5698件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-08-29 令和元年8月29日都市建設委員会−08月29日-01号

しているんですけれども、高齢者の方のデイサービス保育園と、あと障がい者の方の施設が1つの建物になっていて、それぞれが、例えばできること、障がい者の方が高齢者の方の車椅子を押したりですとか、お昼ご飯を保育園児と高齢者の方が一緒に食べながら魚の骨を取ってあげながら会話が生まれたりとか、すごくいいアイデアだなと思ったんですけれども、陳情の中にもちょうど入っていたので質問させていただきたいんですけれども、そのようないろんな世代

板橋区議会 2019-08-29 令和元年8月29日文教児童委員会-08月29日-01号

それは前回からもお伝えしていると思うんですけれども、私のところにフェイスブックとか、インスタグラムのメッセージとか、そういった形でも、子育て世代の方からご意見がたくさん来るんですけれども、そういった方のご意見を読んでいくと、別に自分のことだからやってほしいということはおっしゃっていなくて、建設的だし、論理的だし、自分の子どもたちとか、自分より若い世代の人たちが同じことを思わないためにとか、同じ苦しさを

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日企画総務委員会-08月27日-01号

あと、登録団体の連携促進のところは、登録団体さんができれば40、50とふえてほしいんですけれども、今実際は二十数団体になっておりますので、あとは比較的今、育児中女性に対する事業も、育児中の男性も含めて若い世代の働きかけというのをやっておりますので、そういった世代が登録団体につながるようなことをしていきたいなというふうに思っているところです。  

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日区民環境委員会−08月27日-01号

かをしようとしているときに、やはりそういう受け皿というか、板橋区がこんなに協力してくれるんだという情報であったり、連絡手段とか、そういったものを捉えるのがすごく難しい状況にあるのかなというのを感じていまして、ぜひともそこをキャッチアップ、拾い上げていただきたいと思うんですけれども、そういった部分、区に関する情報を自分からとりに行くことをしないといいますか、できないといいますか、今までそういう考えにも至らなかった若い世代

杉並区議会 2019-08-01 令和 元年 8月 1日保健福祉委員会−08月01日-01号

もう皆様御承知のように、杉並区では田中区長のリーダーシップのもと、待機児ゼロを連続して実現させ、このゼロをスタートラインとしてさらなる保育の向上、要は保育の質の向上に向け、一つ一つ目に見える形で取り組みが進められ、子育て世代を初め幅広い区民から支持を得ております。一基礎自治体である杉並区が、社会問題化している保育施策のリードオフマンとして役割を果たしてきたことを高く評価をいたしたく存じます。  

世田谷区議会 2019-07-31 令和 元年  7月 都市整備常任委員会-07月31日-01号

◎畝目 都市整備政策部長 お話がありましたように、各自治体、特に東北地方ですので、人口も減少しているところもあったりとかもしていて、当初ドーナツ現象になっていった青森市も、また市街地活性化ということで、かなり再開発を行っていくという手法の中でといいますけれども、マンションとの共同化だとか、そういうようなことを考えているようなんですけれども、そこにどのくらい入ってこられるのか、実は若い世代しか入ってこられないんじゃないかという

葛飾区議会 2019-07-23 令和元年保健福祉委員会( 7月23日)

ガイドライン7ページにございます、4(仮称)子ども未来プラザで展開していく事業についての記載で、「小学生から高校生世代までの子どもが」と追記いたしまして、小学生のみならず、中高生世代までの子供について受けとめることについて明確にしてございます。  次の別紙1-2ページをごらんください。  №4でございます。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  地域産業委員会−07月12日-01号

私より下の世代は、本当に戦争という感覚はもうほぼなくなってきているというのは、強く感じます。だからそういう意味では、リアルにこういうことは起こり得る話なのだという危機感をやはりどこかで持っていかなければいけないという情報発信は、私は今だからこそ本当に大事だと思っているので、ぜひぜひそこはよろしくお願いいたします。 ○広川 委員長 では、次はスタンプラリー、博物館・記念館の回遊ラリーは。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  健康福祉委員会−07月12日-01号

まず、区民の健康状況ですが、おおた健康プラン策定時のアンケート調査によりますと、運動実施率が低い、40から60歳代男性の肥満割合が高いなど、働き盛り世代の区民の抱える健康課題が多く見られます。  働き盛り世代の生活習慣改善や健診受診率向上のためには、個人の取組を支援するほか、企業による従業員の健康保持・増進の取り組みを推進する必要があります。  

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  こども文教委員会−07月12日-01号

まず、(仮称)さくらさくみらい田園調布では、この地域の周辺にはシニア世代が多い住宅街であるが、近隣住民の賛同は得られているのかということに対して、保育所開設にあたって、計画前の段階から地域の方々に丁寧にご説明をさせていただいている。建物の入り口の位置や構造など、近隣の方々のご意見をいただきながら計画を進めているとの説明をいたしました。  

足立区議会 2019-06-28 令和 元年 6月28日待機児童・子ども支援対策調査特別委員会−06月28日-01号

残念ながら、私は子育て中ではないんですけれども、私の同世代はみんな子育て世代でして、私の住んでいるところは、足立区でも梅田地域です。比較的古い地域で、ご近所に自分たちのお父さん、お母さん、あるいは、おじいちゃんまでも元気だというところもいます。  

足立区議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日区民委員会−06月25日-01号

町会・自治会をはじめとした様々な団体が、世代や分野を超えてつながることで、地域の課題を自ら解決できるよう促し協働・協創を深めてまいります。  そのため、地域を支援していく職員のコーディネート力を高め、住民が互いに支え合いながら自分らしく活躍できる地域共生社会の実現に取り組んでまいります。  

大田区議会 2019-06-24 令和 1年 第2回 定例会−06月24日-03号

ところが、さらにこの時期に集中して新たな施設建設しているのですから、また50年後に一気に老朽化して、人口が極端に減っているその時期の私たちの孫の世代、あるいは将来の世代に想像を絶する重い負担になってのしかかることになります。大丈夫なんでしょうか。多くの区民は、必要なものと問われれば、あったらいいと答える施設を挙げるでしょう。

板橋区議会 2019-06-21 令和元年6月21日文教児童委員会−06月21日-01号

もっとも、子育て世代という非常にお金かかるご世帯の方が非常に多いので、ぜひ、本当だったらホームページに、家族構成と子どもの人数入れたら、どこに預けていますかといって、ぱっと、じゃ無料ですとか出るのができるのが一番いいのかななんて思うので、電話対応も大変だと思いますから、ぜひ、わかりやすい紙面をまずは用意していただいて、いよいよこれが条例、これが通った暁には、動き出して、その中でしっかりと周知のほうもしていかなきゃならないので

板橋区議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会-06月21日-03号

いこいの家条例第1条には「高齢者が多世代と交流し、地域において、うるおいのある生活を営むためのいこいの場を提供するとともに、地域住民相互の交流を支援することにより、地域福祉の増進に寄与するため、東京都板橋区立いこいの家を設置する」とあるように、高齢者が多世代の人との交流とうるおいのある生活への場の提供となっています。