミュニティー放送は、委員お話しのように、自治体と民間の共同出資による第三セクターによる運営が多いかと思っております。

世田谷区議会 2019-09-18 令和 元年  9月 定例会-09月18日-02号

増税により倒産する事業者がふえることが懸念されます。区議団は、商店街などに暮らしの実態調査アンケートを実施しています。八百屋の店主は、今でも商売は苦しい、売り上げが今後上がる見込みもないのにレジやキャッシュレス対応などに投資できない。クリーニング店の店主は、お客は減っている、増税されればさらに減るだろう、商売を続けていけるのか存続がかかっている、こうした声を伺っています。

葛飾区議会 2019-07-23 令和元年保健福祉委員会( 7月23日)

○(国保年金課長) 今お話ありました特別な事情でございますけれども、例えば、災害に遭った場合でございますとか、あるいは病気で働けない、あるいは事業の倒産など、生活が著しく困難になって払えないですとか、そういった場合に、ご相談なりをいただきまして、これは確かに厳しいなというところで、私どものほうで確認をしているところでございます。  以上です。 ○(山本ひろみ委員長) 木村副委員長。

足立区議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日産業環境委員会−06月26日-01号

ただ、最近、景気動向はどうかは別にして、倒産より廃業のほうが凄くクローズアップされてきていて、新製品の新規事業も開発したいんだけれども、その後の担い手がいないから、そこに手を伸ばさないよと言うと、それまでのノウハウが消失してしまうと。そうしたものに対しても、どう手を差し伸べていくかということも含めて議論していただきたいなということがあります。  

足立区議会 2019-06-21 令和 元年 6月21日総務委員会-06月21日-01号

◆せぬま剛 委員  一言、やはり民間が役所に届ける、期日が遅れた、変更になったために、それがうまく周知ができなくて工事着工してしまって、着工したものはもう補助金出ない、対象にならないよとか、いろいろな事例が今まで聞こえてきて、そのたびに民間の方々は役所の皆さんから、だめですと言われて、それは借入れをしたり、又は倒産に追い込まれかねないような状況になってきたという事例がたくさんあります。  

大田区議会 2019-06-18 令和 1年 6月  地域産業委員会−06月18日-01号

◆佐藤 委員 今、せっかく技術がありながら仕事がないという状況で、廃業や倒産をするというものづくり中小企業が区内にも大変多くいますし、この間、私の近所の町工場をやられている方が中国に売るような、中国に持って行くような仕事が、今、全く仕事がとまっちゃって、だからすごくきれいに掃除されていましたけれども、何もすることがないから片づけをやるのですけれども、そういう状況ってやはりあると思うのですよね。  

大田区議会 2019-06-13 令和 1年 第2回 定例会−06月13日-01号

倒産、廃業が増加することは避けられません。消費税増税分が大企業の減税に消え、法人3税、所得税よりも消費税が増大するという事態になっています。  国は低所得対策としてプレミアム商品券、1回限り5000円分、9か月間のポイント還元などを行おうとしております。高級洋服店で仕立てた数十万のスーツにはポイントがつくが、大手量販店で買った安いスーツにはポイントがつかない。

世田谷区議会 2019-06-13 令和 元年  6月 定例会-06月13日-02号

一点目に、世田谷区の中小企業倒産状況についてお聞かせください。  二点目に、中小企業者の相談内容状況をお聞かせください。  三点目に、複雑化、多様化した経営課題に、練馬区のように相談者の視点に立った相談の案内の改善を含め、総合相談の機能が必要と考えます。区の見解をお聞かせください。  最後に、保育園の園外活動における防犯対策について伺ってまいります。  

杉並区議会 2019-06-04 令和 元年第2回定例会−06月04日-13号

こうしてモラトリアムが続けられた結果、債務超過となっても、リスケの継続により企業は存続し、倒産件数は歴史的な低水準にとどまってきました。  このモラトリアムが、金融検査マニュアルの廃止により、名実ともに終わりを告げたわけです。オリンピック特需の先も見え、景況に変化が見られるこのタイミングで終わりを迎えた意味は、小さくありません。

杉並区議会 2019-06-03 令和 元年第2回定例会−06月03日-12号

結局その会社倒産し、給料は保険制度で支払われることになりました。それをきっかけに、当区では、社会保険労務士が入って、労働法を遵守しているかなどのモニタリング制度が始まりました。  委託図書館でも同様にモニタリングは行われています。しかし、やはり従業員から声を聞くことはしていません。理由は、雇用関係にないからということです。しかし、それでいいのでしょうか。  

大田区議会 2019-05-23 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月23日-01号

消費税導入または消費増税が、区内の中小企業、製造事業者の経営を圧迫させ、多くの倒産、廃業を生み出し、地域経済の景気悪化をつくり出してきました。10月からの消費税10%増税を今からでも中止するよう、政府に強く働きかけるよう求めます。お答えください。

板橋区議会 2019-03-18 平成31年3月18日予算審査特別委員会−03月18日-01号

一つは、受けたところが倒産したり、継続できない事業であったり、あるいは特定の民間企業が大きな利益を得てということがあって、今、かじを切って余り行われなくなっているというのが現状であります。板橋区も、もう一度、これを見直していく時期にあるんだろうと思います。  そういうことで、部長、お尋ねをいたします。  

目黒区議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会(第6日 3月15日)

それから、3番目ですが、倒産や、廃業や、お店やめるとか、いろいろね、その仕事をやめてしまう数の傾向というのは、このところどういうふうになっているのか、傾向を伺います。  それから、予算書の239ページの中小企業融資の中で、(1)から(8)が融資利子補給だと思いますけども、その中で分類するとね、設備投資と、それから運転資金に分けられると思うんですよ。

世田谷区議会 2019-03-11 平成31年  3月 予算特別委員会−03月11日-04号

あくまで資本主義社会ですから、チャンスに恵まれないけれども、本来自力があるというところについては、やっぱりそれが飛躍をする、助かるという形での手助けというのは必要だと思っていますけれども、利子補給を受けている中小企業のその後の展開というのは、倒産が多いのか、それとも飛躍をされていて成功されているのか、その辺の分析はされていますか。

大田区議会 2019-03-04 平成31年 3月  予算特別委員会-03月04日-01号

消費税が引き上げられてから、バブル崩壊が始まり、1992年ごろからは大田区は音を立てて中小企業、町工場の倒産が始まり、1992年ごろには区内に9,300社あった町工場が、ついには7,000社、5,000社、2014年の全数調査では3,400社にまで減少し、その流れは続いております。  この現象は、景気を悪化させた一つである、消費税増税によるものです。

大田区議会 2019-02-21 平成31年 第1回 定例会−02月21日-02号

工業商業とも空洞化進行し、倒産、廃業、夜逃げ、失業などの要因に下請いじめ、海外移転などで利益を上げている大企業の身勝手な振る舞いがありますが、大企業に対して社会責任と役割を求め、中小企業・小規模企業に光を当て、区民の暮らしと営業を守るための実効性ある条例にすることです。  

台東区議会 2019-02-21 平成31年 予算特別委員会-02月21日-01号

その問題について、解散とか倒産という言葉がいいのかわからないですけれど、その経緯の中でちょっと一つ質問したいんですが。あるその靴の大きなメーカーが外資に買収されそうになったときに、やはり地場産業、皆さんやはり台東区で商売がたき、ライバルとはいいながら一緒にやってきたんで、ある大きな会社が、なるべく地元の会社外国の手に渡らないように、いろいろ努力された方がいると。