9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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世田谷区議会 2019-03-19 平成31年  3月 予算特別委員会-03月19日-07号

それから、毎年人工芝はよくなっていまして、今一番いいやつはマイナスイオンが出てくるような人工芝も出てきています。それでゴムチップも使っていません。だから、そういう新しいものなんかをやっていく。なぜ学校にと言うかというと、やっぱり前の日に雨が降ったりすると次の日に使えなかったりするわけです。  

大田区議会 2017-08-15 平成29年 8月  都市整備委員会−08月15日-01号

これまで、やはりこのミスト空間、清涼感ですとか、マイナスイオン効果という部分で、今もいろいろな観光地ですとか商業施設でも、集客の仕掛けにもなっているとおり、また、よい事業だと思いますので。議会のほうでも、ずっとここでお願いをした部分もありましたけれども、今回、これは区で、もう既にどこかにあるものですか。初めてですか。

板橋区議会 2016-03-10 平成28年3月10日予算審査特別委員会 都市建設分科会−03月10日-01号

◆しば佳代子   いろいろ考えていただいているみたいなんですけれども、漏水の原因というのが、ちょっと私はよくわからないんですが、そこも追求していただいて、前にそこの滝で休んでいる高齢者の方がいまして、お話をしたところ、マイナスイオンを吸いに来ているということだったんですね。

荒川区議会 2014-06-25 平成26年度定例会・6月会議-06月25日−01号

さらに、森林や滝のある場所に多いマイナスイオンが発生することのことで、精神的な面からもその効果が評価されております。  こうしたことから、全国の小中学校でミストシャワーの導入が進み始めました。  京都の宇治市は全小中学校幼稚園で設置、尾張旭市平成二十三年度にモデル的に学校二校に設置し、二十四年度は全校に取りつけたと聞いております。

荒川区議会 2008-11-28 平成20年 第4回定例会(11月)-11月28日−01号

さらにマイナスイオンに満たされた森は、森林浴という言葉もございますように健康にも大変よい場所でございます。加えて何千年という歳月を経た森の中にたたずみますと、厳かな気持ちになるのは、人間が自然から多くの恵みを得て暮らしていることに由来するものだというふうに気づくわけであります。都会の中でも忘れがちな自然の大切さを身を持って感じることは、自然への畏敬の念が生まれ、とても謙虚な気持ちになります。

葛飾区議会 2008-02-27 平成20年第1回定例会(第2日 2月27日)

葛飾区と同様に清掃工場の余熱を利用した、静岡市のふれあい健康増進館ゆららは、水の持っている温熱効果水圧効果、浮力の効果、抵抗力効果摩擦効果マイナスイオン効果という6つの効果を生かし、3世代が交流できる施設づくりをコンセプトに建設されており、大いに参考になりました。ただ、3世代交流という当初の目論見が外れたこととして、中高生の利用が見られないことを挙げていました。

葛飾区議会 2007-09-20 平成19年第3回定例会(第1日 9月20日)

静岡市では、平成13年3月に、清掃工場建設するに際して、温泉風呂、風呂付き保養施設建設が地元から要望のあったことを受け、水の持つさまざまな効果、温熱効果水圧効果、浮力効果、抵抗力効果摩擦効果マイナスイオン効果等を活用し、免疫力、自然治癒力を活性化させ市民健康増進を図っていくために、敷地面積約1万3,000平方メートル、延べ床面積約6,600平方メートルのふれあい健康増進館ゆららを建設しました

品川区議会 2001-10-09 平成13年(平成12年度)決算特別委員会(第5日目) 本文 2001-10-09

というのは、以前にも申し上げましたけども、みどりがある中にあって、マイナスイオンを発生させるという考え方をするということは、水をとにかく、ある意味では飛散させるということが大事なことですよね。そうすると、滝のような形にさせるとかということが必要になってくるわけです。

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