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該当会議一覧

板橋区議会 2019-08-29 令和元年8月29日都市建設委員会−08月29日-01号

その他の自治体の参考になる施策があればということなんですけれども、私どものほうも、都内の他自治体の施策ですとか、あとは広く全国でどのようなことがなされているのかといったところは研究してるところではあるんですけれども、全国的に地方都市ですと、やはり人口減少を食いとめるために、移住策として空き家を利活用するといったようなものが目立つのかなというふうに認識しております。  

板橋区議会 2019-08-29 令和元年8月29日文教児童委員会-08月29日-01号

そのときに、いい言葉ばっかりで、例えば子育てがしやすいということだとか、生産年齢人口がふえて、東京で一番住みたくなる町と言うけど、じゃ、具体的にはと、言っていることとやっていることが違うじゃないと思うことがすごくたくさんあって、それは細かくお話を聞いていったり、全体として考えていけば、そういうふうには思わないのかもしれないですけど、必死で子育てしながらその情報だけを受け取る中では、やっぱりすごくいらいらするという

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日企画総務委員会-08月27日-01号

新たに軽自動車環境性能割、環境性能割交付金及び森林環境譲与税を算定したほか、人口増に伴う納税義務者数の増、雇用所得環境の改善によりまして特別区民税が増加となるなど、全体として増額となってございます。  次に、基準財政需要額です。こちらは2兆1,527億6,000万円で、前年度と比べまして932億6,200万円、4.5%の増となってございます。

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日区民環境委員会−08月27日-01号

例えば授業についていけないお子さんがいらっしゃるんじゃないかとか、いるとか、先ほどありましたように就学の問題であるとかということは聞いているところでございますので、次のビジョン策定に向けましても、教育委員会とよくよく連携をしながら検討を重ねてまいりたいというふうに思いますし、また、今の高齢者の問題に関しましても、今現在は外国籍の方の人口を見ると、9割は生産年齢人口でございまして、大体高齢者というのは

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日健康福祉委員会-08月27日-01号

これの一番大きい要因は、板橋区の人口もやはり同じように比例してふえているのが影響しているのかなと思ってございます。その一方で、準夜と言っていますけれども、夕方17時から22時の時間帯だけで申し上げますと、平成26年の3,183、それ以降2,354、3,135、3,168、3,186ということで、平成26年と平成30年度ほとんど変わらない。この5年間ほぼ横ばいなのかなと思ってございます。

世田谷区議会 2019-07-31 令和 元年  7月 福祉保健常任委員会-07月31日-01号

その部分に対して、当然対象となる子が例えば多いとか、人口とか、そういう部分の中でまず一つの試算ができて、さらには実態としてどういうようなところで動いているかということをプラスして組み合わせたものが一応ルールとして協議対象と言われていますので、必ずしも今言った生数字のこの部分に対してがストレートに協議対象になるというような仕組みではないということをちょっと補足させていただきます。

世田谷区議会 2019-07-31 令和 元年  7月 都市整備常任委員会-07月31日-01号

ですから、先ほど副区長から自治権拡充の話等もありましたけれども、やっぱりこの区が九十万人を超える人口を抱えながら、まだまだ二十三区特別区の中で、権限も財源も東京都に大きく依存している状況の中でどうするかというのを、また逆の他の自治体の先進例を見ると、そこにどうやって追いついて、区はどうするのかということで、なお、より一層都区制度の改革を推進しなきゃならないということを実感しました。  

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  まちづくり環境委員会-07月12日-01号

現行の回収の実績を踏まえて、その回収実績に基づいて、区民の方がお一人1日当たり大体どのぐらいの量を出すかというところを計算した上で、その上で現在の人口、そういったものを掛け合わせながら算出をしているというところでございます。現行の中では、非常にペットボトルの回収量が増えているという状況を見込んだ上で、今後の計画の中でも少し量の増を見込んでいるという、そういう結果になっているものでございます。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  総務財政委員会-07月12日-01号

◆奈須 委員 特別区民税が上昇傾向というのは、これは人口が増えているからという理解をしているのですけれども、たしか補正予算の中でも最終補正のところで人口が増えたと思うのですけれども、そういう理解でよろしいのでしょうか。 ◎青木 納税課長 特別区民税の収入額が増えているというのは、まず調定額が本当に大きくなってきているということもございます。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  健康福祉委員会−07月12日-01号

すなわち人口1,000人当たりの被保護者数で示してございます。資料の下のグラフは、大田区、23区、東京都保護率の動向を折れ線グラフで示したものでございます。大田区は、まる印がついている線になります。保護率は、大田区、23区、東京都とも一貫して減少していることが見てとれます。  次に、資料番号30番、平成30年度生活福祉課の就労支援状況について、ご説明を申し上げます。  

世田谷区議会 2019-07-04 令和 元年  7月 福祉保健常任委員会-07月04日-01号

まず、一ページの1総人口及び年齢人口の推移です。平成三十一年四月一日現在の世田谷区の総人口は約九十一万二千人、高齢者人口は約十八万三千人となり、高齢化率は二〇・一%となりました。高齢者年齢階層別では、いわゆる前期高齢者である六十五歳から七十四歳の方が前年度より減少する一方で、七十五歳以上の後期高齢者が増加しております。  続きまして、二ページをごらんください。  2第一号被保険者数の推移です。

世田谷区議会 2019-07-03 令和 元年  7月 区民生活常任委員会-07月03日-01号

折れ線が区民一人一日当たりのごみ量、棒グラフ人口となっております。ごみの収集量も一人当たりの排出量も減少しているということでございます。こうしたことから、ごみの減量には、区民の皆様に分別を徹底していただくことや、ごみを出さない暮らし方への協力が不可欠というふうに考えております。  区としましては、引き続きごみ減量に関する普及啓発活動に努めてまいりたいと考えております。  

足立区議会 2019-06-27 令和 元年 6月27日文教委員会-06月27日-01号

子どもたちが安心して学べる教育施設の整備と運営の充実を図るため、学校改築と保全工事を着実に実施するとともに、人口急増地域への対応を進めてまいります。また、トイレの改修工事は令和2年度までに洋便器化やドライ化を完了する予定で、着実に進めてまいります。体育館のエアコン設置に関しては、本年度モデル設置3校を検証するとともに、全校への設置計画を策定してまいります。  

江東区議会 2019-06-26 2019-06-26 令和元年高齢者支援・介護保険制度特別委員会 本文

本区の高齢者に関する相談支援体制につきましては、平成29年に見直しを行い、長寿サポートセンター、いわゆる地域包括支援センターでございますけれども、こちらにつきましては、高齢者5,000人に対して1カ所のセンターを設置するといった区の方針のもと、センターの再配置と高齢者人口の分布状況に応じた担当地区の見直しを行い、21センターという23区内でもかなり手厚い体制に移行してございます。  

足立区議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日区民委員会−06月25日-01号

◆長澤こうすけ 委員  今後、足立区は人口推計等から、それらの構造的にはどのように変化していくと見ていますか。 ◎国民健康保険課長 構造的な課題というのは、これ制度的な課題と申し上げてもいいと思うんですが、社会保険の適用拡大が進んでおりますので、ますます無職の方が増えていくのかなというふうに想定しております。

江東区議会 2019-06-25 2019-06-25 令和元年防災・まちづくり・交通対策特別委員会 本文

それで、ここに挙げられた大規模開発の開発フレームですけれども、例えば、潮見ですと約1万1,000人の居住人口、就業人口が8,000人ですとか、有明北地区でもフレームが3万8,000人とかになっていますけれども、今、本区の人口が52万人を超えて、2040年には多分59万人の人口ということでした。  

江東区議会 2019-06-24 2019-06-24 令和元年オリンピック・パラリンピック推進特別委員会 本文

(1)では、競技会場のバリアフリー対応や障害者スポーツの場の充実、強化を図ることを要望しており、(2)では、競技人口が少ない種目の選手育成、練習場所の設置、普及啓発などを求めております。  都は、障害者スポーツ東京2020大会のレガシーにしていくとともに、広くスポーツに親しめる環境を築いていくとの方向性を示しております。  

大田区議会 2019-06-24 令和 1年 第2回 定例会−06月24日-03号

ところが、さらにこの時期に集中して新たな施設建設しているのですから、また50年後に一気に老朽化して、人口が極端に減っているその時期の私たちの孫の世代、あるいは将来の世代に想像を絶する重い負担になってのしかかることになります。大丈夫なんでしょうか。多くの区民は、必要なものと問われれば、あったらいいと答える施設を挙げるでしょう。