2612件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2020-03-05 令和 2年 3月  健康福祉委員会−03月05日-01号

◎佐藤 自立支援促進担当課長 調子とか困ったことはありますかといったことはお話しするのですけれども、あなたはなぜここにいるのかという話までは、相当信頼関係といいますか、人間関係ができてこないと話題にできない、むしろそういった話題は当事者の方からすると避けたい話題なのかなと、勝手ながら思いますので、そういったお話はなかなか難しいと思われます。

目黒区議会 2020-02-28 令和 2年企画総務委員会( 2月28日)

ほとんど民間のヘルパーさんとか特別養護老人ホームとかあるのですが、そういう部分では人手不足、人間関係のこととかいろいろ、あと条件面が悪いとか、そういうことでなかなか人手が集まらないというのも分かりますが、区としては何か対策を講じていかなければ、介護難民がまた増えていくのではないでしょうか。そういう点では、介護難民が出ないような何か、お考えをお聞きします。  

目黒区議会 2020-02-27 令和 2年企画総務委員会( 2月27日)

また、他区の状況ということで、当然隣の区というものも、隣というか、似ているような状況の区というのは参考になることだと思うので、いわゆる胸襟を開いて、会議だけじゃなくて雑談も含めた、そういったような人間関係をつくられていると思いますので、情報を丁寧に取っていくことも重要かと思いますので、その点についてが2点目になります。  

大田区議会 2020-02-26 令和 2年 2月  健康福祉委員会−02月26日-01号

◆北澤 委員 この陳情は大幅な増員と賃金の引き上げを求めるということですけれども、もしかしたら、そこの現場の働く厳しさというのが場所によってきっと違っており、人間関係だとか、そういうこともあったり、どうしても新しい人が入ってこないとか、いろいろな状況があると思うので本当に分析が必要だと思うのですね。

葛飾区議会 2020-02-18 令和 2年保健福祉委員会( 2月18日)

○(おりかさ明実副委員長) その辺の数的なことも聞いていますので、また予算審査特別委員会でやりたいと思うので、ここで議論しませんけれども、やはりそういう相談という点での視点も、計画の中にきちんと位置づけて、そしてやっていかないといけないと、何よりも、やはり若者については、いろいろな、例えば、ブラック企業に就職して、もう人間関係が嫌になってしまったとか、それは学校の中でいじめに遭って引き籠ってしまうとか

世田谷区議会 2020-02-03 令和 2年  2月 企画総務常任委員会-02月03日-01号

特に①の部分では職務の地位だけでなく、人間関係や専門知識なども含めた優位性を背景としていること、また、上司からだけでなく同僚、部下からも、そういった言動も含むというふうにしております。  次のページをごらんください。二ページ目の(3)には妊娠・出産・育児休業・介護休暇等に関するハラスメントについて記載してございます。

荒川区議会 2020-01-09 01月09日-01号

荒川区が非常に高いということで、理由を見ましても、もちろん高齢になって住みなれていれば住み続けたい、これは当たり前ですが、若い方の中にも結構いらっしゃるということ、また、理由の中にまちの雰囲気が好きとか、人間関係がよいからとか、本当にうれしいようなことが書いてあります。 私、毎回これを言っているかもわかりません。私が青年会議所にいたとき、荒川区の中学生に世論調査をしたことがあります。

世田谷区議会 2019-12-18 令和 元年 12月 福祉保健常任委員会-12月18日-01号

四角囲みで記載をしているとおり、まず、子どもの居場所では、居場所の利用意向は生活困難層やひとり親世帯の子どもにおいてより顕著である、不登校傾向は子どもの進学希望や自己肯定感と相関が見られる、いじめられた経験のある子どもの孤独感は親や学校の先生への相談頻度と関連がある、生活困難層では母親の抑鬱傾向よりも生活困難度のほうが子どもの抑鬱傾向への影響が大きい、子どもの抑鬱傾向は子どもの学校生活や子ども同士の人間関係

板橋区議会 2019-12-04 令和元年12月4日文教児童委員会-12月04日-01号

少し長くなりますが、そこでまなぽーと成増の職員の方との人間関係ができて、学校とは違う中で、子どもたちが物すごくエネルギーを持って、違う中学校同士の子が意気投合して、僕たちのように不登校から抜け出る方法を何とか見つけようというような提案がまなぽーと側にあったというようなうれしい報告も、実はけさ受けました。  

葛飾区議会 2019-12-04 令和元年文教委員会(12月 4日)

子供たちの授業や部活動の様子はもちろんのこと、給食時の様子や休み時間の様子など、子供たちの人間関係がわかる時間などにおいても子供たちをより一層見守っていただきたいと思っており、教員から声をかけるなどしていただきたいのですけれども、教育委員会として各学校に対しどのように指導されていらっしゃいますでしょうか。 ○(秋家聡明委員長) 学校教育支援担当課長

江東区議会 2019-12-04 2019-12-04 令和元年文教委員会 本文

不登校については、学校復帰や不登校という状態に視点がいきがちですが、こどもたちが人間関係を構築する力、困難を乗り越える力を身につけることが重要であり、そのためには学校がこどもたちが行きたい場所であることが重要と考えております。各学校には、不登校対策で重要なのは、学校が本来あるべきこどもたちが行きたくなる場所であることであり、そのための魅力ある学校づくりに努めるよう働きかけてまいります。  

大田区議会 2019-12-04 令和 1年12月  防災安全対策特別委員会-12月04日-01号

だから、もうちょっとマンションの中のコミュニティづくりは、本当に今後建て替えだとか、耐震化とか大切なのはわかりますけれども、それ以前の、本当に声をかけたりとか、人間関係をどうするかという話の中でのコミュニティというのを、行政が声をかけてできるようなものではないと思うし、私もあまりそういうのは好きではないのだけれども、少なくともそういう情報提供ぐらいができるような状況はつくったほうがいいのかなと、これはちょっと

大田区議会 2019-12-02 令和 1年12月  こども文教委員会−12月02日-01号

また、趣旨2の職員の処遇改善についてですが、平成29年度厚生労働省雇用動向調査では、保育士に限らず全職種の転職、離職の理由の最も多いものは定年ですが、それを除きますと、職場の人間関係労働条件、給料と続きます。  何らかの不満や事情があるからこそ離職を考えるわけであり、転職や離職を理由に現状での保育士の処遇改善を求める状況にはないと思います。

品川区議会 2019-11-29 令和元年_第4回定例会(第2日目) 本文 2019-11-29

加えて、職場の人間関係もあります。さらに、利用者の排尿、排便や身体的な世話をしたり、汚れ物の洗濯や部屋等の掃除は頻繁にあり、なかなか休憩すらとれません。これだけきつい労働なのに、賞与はなし、休憩もなし、サービス残業は多いなど、ブラック化している業界の体質にも問題があります。平均年収は300万円ぐらいで、月額は手取りで20万円ぐらいしかなく、経験を積んでもほとんど増えません。

品川区議会 2019-11-28 令和元年_第4回定例会(第1日目) 本文 2019-11-28

人手不足から仕事のローテーションを十分に組めず、誰かが休むとほかの職員に負担が集中するため、人間関係が崩れ、仕事への自信や誇りの喪失感から新たな離職が起き、また人手不足になるという悪循環も起きています。ところが、区は、「品川区内においては、人材を募集して多くは集まらない状況ではあるが、人材が不足し、事業に差し障りがあるという状況までにはなっていない。

板橋区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会-11月28日-01号

職場のハラスメントは、職務上の地位人間関係などの職場内の優位性を背景に、精神的・身体的苦痛を与える、または職場環境を悪化させる行為です。労働団体が行った自治体職場の実態調査では、パワーハラスメント行為者は57%が直属の上司です。ハラスメント行為があっても相談できない可能性は高く、問題は深刻化しかねません。

港区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会-11月28日-16号

離職原因の主なものは、人間関係労働意欲、勤務態度であり、そして施設利用者の約六〇%が就労支援を望まないという実態でした。以上のことからもキャリア教育の必要性が認識できます。  企業人事担当者からは、「基本的な生活習慣ができている人は仕事を教えてもすぐにできるようになる。仕事は会社で教えられるが、基本的な生活習慣は社会に出てからでは遅い」といったご意見も耳にします。