75件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2019-07-10 令和元年生活福祉委員会( 7月10日)

評価できる点につきましては、2ページの下のほうにございますけれども、受注開拓や販路の拡大により、安定的な作業量の確保と工賃支給を可能としたということ、また地域住民信頼関係の構築に努めたというところでございます。さらなる向上を求める点でございますが、施設外の苦情相談窓口について周知を図る必要があるということでございます。  続きまして、4ページをごらんいただきたいと存じます。  

千代田区議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第2日) 本文 開催日: 2019-06-19

自律した基礎自治体として、行政活動について定めた基本構想や基本計画の策定は不可欠であり、このことが住民自治の確立と、住民信頼関係の構築につながるものと考えます。  そこで伺います。改めて、基本構想と、その配下にある基本計画とは、本区において、どういう位置づけで、目的・意義は何であるのか、区の見解をお答えください。

葛飾区議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(第1日 2月18日)

議員提出議案第4号、葛飾区住宅宿泊事業の実施に関する条例は、住宅宿泊事業に起因する区民の生活環境への悪影響を防止し、住宅宿泊事業者と地域住民信頼関係の構築を図り、もって地域経済の発展に寄与するために本案を提出するものです。  以上、議案第1号から第4号までご説明申し上げました。よろしくご審議の上、しかるべくご決定を賜りますようよろしくお願いいたします。

葛飾区議会 2019-02-08 平成31年議会運営委員会( 2月 8日)

4番、葛飾区住宅宿泊事業の実施に関する条例は、住宅宿泊事業に起因する区民の生活環境への悪影響を防止し、住宅宿泊事業者と地域住民信頼関係の構築を図り、もって地域経済の発展に寄与するもので、周辺地域の住民に対する説明や、届出住宅の公表などについて定めることです。  施行日は、本年4月1日です。  説明は以上です。どうぞよろしくお願いいたします。 ○(秋家聡明委員長) 事務局次長

港区議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会-09月12日-11号

近隣住民信頼関係を築き、皆で民泊を応援できる環境をつくりたいなら、もっと近隣住民を信用し、丁寧な情報提供をすべきだと思います。みなと保健所生活衛生課、各地区総合支所協働推進課、みなとリサイクル清掃事務所と窓口が分かれています。それぞれの内容に応じ、担当部署が処理するのは当然としても、区民目線に立ってわかりやすく親切な窓口の一本化を求める声もあります。

江東区議会 2018-04-27 2018-04-27 平成30年建設委員会 本文

そういう意味では、住民信頼関係もできてきて、こういう基本計画で、住民もやっぱり納得できるような形でつくられたと思うんですけれども、詳細設計にやはり私はもう一度出してから住民と話し合う場所をきちんと設けるべきだというふうに思いますので、これは要望して終わります。

目黒区議会 2018-04-11 平成30年生活福祉委員会( 4月11日)

3つ目に、上と同様ですが、地域住民信頼関係が築かれておりまして、今後も安定的で継続的な運営が期待できます。  そして4つ目といたしまして、心身障害者センターにおきましても、医療的ケアを要する利用者の受け入れを行ってまいりまして、今後も質の高いサービスの確保が期待できるという、こちらが具体的な理由でございます。  

台東区議会 2017-12-01 平成29年第4回定例会−12月01日-02号

また、今後地域住民信頼関係の構築も含め、安全安心な観光都市として、台東区が民泊に求めるものとは何だとお考えでしょうか。お聞かせください。  さて、次の質問項目は、既得権化した補助金を見直し、区民への公正な税再配分と題し、長年私が区議会で主張してきたとおりの補助金改革を提唱してまいりたいと思います。どうか区長、前向きなご答弁、いや、心温まるご答弁でも結構ですので、よろしくお願いいたします。  

世田谷区議会 2017-03-16 平成29年  3月 予算特別委員会-03月16日-06号

事務執行の責任者として、都営下馬アパート周辺地区地区計画の見直しで、地区住民信頼関係合意形成を図る、この立場でぜひ進めていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。 ◎板垣 副区長 下馬のこの地区計画につきましては、当時、協議会のほうともいろいろ議論をさせていただいて、その中で、地区計画高さ制限も入れてきております。

板橋区議会 2017-03-07 平成29年第1回定例会−03月07日-03号

また、その際には、議会地域住民信頼関係が確立されていることが必須の前提となる。しかしながら、近年、時として、議会と住民の意思の乖離や、議会の機能の形骸化が指摘される場合がある。地方公共団体における議会住民自治の根幹をなす機関であることを原則的に再確認した上で、制度・運用の両面にわたりその機能の充実を図っていくことが必要であるというものでありました。  

大田区議会 2017-03-06 平成29年 第1回 定例会−03月06日-04号

その際、反対の立場から、第33号議案について、運営法人は、両者とも区内はおろか都内でも運営実績がなく、これまでの区立園のノウハウが活かせるか、また、3か月の引き継ぎ期間保護者や近隣住民信頼関係を構築できるか未知数である。区が保育という自治体の責務をしっかりと果たすためにも、区立保育園の廃止はやめて存続させることを求め、反対するとの意見が述べられました。  

杉並区議会 2016-05-18 平成28年第1回臨時会−05月18日-09号

今後、地域住民への説明会が順次行われるが、保育建設への賛否という二項対立ではなく、住民信頼関係を構築し、意見や要望を吸い上げ、検討するよう努めること。また、育児休業の取得支援の積極的な検討も求め、賛成との意見があり、区民フォーラムみらいの委員から、会派として、待機児童対策にあらゆる手だてを講じることを要望してきており、区の取り組み姿勢を評価する。

目黒区議会 2016-02-23 平成28年第1回定例会(第3日 2月23日)

次に、第3点目、住民自治の実現に向けての第1問、積極的な参加はしていないという大多数の住民に区政参加してもらうために、どのような工夫をしているかについてでございますが、住民自治の確立に向けて住民信頼関係を築くとともに、自主性と連帯感に支えられた住みよい地域社会を実現することは、区政運営の基本でございます。

杉並区議会 2015-10-15 平成27年決算特別委員会−10月15日-10号

計画を一旦凍結し、住民との合意形成協働の努力を深め、丁寧に住民信頼関係を積み上げる姿勢が区には求められています。区の姿勢の転換を強く求めます。  施設再編整備計画は、廃止、転用される各施設について、機能は継承されると強弁しています。例えば、児童館やゆうゆう館は、現在の持っている機能がそのまま残るようなことが盛んに言われています。

目黒区議会 2015-09-14 平成27年決算特別委員会(第2日 9月14日)

この間、行政住民信頼関係が崩れるような事態が見受けられます。平町の保育建設をめぐる目黒区と参入予定の業者と住民との間でこじれてしまっているという状況など、典型的ではないかなと思います。  これまでも区有地の活用をめぐって住民と町会、そして区との間でそごが起きたというようなこともありました。