4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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台東区議会 2017-02-21 平成29年第1回定例会-02月21日-03号

関連自治体には、松尾芭蕉の出生地、伊賀市、正岡子規の出身地であり俳句甲子園の開催地、松山市、「奥の細道」からはゴール地点になった岐阜県大垣市に加え、スタート地点としてお隣荒川区が名を連ねています。松尾芭蕉が「奥の細道」の旅をスタートした場所、最初の句を詠んだ矢立初めの場所がどこなのか、これについては諸説あり、千住大橋を挟んだ足立、荒川両区の論争が有名です。

荒川区議会 2015-06-22 平成27年度定例会・6月会議-06月22日−01号

委員会は、六月十日の委員会におきまして、俳句文化振興事業の推進について理事者から説明を受けた後、委員より、昨年度の取り組みの結果と評価、昨年度の経験や教訓を生かした今後の見通し、観光パンフレット及び設置場所の検証、全国高校俳句甲子園参加している区内私立高校の学生との交流、俳句をきっかけとした松山市との交流に対する区の見解などについて質疑があり、調査研究を行いました。  

荒川区議会 2015-02-17 平成27年度定例会・2月会議-02月17日−02号

さらに、小中学校でのオリジナル教材の活用や、高校生の俳句甲子園など、子どもたちや若者たちにも俳句文化を広げる事業を行っております。  松山市は、俳句振興を始めてから約六十年、年間数億円の関連予算を去ることながら、さまざまな俳句振興事業の展開を目の当たりにし、名実ともに「俳句のまち」にふさわしい自治体であると感激いたしました。  

荒川区議会 2014-02-17 平成26年度定例会・2月会議-02月17日−02号

続いて、「荒川区俳句のまち宣言」について、理事者から説明を受けた後、委員より、「荒川区俳句のまち宣言」を行うに至った経緯、「あらかわ俳句のまち宣言起草委員会」における区代表者としての発言内容、宣言を風化させないための区としての今後の取り組み、全国高校俳句甲子園参加している、区内私立高校における俳句の取り組み状況などについて質疑があり、調査研究を行いました。  

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