92件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

千代田区議会 2019-07-18 令和元年区民集会運営協議会 本文 開催日: 2019-07-18

そのときに私も出席させていただいたんですけど、まあ、とにかく水質改善には、前にこの千代田区中央大学の山田先生がおっしゃったように、玉川上水を引き込むことがもう第一だと。これ、江戸時代とかって書いてありますけど、昭和40年まで、まあ、わずかですけど、流入していたんですね、玉川上水。それで、玉川上水というのは水利権に抵触しないそうです。

千代田区議会 2019-02-04 平成31年区民集会運営協議会 本文 開催日: 2019-02-04

桜井さんと笠井さんに言うことがかぶるんですけど、この間、中央大学の山田先生が最終的に結論づけたのが、玉川上水を通すところだったと。これは、千代田区だけではできません。都も国も動かさないと、できません。ですから、都議会のほうも、まあ小池さんに言って小池さんが動かないと、できないと思う。

杉並区議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会−12月06日-30号

次に、議員定数の考え方として、常任委員会の構成数に合わせるという、国の地方制度調査会の委員も務められた中央大学名誉教授の佐々木信夫先生の意見なども参考にして、杉並区議会常任委員会5掛ける9人で45名、プラス議長で46名という数も、ほどよくかみ合いました。直近の4年間で欠員実績が最大2であることも考慮いたしました。

北区議会 2018-11-28 平成30年  建設委員会-11月28日−01号

こういった考えを踏まえまして、今年度につきましては、王子地区の区立小学校のご協力をいただきまして、東洋大学中央大学との協働でアンケート調査を実施いたしました。  83ページに、調査概要ということで、対象校、配布数、また回収数の客観的なデータのみ、お示しをさせていただいてございます。

江戸川区議会 2018-07-27 平成30年 7月 災害対策・街づくり推進特別委員会-07月27日-03号

それから、去る6月28日ですが、中央大学にて検討にかかわった各委員が出席して、報告会並びにシンポジウムを開催されておりました。そのときも表裏の概要だけが出されて説明をされておりました。報告書では、今発生が科学的に言われて予期されております首都直下地震南海トラフ地震及び津波です。

江戸川区議会 2018-07-11 平成30年 7月 建設委員会−07月11日-04号

詳細は全体として本編としては82ページありますので、詳しくはホームページをごらんいただきたいと思いますけれども、先月28日、中央大学においても、この検討にかかわった各委員さんも出席して報告会並びにシンポジウムも開催されました。その時も出された資料はこの表裏の1枚だけでしたので、そうさせていただきました。

目黒区議会 2018-05-11 平成30年目黒区総合戦略等調査特別委員会( 5月11日)

問題はですね、鉄道なんですけれども、見込みとしては10%程度の増なので、同程度、マイナス10%ということだと思うんですが、ゴールデンウイーク中に、これは毎日新聞だったと思うんですが、中央大学の理工学部教授が試算をした結果、観客数が最も多い60万から70万ぐらいでしたかね、その日は6時から9時の間ですけれども、乗車率200%、これが50%もふえると。

大田区議会 2018-02-26 平成30年 2月  総務財政委員会-02月26日-01号

◎須川 人事課長 国際都市おおた協会、代表理事でございますが、中央大学経済学経済研究所ということで、成田さんという方にお願いをしております。 ◆犬伏 委員 先ほど、45名が大田区職員ということですが、これは現役の職員で、退職したOBを入れると相当数になると思うのですよ。

大田区議会 2017-11-14 平成29年11月  交通臨海部活性化特別委員会−11月14日-01号

◎山田 公共交通企画担当課長 外部委員は学識経験者ということで、東工大の屋井教授、あと首都大学東京の清水教授中央大学の秋山教授、あと筑波大学の谷口准教授の4名でございます。そのうち、今回は谷口准教授は欠席となってございます。  内部委員につきましては、関係部局の部長級が7名でございます。

大田区議会 2017-07-14 平成29年 7月  地域産業委員会−07月14日-01号

こちらは、中央大学の先生でございます。副会長でございますが、遠山一明氏。こちらは工学院の副校長でございます。そのほか、自治会・町会関係者、あとは、国際交流団体国際交流ボランティア国際都市おおた大使、公募の区民、区議会の本委員会の委員長・副委員長にも委員になっていただいております。あと、近藤部長も委員になっております。  

大田区議会 2017-01-13 平成29年 1月  地域産業委員会-01月13日-01号

大田区環境審議会につきましては、学識経験者3名というところで、首都大学東京日本大学中央大学教授を審議委員に加えまして、あと地域代表の方、また公募区民という委員で構成をいたしまして、審議をしております。  なお、そちらの審議を支援するという形で、先ほどご紹介いたしました、大田区環境基本計画推進会議というものが、支援体制という形で組織されているというところでございます。

足立区議会 2016-11-08 平成28年11月 8日文教委員会-11月08日-01号

◆針谷みきお 委員  では、是非、それは検討していただいて、これは中央大学の先生が、日本パブリックコメントはちょっとアリバイ的だという指摘があって、それで、もっときちんとやるべきだというふうに言っていますので、あえて。私もどこに根拠があるのかなと調べたら、自治基本条例に2行、一言、書いてあるだけ。条例にも他にもないというのはよくないなと思います。  

板橋区議会 2016-10-24 平成28年10月24日決算調査特別委員会−10月24日-01号

当然データ提供も無料だし、向こうが出してくるものも無料ということで、いわゆるハッカソンという形なんですけれども、これが行われまして、中央大学の先生ですとか、いろいろな学校大学研究室の方もご協力いただいて、板橋区の窓口業務の改善が取り組まれたということがあったんですが、これは戸籍住民課として、この取り組みについては、実際の窓口業務にどれくらい反映されたのかということをお伺いしたいと思います。

大田区議会 2016-10-06 平成28年 9月  決算特別委員会−10月06日-01号

私は法学部なので、あんまりこういう理工学部の専門的な話というのは大変難しいのですけれども、例えば今日行ってきて興味深かったのは、中央大学が行っている浮体式波動抑制装置タンクセーバー波平さんというのがありまして、水のタンクの中に波を打ち消す装置を入れると、そうすると地震で液状化するというか、中が液状化は液なのですけれども、液状化したときに揺すれて貯水槽が壊れてしまうという被害が大変あったと。

大田区議会 2016-05-17 平成28年 5月  交通・臨海部活性化特別委員会−05月17日-01号

交通全体としては、東工大学の屋井先生、観光関係としては、首都大学東京の清水先生、交通バリアフリーとしては、中央大学の秋山先生、子育て関係として、筑波大学の谷口先生を有識者会議のメンバーとさせていただいております。  右上をごらんください。こちらは、27年度の取り組みでございます。こちらでは、既存資料をもとに、大田区地域特性や交通特性を整理させていただきました。  

大田区議会 2016-03-16 平成28年 3月  予算特別委員会−03月16日-01号

国家戦略特区ワーキンググループで、中央大学安念潤司氏は、例えば、大企業のホワイトカラーなどというのは、大金持ちではないけれども、雇用環境という既得権益で守られている。そこを破ろうとすると、極めて多くの人が既得権益者であるから、まず第一に反対するし、かつかわいそうなのである。日本の既得権益の体系というのは、大きくて、硬くて、崩しにくいのではない。細かいから崩しにくい。  

大田区議会 2016-03-09 平成28年 3月  予算特別委員会-03月09日-01号

本年1月19日に開催された第3回ワーキンググループにおいて、中央大学工学部研究室が取りまとめた「鬼怒川洪水時の浸水・避難状況に関するヒアリング調査結果」が資料として提出されました。  この資料は、被害が最も大きかった茨城県常総市において被災された住民を対象とするもので、サンプル数516件となっております。