781件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2019-03-19 平成31年  3月 予算特別委員会-03月19日-07号

一次選考には合計七百二十名、小学生が六百二名、中学生が百十八名、土日にかけて作文を書きに会場に集まって取り組んだと伺いました。  今後、選定委員が小学校で六名、中学生で六名を選定するという流れになっているというふうに伺っています。今回は小学生にとっても大変大きな期待があったというふうに思います。応募が多かったことについてどのように受けとめているか伺います。

杉並区議会 2019-03-07 平成31年予算特別委員会−03月07日-05号

◆吉田あい 委員  中学生人権作文コンテストについて、男女共同参画について、区民相談について、時間があればLGBTについて。  脇坂委員に引き続いて、このバッジ、何のバッジか御存じでしょうか。 ◎総務課長 拉致被害者支援のバッジでございます。 ◆吉田あい 委員  ありがとうございます。御名答でございます。  

板橋区議会 2019-02-20 平成31年2月20日企画総務委員会−02月20日-01号

◎庁舎管理・契約課長   公募区民の選定につきましては、広報等に募集記事のほうを出しておりまして、作文のほうを提出していただくような形になってございます。今回の作文のテーマとしまして、公正かつ透明性のある入札を実現するにはということで、800から1,200文字の間で作文を提出していただきまして、我々のほうで採点した結果、そういった入札に関して関心のある方を選定しているような状況でございます。

江戸川区議会 2018-11-29 平成30年 第4回 定例会-11月29日-02号

結びに、暮らすだけで健康になる江戸川区を目指したまちづくりや、「ぼくのおじいさんは冒険家」の作文に書かれたように、「徘徊」よりも「冒険」という言葉で表現できる、笑顔あふれる福祉施策や、行政に提出する複雑な労力を要する書類の改善など多くの課題があります。このことを申し添えて、第一回目の質問を終わります。 ○議長(藤澤進一 君) 多田区長。      

渋谷区議会 2018-11-28 平成30年 11月 定例会(第4回)-11月28日−12号

論文、作文を含む筆記と面接試験があり、合格するとその後区の面接という流れです。願書提出の際に希望する区を第三希望まで記入して、上位の成績者から順に希望する区の面接に呼ばれるので、成績上位にならないと希望する区の面接に臨めないというシステムです。  大卒年齢相当の試験は、特別区Ⅰ類、高卒年齢相当の試験はⅢ類となっています。

豊島区議会 2018-10-19 平成30年決算特別委員会(10月19日)

各学校のほうに校長を通して募集を募りまして、応募してきた生徒に対して校長みずから面接をしたり、広島に対する平和に関する作文等をつくって、その思いを聞き、16名を選出したところでございます。 ○石川大我委員  たくさんの応募があったのかなと思いますけれども、応募者数というのはどのぐらいあったんでしょうか。

世田谷区議会 2018-10-16 平成30年  9月 決算特別委員会-10月16日-08号

簡単というか、作文でできてしまうんですよね。ポートランドのこともそうだけれども、さっきの教育委員会の答弁もなかなか苦しそうだったけれども、結論が見えているとそれに付随した理屈を並べればいいんですよ。  では、逆にこれは改築と区が腹を決めていたら、やはりどう考えても、改修すると八割かかります。でも、新築ですれば十割でできるんです。

足立区議会 2018-10-16 平成30年10月16日交通網・都市基盤整備調査特別委員会-10月16日-01号

それから、地下鉄8号線の関係は、先日も去年でしたっけ、親子のお母さんが作文を読んでと、そして去年もその子どもが作文を読んでと、そうすると親子2代にわたって8号線の要望ということで、自分たちのメッセージを発表しているっていう、こういったものを非常にもっとPRして、こんなに長くやっているのにまだ何も起きていないと、じゃあどうするのっていうこともあるのですけれども、そういったものももっと区民に広く伝わるようにしてもらいたいなというふうに

杉並区議会 2018-10-12 平成30年決算特別委員会−10月12日-09号

不登校児童生徒に学習支援を積極的に行い、中学生には5教科と作文、面接支援、高校生には卒業までの進級支援を行い、大学進学を希望する生徒には大学受験の指導、5教科を行っています。昨年は、福祉事務所から依頼された生徒3名が都立高校に入学しております。財政支援は行ってきたのでしょうか。杉並区の大切な教育資源であると思います。区内のこうした民間団体との連携もぜひ進めていただきたいと思いますが、いかがか。

足立区議会 2018-10-04 平成30年決算特別委員会−10月04日-03号

◆米山やすし 委員  鉄道話でもう一つ言うと、やっぱり今月、来月ですか、11月も何日か決まったと思いますけれども、平成10年から、この間、参加者で、小学生の「地下8にかける思い」という作文を読んでくださった参加者が最後に、お母さんもこの会で作文を読みましたというのをあれは平成10年以来ずっとやっている21年目の、去年だったら20年目の歴史を感じました。

北区議会 2018-10-01 平成30年  決算特別委員会-10月01日−06号

税や国民健康保険料の納付の啓発につきましては、区内中学生の税についての作文募集事業の支援などを通しまして租税教育に取り組んでいるところでございます。そうした中で、自分が無料で病院にかかれるのも税金のおかげといったうれしい作文もいただいているところでございます。  今後とも、保険分野の部署や教育分野の部署などとの連携をとって、次世代を担う若い方々の主権者としての意識の育成に努めてまいります。  

杉並区議会 2018-09-21 平成30年 9月21日文教委員会−09月21日-01号

全て出てきた、例年、倍率でいうと7倍とか8倍ぐらいになるんですけれども、その中から一次選考、作文ですけれども、それから二次面接を通して、25名を選択しているところでございます。 ◆富本卓 委員  公費は入ってないの。 ○北明範 委員長  自己負担。 ◆富本卓 委員  自己負担だからないのか。 ◎教育企画担当部長 ゼロです。

足立区議会 2018-09-20 平成30年 第3回 定例会-09月20日-01号

応募者の多くは、選考時の作文においても、意欲や考えが大変しっかりしており、ツアー参加者も貴重な経験を大切にして将来に役立てたい、効果的であったと聞いております。  足立区が掲げている四つのボトルネック的課題の一つである「貧困の連鎖」を断ち切るために、今後、全庁的な取り組みとして、「子どもの未来応援枠」をどのように拡大していこうと考えているのか見解をお示しください。  

杉並区議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会−09月11日-18号

また、指導を受けた児童生徒は、日ごろの学習の成果を生かして、学校生活での出来事や将来の夢についてなどの作文にまとめ、年1回行われる国際交流の集いにおいて、日本語で発表したりしております。  教育委員会におきましては、今後も在籍校と密に連携を図り、必要な児童生徒への指導を実施してまいります。  次に、部活動についてのお尋ねにお答えをいたします。  

世田谷区議会 2018-09-03 平成30年  9月 区民生活常任委員会-09月03日-01号

まず、第一次審査としましては、作文による書類選考、第二次審査といたしましては面接による選考を行い、二十名を決定いたしました。 ◆村田義則 委員 取り組みとして進んできているんですが、九十四人も申し込みがあったんだから、もっとたくさんの中学生がこれに参加できるようにすべきではないかと思いますので、そこは要望しておきたいと思います。 ◆あべ力也 委員 参加生徒の一人当たりの経費はお幾らですか。