434件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

杉並区議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会−10月11日-10号

98台は仙台京都市相模原市大阪市となっています。そんな数字を眺めると、杉並区の81.7は何てよい数字なんだろうと思ってしまいます。よその市のことながら、川崎市、京都市名古屋市大阪市などはどうなっているのかなと心配してしまいます。  ということで、広い視野に立てば、杉並区の81.7は心配する数字ではありません。

世田谷区議会 2019-07-31 令和 元年  7月 都市整備常任委員会-07月31日-01号

仙台へ行って、本来、都市整備の領域じゃない話もいろいろ、経済の話とかもいろいろ出たときに、積極的に仙台企業と交流をしたり、人事交流したりみたいな話があったときに、なかなか世田谷区でそんなことはできる話ではないなと思ったけれども、すごい積極的に仕掛けていくということができているのはうらやましいなというのはすごい感じました。  

千代田区議会 2019-06-21 令和元年保健福祉委員会 本文 開催日: 2019-06-21

ただ、全体の返済状況はわかりませんが、仙台が発表した資料によりますと、貸付件数が1万5,137件、貸付金額にいたしますと233億5,771万円。これを単純に平均化しますと、1件当たり154万円になります。繰り上げ返済を除きまして、約定償還分の到来額が19億3,000万円。そのうち償還額が10億5,000万円ということで、単純に計算すると、54.5%の償還率。

目黒区議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第7日 3月25日)

最後に、本委員会の付託事項に関連して、昨年10月11日、12日に地方行政視察を行い、岩手県遠野市の遠野みらい創りカレッジ岩手県北上市の北上市近未来政策研究所の設置及び宮城県仙台のPFI活用方針と活用事例について調査を行いました。  以上が、本委員会でこれまで行ってまいりました調査の中間報告でございます。  以上で報告を終わります。

目黒区議会 2019-03-20 平成31年生活福祉委員会( 3月20日)

仙台は非常に画期的で、所得制限なしで、国保に加入する全ての子どもの均等割を一律3割減額したとのことです。これは国保法第77条、特別な事情がある場合、市町村の判断で国保料を減免できるとしていると。特別な事情は政省令の定めもなく、自治体首長、長の裁量に委ねられていると書いているんですけれども、そうすると、この特別な事情について、自治体で判断して軽減策をできるわけですよね。

世田谷区議会 2019-03-07 平成31年  3月 予算特別委員会-03月07日-03号

仙台のほうでは、被災者生活再建加速プログラムというものを策定して、入居者の支援の必要性など、例えば、家を再建できる人、できない人、お仕事などで生活自体の根本的なものが、収入が得られる人、得られない人、そういった形で分類をして四つに区分して、それらの状況に合わせて、伴走型でそれぞれに合わせた支援を行うというふうなものを取り入れて、それが各地に波及して、熊本地震のほうでも取り入れられて大きな広がりを

大田区議会 2019-03-04 平成31年 3月  予算特別委員会-03月04日-01号

この「とっておきの音楽祭」は、障がいのある人もない人も一緒に音楽を楽しみ、音楽の力で心のバリアフリーを目指すものとして、2001年に仙台で始まった音楽祭です。  「みんなちがって、みんないい」を合い言葉に、心のバリアだけではなく、建物のバリアも取り払うため、ステージは商店街公園、ビルの前など、ほとんどが屋外で行われています。  

板橋区議会 2019-02-27 平成31年2月27日予算審査特別委員会−02月27日-01号

だから、仙台でも、また東京のあきかわ市でも、この多子世帯の均等割が実現しているじゃありませんか。だからこそ、先ほどからるる述べているのに、板橋区独自の軽減が求められるということを述べてきました。ここのところは、なかなか平行線なんだけれども、今後も軽減については、強く求めていきたいと思います。  質問を続けます。  きのう、国民健康保険運営協議会が開かれました。

世田谷区議会 2019-02-20 平成31年  3月 定例会−02月20日-01号

仙台では、市民個人法人へ賛助会員を募り、事業やイベントへの協力参加を促し、参加することによってのインセンティブを付与しています。また、ハードルを下げ、国際化に貢献してもらえるサポーター制度も設けています。皆で国際交流を活発化させる仕組みづくりであるなと感じています。ドラスティックな新たな推進組織での区民事業者の参加型の方策が必要と考えます。いかがお考えでしょうか。  

杉並区議会 2019-02-13 平成31年第1回定例会-02月13日-02号

また、総社市には、仙台新潟市が対口支援で入っていました。さして混乱もなく任務遂行できましたが、一歩間違えれば、他自治体からスタンドプレーとも言われかねません。これはどのように理解してよいのか、説明を求めます。  災害時における相互支援に関する条例(以降相互支援条例)は、平成25年に制定いたしました。

品川区議会 2018-12-12 行財政改革特別委員会_12/12 本文 2018-12-12

テレビ新聞報道でありましたが、仙台泉区というところがあって、市役所が区役所になりましたら、大規模修繕するはずだったのだけれども、水回りとかに急にお金がかかるということで、だったら建て替えたほうがいいのではないかといった議論があって、泉区役所は、もともと泉市役所だったもので、ほかの区役所と違って市役所のスケールになっているので、ちょっと使い勝手が悪いのだそうです。

杉並区議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会−12月06日-30号

全国的に確認してみたところ、多子世帯所得割を一部減免する制度以前より北九州市にあったほか、多子世帯の均等割減免を実施している自治体として、赤穂市、加賀市、鴻巣市、富士見市、ふじみ野市などがあり、さらに、多子世帯に限らず子育て世帯を対象とした均等割の一部減免を行っている自治体として、仙台なども確認することができました。  

台東区議会 2018-12-05 平成30年12月環境・安全安心特別委員会-12月05日-01号

◎川島俊二 危機災害対策課長 発災のときに自分の身を守るという形で頭のところに手を置いてかがんで動かないという、1分ぐらいで、こちらの環境安全安心特別委員会で、昨年度仙台で視察をしていただいて、こういった訓練があるよということのご提案をいただきまして、ことしの2月にありました帰宅困難者対策訓練でまず1回目をやらせていただいて、今回、総合防災訓練として初めて取り入れたものでございます。

世田谷区議会 2018-11-29 平成30年 12月 定例会−11月29日-03号

明年三月に、烏山地域で開催されるとっておきの音楽祭は、障害の有無にかかわらず、ともに音楽を楽しむイベントとして、二〇〇一年、平成十三年ですが、仙台で開催されて以降、全国で展開されていると伺っております。烏山地域での開催に当たっては、地元の障害者施設参加も予定されているところでございます。  

杉並区議会 2018-11-21 平成30年第4回定例会−11月21日-29号

ちなみに、これはさきに紹介した書籍に出ていた数字ですが、仙台では2016年度実績で平均74.8%とあり、7割を超しています。杉並区の6割未満というのは、23区全体の傾向でもありますけれども、かなり非常識に低いと言えます。  次に、施設長等を除いた、子供に直接かかわる保育士や調理士、看護師などの保育士等人件費の比率を見ます。53園の平均では47.9%と5割を切っています。

足立区議会 2018-10-15 平成30年10月15日建設委員会-10月15日-01号

正副委員長で協議した結果、調査する都市と施策につきましては、宮城県仙台仙台リノベーションまちづくり事業について、岩手県盛岡市の中心市街地活性化につながるまちづくりプランについて、岩手県矢巾町の大学病院移転に伴うまちづくりについてに決定し、議長より委員派遣の承認をいただき、視察地から受入れの了承もいただいております。事務局の随行は、議事係船水係長、庶務係兼平係員、議事係中島係員です。