板橋区議会 2024-04-16 令和6年4月16日企画総務委員会−04月16日-01号
あと、使用料につきましては、事務用品のレンタル、そういったものが含まれているという状況でございます。あと、使用料につきましては、給付支援サービスの初期導入経費のイニシャルコストとサービス利用のランニングコストということで入っているものでございます。 ◆竹内愛 今回、これは定額減税の調整給付と新たな給付等々の費用、全ての事務費ということなんでしょうか。
あと、使用料につきましては、事務用品のレンタル、そういったものが含まれているという状況でございます。あと、使用料につきましては、給付支援サービスの初期導入経費のイニシャルコストとサービス利用のランニングコストということで入っているものでございます。 ◆竹内愛 今回、これは定額減税の調整給付と新たな給付等々の費用、全ての事務費ということなんでしょうか。
生活保護費の返還金免除などについての再質問なんですけども、免除などを決定する判断基準については今課長から答弁いただいたもので、一般的にも、返還金の免除となる費目としては、生活用品ですとか家財道具、テレビや冷蔵庫、またパソコンなどの家電や通信機器など、ほかにも就学等に係るものですとか、事業用の施設や整備に関わる事務用品、なりわいや教育に係るもの等、住まいの補修であったり、結婚費用であったりですとか墓石
お台場地域では、防災協議会が主体となり、最小限の事務用品や機材類がそろったスターターキットを、それらを活用できる、誰もが開設できるマニュアルが配備されております。内容に関して、行政とともに調整し、適宜見直しをしております。
それから、事業運営費は事務用品やイベント、管理事務所でシルバー人材センターが委託で受付業務をやっておりますけれども、そういったものがこの事業運営費に入ってございます。ただ、今回、人件費としましては、全て巡回の方を計上していますので、こちらの方には計上しておりません。 施設管理経費、こちらは清掃、ごみの運搬処理、遊具点検といったものでございます。
中でも、我が国のペットボトルの回収率は九六・七%、リサイクル率は八八・五%と世界でもトップレベルであり、二〇二〇年はおよそ四十八万八千トンのペットボトルがリサイクルされ、再びペットボトルになるだけでなく、衣類、土木、建築資材、商品用トレイ、文具、事務用品など、実に多種多様な製品に生まれ変わっています。
二点目は、行政事務に係る事務用品に関しても、ワンウェイプラスチック製品からの転換を促進すべきです。特にクリアファイルは紙製に、ホチキスは原則使用不可など、まず区役所から率先して実施すべきではないでしょうか、見解を求めます。 次に、入札制度改革への一考察についてお伺いします。 今般、入札制度改革案が示されました。
調査内容は、建物外部へ看板が出ているかどうか、独立した事務所としての形態の有無、電子機器類や事務用品、通信機器など、いわゆる営業活動が可能な事務環境が整っているかどうか、また法人住民税等のお支払い状況も確認しております。 課題としましては、コロナ禍におけるテレワークの推進などにより、事務所が不在としている場合も考えられまして、見極めが難しい場合もあります。
○委員(風見利男君) そうすると、例えば、事業運営費の、事務用品というのは自分のところで買うのだから、研修費、印刷費などそのようなものも、本社に依頼をしてやるという仕事がこの中にたくさん入っているということですね。 ○委員長(土屋準君) 途中ですが、時間延長をお諮りしたいと思います。委員会の運営上、あらかじめ時間を若干延長したいと思いますが、よろしいでしょうか。
先ほど申し上げたような、法上の特定公的給付に位置づけられた場合に、そうした場合はこちら側からのプッシュが可能になるということもありまして、郵送料、あるいは事務用品、消耗品等ですね、それからコールセンター等の設置ができればということで委託料、こういったものを計上させていただいております。
あとは、パソコンですとか、そういった電子機器類ですとか、そういった事務用品、または電話ですとか、そういった通信機器がしっかりと備わっているかというところも確認しております。また、法人住民税ですとか、公共料金の支払い状況、そういったところも確認しているというようなところでございます。
スムーズな開設、運営のために、備蓄倉庫内には昨年作成した水害時避難場所開設基本マニュアルのほか、必要な事務用品や資機材、さらには区内のNPO法人から贈られた避難所サポートセットを配備しています。現時点では、新たな避難所開設キットの導入は予定していませんが、今後も必要な物資等の見直しを進めていきます。
○企画課長(大浦昇君) 業務サポートセンターですけれども、各課が共通して行っているような、例えば用紙や封筒といった事務用品の購入や管理を行っています。また、本庁舎の中にあります資料室や印刷室といったものの管理も行っております。加えて、いわゆる台車などの用品の貸出しなどが、業務サポートセンターの業務でございます。 ○委員(土屋準君) 分かりました。
本当は各部署の購入するコピー用紙の費用も把握できるとよいのですが、コピー用紙代は各部署の事務用品費に含まれていて、それだけを抜き出すのは困難であるので、今回は印刷製本費のみを見させていただくことにしました。令和元年度の各部署にかかった印刷製本費の合計は、約3億3,735万円に上ります。もし、これにコピー用紙代等も加算できたら、相当な数字になることが想像できます。
◎雨宮真一郎 福祉課長 消耗品、図書とか事務用品の購入というもの、これ37万9,000円です。あと旅費、近接地内旅費と地外旅費24万円、それが大きなもの二つ。 ○委員長 和泉副委員長。 ◆和泉浩司 副委員長 福祉部長が財政課長だった折に私これ問題提起しましたんで、十分ご理解はいただいていると思いますが、先ほどの3万1,000円より大きい金額がいっぱいあるわけです。
1点目、平成31年2月下旬及び4月上旬に、区長が直接当該非常勤職員に対して、区議会議員選挙の候補者6名を含む9名分の「為書き」の作成を対価なしで依頼をしたということと、2点目、当該非常勤職員は、通常業務としての指示であると認識し、区役所の事務用品の紙や墨を使用して勤務時間内に作業を行い、完成した「為書き」を区長に渡したと。
5: ◯高橋統計課長 ご質問は、経済センサス調査区管理、経済センサス基礎調査、農林業センサス調査区設定、そして、国勢調査調査区設定についてのご質問でございますが、それぞれ内訳は事務用品を一部調達したり、郵便代を若干使ったというところが主でございます。
ただ、中身を見ていくと、以前も議論があったとおり、やはり、例えば事務用品の購入とかに多くの予算が充てられているというところで、本来、障がいを持った方々が生活の生きがいであったり、やりがいを感じて提供していくような、例えば小物雑貨であったり、食料品というところの全体的な割合が増えていっていないという状況があるのですけど、この伸び悩みの原因は何かありますか。
5番の事務用品等の納品時期の変更と、7番の計画的な業務執行による職員の移動の抑制につきましては、今年度は調整可能な範囲で取り組み、来年度は記載の目標を達成できるよう、事前の調整を進めてまいります。 6番の庁有車利用の抑制につきましては、今年度、1週間程度の使用を自粛し、来年度は対象期間中の使用を自粛してまいります。 資料№7本体の4ページにお戻りください。
本年四月に本庁舎内に設置した業務サポートセンターは、事務用品の配送など十二種類の業務を対象としており、六月中旬まで約四百件の実績があり、年間で約八千四百時間に相当する業務量効率化を見込んでおります。また、コピー用紙等の事務用品を一括して管理することで、従来の保管場所が不要となり、スペースの有効活用にもつながっております。
12、災害時要配慮者支援の推進の(1)避難支援対策の推進の新規経費は、避難支援対策に要する事務用品等購入経費。臨時経費は、町会・自治会が避難行動要支援者名簿を施錠して保管できる収納ボックス購入経費等でございます。 (2)個別支援プラン作成の推進の臨時経費は、避難行動要支援者を対象とした災害に備えた個別支援プラン作成経費でございます。