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3336件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-11-30 港区議会 平成30年第4回定例会-11月30日-16号 風しん単独ワクチンは三千円、麻しん風しん混合ワクチンは六千円を上限に助成します。しかし、既に二十三区のうち十三区が全額助成しています。また、女性のみ全額助成しているのが江東区、目黒区です。港区はワクチン接種による疾病の予防の効果と副作用によるリスクを理解した上で、個人が選択するものだから一部助成にするのだと言います。   もっと読む
2018-11-09 品川区議会 平成30年(平成29年度)決算特別委員会(第4日目) 本文 2018-11-09 東京都は風しん流行を受けて、11月1日より、妊娠を希望する女性だけではなく、同居している配偶者などにも風しん抗体検査と風しんワクチン接種の補助を行うと発表しております。   もっと読む
2018-11-05 港区議会 平成30年11月5日保健福祉常任委員会-11月05日 ○保健予防課長(長嶺路子君) インフルエンザワクチンは不活化ワクチンですので、まずインフルエンザの予防接種を行った後に、生ワクチンであるMRワクチンの接種の順番がよろしいかと思います。 ○委員(清原和幸君) インフルエンザワクチンを接種してから1週間ぐらい間を置くのでしょうか。 もっと読む
2018-10-19 港区議会 平成30年10月19日保健福祉常任委員会-10月19日 この間の新聞記事に、足立区は、19歳以上の妊娠を望む、望まないにかかわらず、全区民を対象に麻しん風しん混合ワクチン、いわゆるMRワクチンの接種を半額助成すると。大田区は、19歳以上で妊娠を望んでいる方にMRワクチンの接種を全額助成することが報道されているわけです。大田区では、医療機関からの報告では9月末までに16人の患者が発生したと。 もっと読む
2018-10-09 新宿区議会 平成30年 10月 福祉健康委員会-10月09日−12号 けられるんですかと聞かれて、一緒にできるという部分で、近所の医療機関で本当に受けられるということが、どこでできますかという問い合わせ等もいろいろ載せてはいるんでしょうけれども、すぐに知りたいという方もいらっしゃいまして、今、お話しいただいたとおり、反響もあるという部分で、ぜひやはり、さらなる周知も、せっかく補正も組んでいただいておりますし、抗体検査をやって、そこから予防接種を受ける方も出てくるかと思いますので、ワクチン もっと読む
2018-10-04 新宿区議会 平成30年  9月 決算特別委員会-10月04日−10号 ◆井下田栄一委員 では、次に、ワクチンの再接種についてお伺いしたいと思います。  款項でも質疑させていただきましたが、抗体が失われた小児へのワクチン再接種について伺います。骨髄移植手術を受けた方は接種済みの予防接種の抗体が失われてしまうことがあり、再接種を受けなければならない場合、費用は全額自己負担となってしまうという点です。   もっと読む
2018-09-12 新宿区議会 平成30年  9月 福祉健康委員会-09月12日−11号 予防接種のほうにつきましては、それぞれのワクチンにおける半額程度の助成をさせていただき、自己負担額は半額程度というふうになっております。  4番の麻しん抗体検査及び予防接種の見込み数ですけれども、麻しん抗体検査につきましては2,200件、麻しん予防接種については660件というふうになっております。 もっと読む
2018-09-11 港区議会 平成30年第3回定例会−09月11日-10号 麻しん風しん混合ワクチンについてです。海外では、学校入学時に麻しん、おたふく風邪、風しんの三種混合MMRワクチン接種を義務づけている国もあります。本来、小学校入学時に接種率が一〇〇%となるような制度が一番望ましいわけですが、現在の日本ではさまざまな事情があり、義務づけとまではなっておりません。   もっと読む
2018-09-05 港区議会 平成30年9月5日保健福祉常任委員会-09月05日 抗体検査なり、ワクチン接種の助成などをぜひ検討して行うべきだと思うのですが、検討などされているのですか。 ○保健予防課長(長嶺路子君) 港区におきましても、8月17日から風しんがはやっているというところで、区ホームページでも啓発を行っているところでございます。 もっと読む
2018-08-27 品川区議会 文教委員会_08/27 本文 2018-08-27 がんを予防するとすると、子宮頸がんのワクチンであるHPVワクチンと、肝臓がんのB型肝炎ならワクチンで予防できるのです。医学的に。がんの予防のワクチンなのです。ただし、ほかのがんというのは予防できないのです。なぜならばがんというのは、一種の老化の1つなので、生活習慣をよくしたからだけでは治らない。治らないというか、防げないわけです。だから一応がんに関しては怖い病気だ。 もっと読む
2018-06-14 港区議会 平成30年第2回定例会−06月14日-08号 児童福祉施設等の職員、学校等の職員で二回の接種が不明な職員については、はしかの流行を防ぐため、区の責任で抗体検査を実施し、ワクチン接種を行うこと。私立認可保育園など港区が設立に責任を持っている民間の児童福祉施設の職員については、抗体検査の費用、ワクチン接種費用を全額助成すること。それぞれ答弁を求めます。  教員の働き方改革についてです。   もっと読む
2018-06-13 新宿区議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−06号 次に、麻しんは感染力が強く、マスク、手洗いでは十分予防できず、唯一有効な予防方法はワクチン接種であると聞きました。区では、麻しんの発生を予防するために、どのような対策を行っていますか。お聞かせください。  最後に、沖縄県で起きたような麻しんの感染拡大が東京都でも起きる可能性はあるのでしょうか。また、区としては今後、同様のことが起こらないように対策を強化すべきと考えますが、いかがでしょうか。 もっと読む
2018-06-12 新宿区議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−05号 はしかは空気感染する病気であり、ワクチン接種などにより抗体を持つ人には感染しにくい一方で、抗体を持たない人が感染すると重篤な症状に至ることもある恐ろしい病気です。新宿区では、ウエブサイト上で「麻しん(はしか)にご注意ください」という表題のページを設け、区民に対する情報提供及び注意喚起を行い、さらに予防接種の勧奨を行っています。   もっと読む
2018-05-09 目黒区議会 平成30年生活福祉委員会( 5月 9日) 目黒区立住区会議室における次期指定管理者選定にあたっての基本      的な考え方等について                   (資料あり)   (2)目黒区産業振興ビジョン改定に伴う意識調査の実施結果について(資料あり)   (3)区民プールの臨時休場について               (資料あり)   (4)食品衛生法違反者に対する不利益処分について        (資料あり)   (5)おたふくかぜワクチン もっと読む
2018-04-25 港区議会 平成30年4月25日保健福祉常任委員会−04月25日 その中で、通常のMRワクチンの定期接種対象の方々はしっかりと接種していただくこと、また、MRワクチンの任意の助成制度もありますが、そのようなものも適切に使っていただくこと、海外等旅行する場合には各国の感染症流行情報を確認してMRワクチンを接種してもらうことを啓発していきたいと思っております。 もっと読む
2018-03-28 港区議会 平成30年3月28日保健福祉常任委員会−03月28日 子どもを麻しんの感染から守るため、麻しん風しん混同ワクチン、いわゆるMRワクチンの定期予防接種を受ける機会を逸した18歳以下の区民、また麻しん抗体価の低いゼロ歳児と同居する保護者等において、MRワクチン等の予防接種を推進することを目的としています。  2、事業内容ですが、2つございます。1つが、MRワクチン任意接種費用助成です。 もっと読む
2018-03-20 台東区議会 平成30年 予算特別委員会−03月20日-01号 今回の予算案については、残念ながら報道などでは大きく取り上げていただけなかったようなんですが、障害児のレスパイトケアやおたふく風邪の予防接種費助成、風疹ワクチンの対象者拡大、妊婦健診の変更、超音波検査の追加など、台東区は福祉政策にも実はしっかりと力を入れていただいており、また、谷中地域でのいっとき保育の実現や細かいところですが、就学援助の前倒しの支給、また、まだまだ待機児童が多くいるとはいえ、着実な もっと読む
2018-03-19 豊島区議会 平成30年予算特別委員会( 3月19日) ロタウイルスワクチンについては、2回接種のロタリックスと3回接種のロタテックがあり、同じワクチンを続けて接種する必要があることや、経口生ワクチンのため、次のワクチン接種には接種後4週間以上あける必要があり、初回接種は生後2カ月のヒブ小児用肺炎球菌ワクチン、B型肝炎ワクチンとの同時接種が推奨される等の接種スケジュールについてのアドバイスも丁寧に行っていただきたいと思います。   もっと読む
2018-03-14 目黒区議会 平成30年予算特別委員会(第5日 3月14日) 現在、目黒区での子どもの定期接種の予防接種は11あり、特に乳幼児の接種は生後2カ月から始まり、1つのワクチンを1回から4回接種しなくてはならないため、綿密なスケジュールを立てないと、こなしていけません。また、乳幼児の子育て中は大変忙しく、ワクチン1つずつをじっくり調べる時間もありません。 もっと読む
2018-03-13 世田谷区議会 平成30年  3月 予算特別委員会-03月13日-05号 日本以外のというか先進諸国では、HPVのワクチンが普及しているということがあり、日本はちょっといろいろ事情があって違う状況になっている部分もありますけれども、子宮頸がん検診は細胞診からHPV検査併用検診、今私が言っているこの検診というのを通り越してしまって、HPVの検査だけして、そして、何か問題があったら、またその先に検査をするというような検診が主流になっています。   もっと読む