14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大田区議会 2019-03-04 平成31年 3月  予算特別委員会-03月04日-01号

国の答申第198号におきましても、矢口渡から京急蒲田までの先行整備により、蒲田駅と京急蒲田駅間のミッシングリンクを解消し、早期の事業効果の発現が可能と意義が示されてございます。したがいまして、引き続き、新空港線の早期整備に向けて取り組んでまいります。 ◆藤原 委員 次に、産業経済関連の予算が重点課題の五つに入っておりませんのは、重点から外したわけは何か。

大田区議会 2018-03-14 平成30年 3月  予算特別委員会−03月14日-01号

◆荒尾 委員 広域交通ネットワークの観点から、この東西の交通を結びつけるということで、その京急蒲田とJR・東急蒲田の800メートルミッシングリンクになっているから、それを解消したいということは、東急の担当者の人も言っていました。私、直接問い合わせて確認しておりますが、これによって大田区にとっての区民への利便性だったり、地域への波及効果というのはどうなるのですか。

品川区議会 2017-08-23 オリンピック・パラリンピック推進特別委員会_08/23 本文 2017-08-23

そういう中で、今あったように一般の観戦客の方というのは大井競馬場前駅を使ってというようなことだったので、そうしたことを考えると、無電柱化で景観も含めて、あとは自転車専用レーンを設けても、それは開催期間中というのは自転車は多分乗り入れできないだろうなと思うのですが、そうしたところも含めて、ミッシングリンクじゃないのですけれども、この周辺だけぐわっと圧がかかって整備をしても、どこかやはり盲点があって、例

大田区議会 2017-03-21 平成29年 3月  予算特別委員会−03月21日-01号

また、答申の中で、新空港線の意義として、「矢口渡から京急蒲田駅までの先行整備により、蒲田駅と京急蒲田駅間のミッシングリンクを解消し、早期の事業効果の発現が可能」と示されております。  区は、平成27年1月に開催いたしました新空港線「蒲蒲線」整備促進区民協議会の中で、既に現在の段階的整備案を公表しており、この間、様々な機会を捉えて、区民、関係者に説明してまいりました。  

大田区議会 2016-04-19 平成28年 4月  交通・臨海部活性化特別委員会−04月19日-01号

矢口渡から京急蒲田までの先行整備により、京浜東北線、東急多摩川線及び東急池上線の蒲田駅と京急蒲田駅間のミッシングリンクを解消し、早期の事業効果の発現が可能。  東急東横線東京メトロ副都心線東武東上線、西武池袋線との相互直通運転を通じて、国際競争力強化の拠点である新宿、渋谷、池袋等や、東京都北西部、埼玉県南西部と羽田空港とのアクセス利便性が向上となってございます。  

大田区議会 2015-01-20 平成27年 1月  交通問題対策特別委員会-01月20日-01号

そのことによりまして、ミッシングリンクが解消する。  また、乗りかえはありますが、都心・副都心と羽田空港間の交通アクセスは改善されるということを挙げております。  また、第一段階の整備中に京急側の用地買収をすることによって、工期も短縮されると私どもは考えてございます。  その下が工程でございます。こちらは、あくまでも合意がされた後でございます。

大田区議会 2014-11-28 平成26年 第4回 定例会−11月28日-02号

前回の答申までの議論では、鉄道不便地域の解消など、東京圏の鉄道ネットワークをマクロな視点から考えることが主流であったが、ミッシングリンクの解消によって都市鉄道の大きな機能向上を期待できるという、これまでの議論とは異なる意義も考えられる。広域的な視点で空港アクセスを考えたときに、優等列車をどう走らせるかは非常に重要な視点である。

大田区議会 2014-10-28 平成26年10月  交通問題対策特別委員会−10月28日-01号

あと六つ目では、ミッシングリンクの解消によって、都市鉄道の機能向上に期待。七つ目では、空港アクセスを考えたときの優等列車の必要性等が挙げられてございます。  また、議事録の裏面には、今後の都市鉄道のあり方についてでございますが。2020年の東京オリンピック・パラリンピックでだけでなく、その後の対応についても考える必要があるという委員の発言がございました。

世田谷区議会 2009-06-16 平成21年  6月 公共交通機関対策等特別委員会−06月16日-01号

本年五月二十九日に国の補正予算成立し、外環事業費については国土ミッシングリンクの結合の整備効果を図るため九十五億円が計上され、今後、調査設計及び用地買収を推進する予定でございます。また、東京都においてもこれに対応し、直轄事業負担金など約二十六億円が六月五日の補正予算成立したものでございます。  お手元の資料2をめくっていただきたいと思います。  

大田区議会 2005-05-10 平成17年 5月  交通問題調査特別委員会−05月10日-01号

それから24ページでございますが、今までご説明申し上げてきましたようなことでございますが、ミッシングリンク、つまりつながっていないところが解消できるということが24ページに表現をさせていただいてございます。  それから25ページでございますが、非常に重要な事業採算性の検討をここでさせていただいてございます。

大田区議会 2004-06-09 平成16年 第2回 定例会-06月09日-01号

国土交通省では、羽田空港へのアクセス強化、広域交通ネットワークの形成、ミッシングリンクの解消、蒲田地区の都市再生、大田区の東西交通問題の解消等々、うれしくなるほど細かい検討がなされております。大田区の千葉交通事業本部長もこの報告書には大分かかわってくれているんだなということが読み取れました。

大田区議会 2004-05-17 平成16年 5月  交通問題調査特別委員会-05月17日-01号

それからあとは、これは費用対効果ということで、ずっと書いてございますけれども、それとあとミッシングリンクの解消、29ページに書いてございますけれども、ミッシングリンクというのは、要はこの間は今まではないので非常に迂回しなければいけないと。それが解消されるという効果があるということでございます。  それとあと30ページでございますけれども、事業採算性の検討ということでございます。

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