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322件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-11-19 足立区議会 平成30年11月19日災害・オウム対策調査特別委員会-11月19日-01号 ◎危機管理部長 安全な水という話になりますと、やはりいろいろな水質検査を経て、今、上水道、我々の一般家庭の蛇口をひねれば出てくるような水について、安全ということで解釈をするんだとすれば、やはり災害時に何があるかわかりませんので、先ほど申し上げましたように3.11の際にも濁りが出たりですとか、そういったものがありますので浄水器を通せば飲めますと、そのまま飲むことについては、若干リスクがありますといったものですとか もっと読む
2018-03-09 大田区議会 平成30年 3月  予算特別委員会−03月09日-01号 今、地下に雨水の受水槽と上水道の受水槽があると聞いておりますけれど、この容量というのは、それぞれどれぐらいなのでしょうか。 ◎今井 総務課長 上水槽は約56トン、雨水槽は約240トンの受水設備を地下に設置しております。 ◆犬伏 委員 そうすると、300トン弱ぐらいの受水、水が貯めてあるということです。 もっと読む
2017-12-05 台東区議会 平成29年12月環境・安全安心特別委員会−12月05日-01号 ◎寺田茂 施設課長 使用状況につきましては、それぞれ設計の中で、雨水の貯留する容量、これが結局トイレで使う場合に、水のほうが、余りストックしておくと腐ってしまうので、それが2日ぐらいで使い切るぐらいの容量という設計をしていまして、それで、そういったもので適切に水は使っているという状況、例えば雨が少ないときについては、それは上水道の水を使うというふうに補完するような、そのような形になってございます。 もっと読む
2017-11-06 江戸川区議会 平成29年11月 生活振興環境委員会-11月06日-07号 下の表のほうでございますけれど、一番右側の欄、増減率にお示ししたとおりでございまして、6項目中5項目はマイナスとなっておるんですが、目標である1%削減というものを達成しているのは、庁用車燃料使用量、それから上水道水使用量、そしてコピー用紙購入量、この三つにつきましては、マイナス1%を達成。残りにつきましては、マイナス値はあるものの、達成はしていないという状況でございます。   もっと読む
2017-11-06 江戸川区議会 平成29年11月 生活振興環境委員会-11月06日-07号 下の表のほうでございますけれど、一番右側の欄、増減率にお示ししたとおりでございまして、6項目中5項目はマイナスとなっておるんですが、目標である1%削減というものを達成しているのは、庁用車燃料使用量、それから上水道水使用量、そしてコピー用紙購入量、この三つにつきましては、マイナス1%を達成。残りにつきましては、マイナス値はあるものの、達成はしていないという状況でございます。   もっと読む
2017-10-06 足立区議会 平成29年決算特別委員会−10月06日-04号 というのは、当然、過去の経緯、それを長く説明すると、それこそ20分、30分かかっちゃいますので、お話ししませんけれども、住民が我慢を強いられてきて、そして、これからもずっと我慢を強いられるということで、ましてこの前なんかは、下水の三次処理の水が、上水道の給水管に入るなんていう、とんでもないことで迷惑がかかったりとかということをしているわけです。 もっと読む
2017-09-27 足立区議会 平成29年 9月27日建設委員会-09月27日-01号 確かに接続は間違えたんだけれども、これ水道法からすると、上水道と第三次処理水の管というのは、そもそも結んじゃいけないんですよね。それが、東京都下水道サービスといっても、プロなわけですよ。 もっと読む
2017-09-26 江戸川区議会 平成29年 第3回 定例会-09月26日-03号 電気、都市ガス、庁用車、燃料、上水道、コピー、廃棄物、この六つの項目について、使用料につきまして、対前年マイナス一%を目指して取り組んでいるところでございます。  平成二十七年度の実績でございますが、CO2の排出量は、二十八トンのマイナスということでございますが、六つの項目の中では電気使用量のみがプラスという状況でございます。 もっと読む
2017-09-25 港区議会 平成29年度決算特別委員会−09月25日 現在でも玉川上水の通水量を利用して、東京都水道局管理の小平監視所から東村山浄水場、多摩川上流水再生センターなどに水が送られており、上水道として機能している部分も残されております。しかし、利根川水系をくみ込んだ近代的な広域水道システムの構築にあわせ、昭和40年に新宿の淀橋浄水場が東村山浄水場に合併・移転されるのに伴い、玉川上水の原水は流れ通わなくなり、上水路の様相は大きく変貌いたしました。   もっと読む
2017-09-19 北区議会 平成29年  建設委員会-09月19日−01号 裏面の下水道局等と書いてある、これは恐らく下水管の漏水、陥没だと思うんですけれども、等というわけで、地下には当然上水道だとかガスだとか、そういうのもいろいろ埋設されていると思うんですが、それとの関係はどうなっていますか。 もっと読む
2017-09-12 杉並区議会 平成29年第3回定例会−09月12日-16号 都の被害想定によると、発災時には上水道の被害は39.7%で、下水道の被害は26%に上るとされています。上下水道が復旧されるまでの約30日間は水洗トイレが使用できなくなり、集便袋が使用されることと思います。また、マンション等でもこの問題は深刻です。区は、し尿の処理について、関係機関を含めてどのような対応を考えているのか、お伺いします。  災害は人間と社会のつながりを断ち切ります。 もっと読む
2017-07-05 北区議会 平成29年  防災対策特別委員会-07月05日−01号 6月9日の日経新聞で読んだんですけれども、水道の確保に東京都と大阪市が連携をとって、お互いにですけれども、すぐ支援ができるような体制を組むというのが載っておりましたけれども、上水道というのは極めて大事なことで、インフラの復旧で、上水道が復旧しないと自宅に戻れないそうです。これが1つの目安になるんだそうです。   もっと読む
2017-06-15 荒川区議会 平成29年度定例会・6月会議-06月15日−01号 この方式は、民主党・菅内閣の「新・成長戦略」として登場し、自民党政権への移行後、安倍内閣は二〇一五年三月に仙台空港をコンセッション適用の第一号として、空港六件、上水道六件、下水道六件、道路一件を目標に掲げて、二〇二二年までに事業規模を二、三兆円とする構想を立て、今から二年前となる二〇一五年の六月十四日には、人口二十万人以上の都市のインフラ整備はPFIを原則とするとの骨太方針を閣議決定しました。   もっと読む
2017-06-08 葛飾区議会 平成29年建設環境委員会( 6月 8日) だから、そういう場合も全て、なんて言うのかな、原因者責任ではないのに、全部区が責任を負わなくてはならないみたいなことになるのも、しかも一番顕著なのは、上水道、下水道ですよ。穴が陥没してね、ぼさっとなるのが、大概もう水道管が漏れているだとか、下水管が漏れてちょろちょろ水が流れているうちに下が空洞になって、ずどんと。 もっと読む
2017-06-08 葛飾区議会 平成29年建設環境委員会( 6月 8日) だから、そういう場合も全て、なんて言うのかな、原因者責任ではないのに、全部区が責任を負わなくてはならないみたいなことになるのも、しかも一番顕著なのは、上水道、下水道ですよ。穴が陥没してね、ぼさっとなるのが、大概もう水道管が漏れているだとか、下水管が漏れてちょろちょろ水が流れているうちに下が空洞になって、ずどんと。 もっと読む
2017-04-24 大田区議会 平成29年 4月  防災安全対策特別委員会−04月24日-01号 スタンドパイプのお話がありましたけれども、私が住んでいる山王とかというのは、もしそういう震災とかがあったときには、上水道がやられて水が上がってこないということも念頭に入れて、やはり自分でちゃんと水を確保するというのは、一つの手段としてみんな頭の中に入れるようにしているのですけれども。 もっと読む
2017-03-09 足立区議会 平成29年予算特別委員会-03月09日-05号 その必要性につきましては、やはり震災上、上水道が使えないことを想定しまして、生活用水や消防機関による消火活動に使用可能な水利を確保することを目的にしているものです。  なお、足立区以外の近隣区でございますが、台東区と荒川区で設置していることを聞いております。 もっと読む
2017-02-08 港区議会 平成29年2月8日保健福祉常任委員会−02月08日 白金いきいきプラザにつきましては、平成28年8月14日の日曜日でございますが、上水道の加圧給水ポンプの交換工事を実施いたしました。この交換工事にあたりましては、それまで使用していたポンプは製造から年月が約20年近くたっておりました関係で、ポンプそのものの製造が打ち切られ、また、交換用の部品も製造中止となっておりました。 もっと読む
2017-01-13 大田区議会 平成29年 1月  地域産業委員会-01月13日-01号 次に、3ページ目、上水道でございますが、平成31年度までに平成21年度比で10%削減するという数値目標を掲げております。平成27年度の上水道使用量は120万8,000立法メートルで、平成21年度比で12.9%減となっております。上水道の主な使用用途は、生活用水、給食調理、プール・浴室利用でございますが、各施設での日ごろからの節水、適切な運用管理に取り組んだ結果、目標の水準を達成しております。   もっと読む
2017-01-13 大田区議会 平成29年 1月  地域産業委員会-01月13日-01号 次に、3ページ目、上水道でございますが、平成31年度までに平成21年度比で10%削減するという数値目標を掲げております。平成27年度の上水道使用量は120万8,000立法メートルで、平成21年度比で12.9%減となっております。上水道の主な使用用途は、生活用水、給食調理、プール・浴室利用でございますが、各施設での日ごろからの節水、適切な運用管理に取り組んだ結果、目標の水準を達成しております。   もっと読む