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2616件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-08 杉並区議会 平成31年予算特別委員会−03月08日-06号 ◎保健予防課長 高齢者向け予防接種で公費助成があるものといたしましては、肺炎球菌ワクチン予防接種とインフルエンザワクチンの予防接種について、定期予防接種の制度がございます。   もっと読む
2019-02-20 港区議会 平成31年2月20日保健福祉常任委員会-02月20日 みなと保健所といたしましては、年度当初につくりましたゼロ歳児の保護者への制度ですとか、MRワクチンの定期予防接種を徹底することといったことをしっかり行うとともに、子どもの予防接種週間も利用しながら、周知啓発に努めてまいりたいと思っております。 ○委員(風見利男君) 区ホームページを見ましたが、平成30年12月のままなのです。 もっと読む
2019-02-04 港区議会 平成31年2月4日保健福祉常任委員会-02月04日 抗体価8倍未満は風しんのワクチン接種を推奨するものとしております。一方、32倍以上は風しんの感染予防に十分な免疫を保有しているものとして、ワクチン接種は基本的に必要ありませんとなっております。その間の値の16倍につきましては、妊娠を希望する女性など、より確実な予防を行う必要のある方はワクチンの推奨がされております。 もっと読む
2019-01-21 港区議会 平成31年1月21日保健福祉常任委員会-01月21日 助成額は風しん単独ワクチン3,000円、麻しん風しん混合ワクチン6,000円です。  項番5、今後のスケジュールですが、平成31年2月・3月に区ホームページや広報みなとでお知らせを掲載していく予定です。平成31年3月中旬以降に抗体検査受診票を発送、平成31年4月以降に予防接種を実施してまいります。 もっと読む
2018-11-30 港区議会 平成30年第4回定例会-11月30日-16号 風しん単独ワクチンは三千円、麻しん風しん混合ワクチンは六千円を上限に助成します。しかし、既に二十三区のうち十三区が全額助成しています。また、女性のみ全額助成しているのが江東区、目黒区です。港区はワクチン接種による疾病の予防の効果と副作用によるリスクを理解した上で、個人が選択するものだから一部助成にするのだと言います。   もっと読む
2018-11-28 渋谷区議会 平成30年 11月 定例会(第4回)-11月28日−12号 風疹はくしゃみやせきで感染し、予防にはワクチン接種が望まれます。妊婦が感染すると赤ちゃんが心臓病や難聴などの障がいを持って生まれるおそれがあるため、感染拡大には早急な対策が必要です。  十月二十六日、記者会見で小池都知事は「公明党から、感染拡大防止に向けた総合的な取り組みを強化すべしと要望をいただいた」と述べ、区市町村と連携して実施すると表明しました。   もっと読む
2018-11-26 北区議会 平成30年 11月 定例会(第4回)-11月26日−14号 まず、高齢者肺炎球菌ワクチンについてです。  肺炎は日本人の死因の第三位です。肺炎予防のため、平成二十六年度から始まった肺炎球菌ワクチン定期接種制度は、対象者を毎年六十五歳から百歳までの五歳刻みの各年齢にすることで、五年間で六十五歳以上の全人口をカバーするという経過措置期間を設け、生涯に一回だけ、制度を活用した接種を可能にしました。 もっと読む
2018-11-22 北区議会 平成30年 11月 定例会(第4回)-11月22日−13号 保護者が困ったときに相談できる相手がいると、子どもの健康リスクが軽減する(麻疹、風疹ワクチン未接種の子どもの割合が低くなる)といった足立区の調査結果がございます。  北区の調査結果で、十八歳未満の子どもがいる貧困線を下回る世帯の二割半ば、児童育成手当受給世帯の三割半ばは、子どもと地域行事への参加がありません。 もっと読む
2018-11-09 品川区議会 平成30年(平成29年度)決算特別委員会(第4日目) 本文 2018-11-09 東京都は風しん流行を受けて、11月1日より、妊娠を希望する女性だけではなく、同居している配偶者などにも風しん抗体検査と風しんワクチン接種の補助を行うと発表しております。   もっと読む
2018-11-05 港区議会 平成30年11月5日保健福祉常任委員会-11月05日 ○保健予防課長(長嶺路子君) インフルエンザワクチンは不活化ワクチンですので、まずインフルエンザの予防接種を行った後に、生ワクチンであるMRワクチンの接種の順番がよろしいかと思います。 ○委員(清原和幸君) インフルエンザワクチンを接種してから1週間ぐらい間を置くのでしょうか。 もっと読む
2018-11-01 北区議会 平成30年 11月 定例会(第4回)-目次 えについて、その他)………………………………85    吉岡議員(SDGs(持続可能な国際的開発目標)に関する北区の今後の取組方針、基本計画への導入検討、調査について、その他)………………………………………93    山崎議員(子どもの貧困対策、子どもの未来応援事業の充実について、その他)…………………………………………………………………………………………………… 102    古田議員(高齢者肺炎球菌ワクチン もっと読む
2018-10-29 豊島区議会 平成30年第3回定例会(第13号10月29日) 感染症対策については、ワクチン接種の必要性や注意喚起を、区報を初め、様々な媒体や機会を通じて周知することをお願いいたします。職員への風疹予防のための検査の実施やワクチン接種の勧奨を進めていただきますようお願いいたします。 もっと読む
2018-10-25 豊島区議会 平成30年決算特別委員会(10月25日) 感染症対策につきましては、風疹ワクチン接種の必要性や注意喚起を、区報を初め、さまざまな媒体や機会を通じて周知することをお願いいたします。  職員への風疹予防のための検査の実施やワクチン接種の勧奨を進めていただきますようお願いいたします。   もっと読む
2018-10-19 港区議会 平成30年10月19日保健福祉常任委員会-10月19日 この間の新聞記事に、足立区は、19歳以上の妊娠を望む、望まないにかかわらず、全区民を対象に麻しん風しん混合ワクチン、いわゆるMRワクチンの接種を半額助成すると。大田区は、19歳以上で妊娠を望んでいる方にMRワクチンの接種を全額助成することが報道されているわけです。大田区では、医療機関からの報告では9月末までに16人の患者が発生したと。 もっと読む
2018-10-15 豊島区議会 平成30年決算特別委員会(10月15日) ただし、風疹のワクチンは生ワクチンと申しまして、実際、弱毒化したウイルスを体に入れるというものでございますので、妊娠している方は打てないということで、妊娠を希望する方に打っていただき、2週間は避妊をしていただくという形になってございます。 ○有里真穂委員  妊娠を希望する方に広く周知するための方法について、特に区で行っているようなことはございますでしょうか。 もっと読む
2018-10-09 新宿区議会 平成30年 10月 福祉健康委員会-10月09日−12号 けられるんですかと聞かれて、一緒にできるという部分で、近所の医療機関で本当に受けられるということが、どこでできますかという問い合わせ等もいろいろ載せてはいるんでしょうけれども、すぐに知りたいという方もいらっしゃいまして、今、お話しいただいたとおり、反響もあるという部分で、ぜひやはり、さらなる周知も、せっかく補正も組んでいただいておりますし、抗体検査をやって、そこから予防接種を受ける方も出てくるかと思いますので、ワクチン もっと読む
2018-10-09 杉並区議会 平成30年決算特別委員会−10月09日-06号 1歳以上の体力のある猫ですと、比較的軽度で済むのですが、ワクチン未接種で免疫のない子猫ですと、感染率はほぼ100%、特に子猫の死亡率は75%から90%になるというデータもあります。一旦感染をすると、細胞分裂が盛んな腸や骨髄、リンパなどで増殖し、数日から14日の潜伏期間の後、嘔吐、下痢の症状が出始めたころには、数時間から数日ほどで亡くなるということもあるそうです。 もっと読む
2018-10-04 新宿区議会 平成30年  9月 決算特別委員会-10月04日−10号 ◆井下田栄一委員 では、次に、ワクチンの再接種についてお伺いしたいと思います。  款項でも質疑させていただきましたが、抗体が失われた小児へのワクチン再接種について伺います。骨髄移植手術を受けた方は接種済みの予防接種の抗体が失われてしまうことがあり、再接種を受けなければならない場合、費用は全額自己負担となってしまうという点です。   もっと読む
2018-09-27 豊島区議会 平成30年第3回定例会(第12号 9月27日) 治療の内容やワクチンの種類によって予防接種の効果が持続する程度が異なることから、治療終了後に抗体検査を行い、必要と判断されたワクチンの再接種を行うことが望ましいとされております。予防接種の再接種の費用の助成につきましては、がんに罹患したお子さんが治療終了後も安心して地域で生活できるよう、他自治体の動向も踏まえながら、導入に向けた検討を進めてまいりたいと思います。   もっと読む
2018-09-25 北区議会 平成30年  決算特別委員会-09月25日−03号 しかし、一度受けた定期接種で獲得した免疫を骨髄移植手術などの治療によって失ってしまい、ワクチンを再接種する場合、この接種費用の全国的な公費負担はありません。  このため再接種費用は自費となっており、全ての定期接種ワクチンを再接種すると十五万円から二十万円程度かかってしまうということがあります。保護者の経済的負担が大きくなっております。   もっと読む