534件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会-06月21日-03号

また、区内事業者とのジョイントベンチャーにより、区内事業者が経験を積み、自分たちの能力を開発できるような形で実現し、区内の会社も潤うような制度をとっていただきたいと思います。  こうした状況を総合的に判断し、板橋区立公園の魅力と質の向上、活性化を見据えて、議案第54号「東京都板橋区立公園条例の一部を改正する条例」について、改めて賛意を表し、私の討論を終わります。

大田区議会 2019-06-14 令和 1年 第2回 定例会−06月14日-02号

羽田空港跡地整備事業を起爆剤にして、民間企業ベンチャー企業も広く誘致し、チャンスにあふれたまちへと発展させることを期待しています。  各自治体では、2020年のその先を見据えたまちづくりを進めています。2017年に東京都が発表した都市づくりのグランドデザインには、2040年代の目指すべき東京都市の姿が描かれています。

大田区議会 2019-03-14 平成31年 第1回 定例会-03月14日-04号

理解を深める機会を増やし、区内企業と国内外のベンチャー企業の連携創出に努めるよう要望がなされた。  また、土地区画整理事業施行者である独立行政法人都市再生機構平成30年9月18日に株式会社森本組と「羽田空港跡地地区基盤整備工事その2他2件」を契約し、工期は平成30年9月19日から平成33(2021)年1月31日まで、工事請負金額は消費税込みで16億3,080万円であるとの報告がなされた。  

江戸川区議会 2019-03-14 平成31年 3月 総務委員会−03月14日-17号

米印ありますが、ベンチャー起業家の養成、中小企業後継者の育成を主とする学部でございます。  学生は初年度は大体60名程度、2年目以降が100名程度に拡大していくということでございまして、特色はこちらも以前からご案内申し上げておりますが、インターネットの中継を活用いたしまして、青森のキャンパスと東京のキャンパスでそれぞれつないで、同時に受講可能にするというシステムを導入するということ。  

世田谷区議会 2019-03-11 平成31年  3月 予算特別委員会−03月11日-04号

観光事業者やメディア企業、IT事業者に対することが参入の取り組みによっていただくことができ、かつ、そういったようなところから、外国人向けの事業の企画に当たっては、会員企業である大手旅行代理店との連携、あるいは区外、今度三軒茶屋に観光案内所を開設いたしますが、こちらを区外観光案内所との連携をとって進めていくというところですけれども、そういったところで運営事業者は区内でインバウンドツアーを実施するようなベンチャー

港区議会 2019-03-08 平成31年度予算特別委員会−03月08日

プログラミン教育に関しては、大小さまざまなプラン、メソッドがあるようで、その主体トヨタ自動車株式会社ソフトバンク株式会社のような大手企業から外資系企業ベンチャー企業、そしてNPO法人まで多種多様です。プログラミン教育を実施する上では、このような企業やNPO法人等の協力が不可欠ですが、多過ぎる選択肢はかえって現場に混乱を招きかねません。

世田谷区議会 2019-03-07 平成31年  3月 予算特別委員会-03月07日-03号

これまでの世田谷区役所組織、業務に新しい手法を取り入れるべく、新興企業ベンチャー企業外資系企業といった役所とは全く異なる風土の企業人事交流を行い、世田谷区のアップデートに努めるべきではないでしょうか。  京都府庁とシスコ、神戸市役所とヤフーなど、既に他自治体での事例も出てきています。

板橋区議会 2019-02-27 平成31年2月27日予算審査特別委員会−02月27日-01号

ここに、世界中からベンチャーが来て、世界中の自動車会社が来て、外国人が、それから経産省職員が三田線に乗ってここにやってくる。近くに皆さんが住むというような、この町が激変、さらに変わっていくというチャンスが、この町はポテンシャル持っていますので、ぜひそういった取組みを提言させていただきたいんですが、どうでしょう。

大田区議会 2019-02-27 平成31年 2月  羽田空港対策特別委員会−02月27日-01号

区内企業海外ベンチャーの連携創出可能性調査でございます。こちらの事業は、国際空港に隣接する産業交流施設、こちらを視野に入れた海外ベンチャーと区内企業の連携可能性を検証するための調査でございました。プロトタイプを製作して、大田区中小企業の高い技術力を発信することができました。  続きまして、(2)おおた海外シーズプログラムでございます。こちらの事業は、人材に着目した事業でございます。

世田谷区議会 2019-02-20 平成31年  3月 定例会−02月20日-01号

そこで提案いたしますが、職住近接の実現に向けたベンチャー企業等の誘致を視野に入れたまちづくりや商店街の空き店舗等における若者の出店や起業、創業を後押しするなど、若い世代が世田谷区を選び、暮らし続けてもらうための経済産業施策を展開してはいかがでしょうか。  区の産業界に新たな風を吹き込むとともに、地域の活性化にも資する取り組みをぜひとも進めていただきたいと思いますが、区の見解を伺います。  

大田区議会 2019-02-20 平成31年 第1回 定例会-02月20日-01号

大田区においても、羽田空港跡地において先端産業分野の企業ベンチャーなどの集積を促し、区内をはじめとする多様な企業人材などとの交流からイノベーションを促し、新たなビジネスの創出を目指して官民が連携して取り組みを進めています。こうした中で、高度な技術を強みとする区内中小企業が新たな産業分野に参入できる機会を確保することはとても重要であります。  

大田区議会 2019-01-15 平成31年 1月  地域産業委員会−01月15日-01号

ものづくりベンチャー展のところで、2階小展示ホールのところに書いてあるのですが、1階で出展している大田区が誇るものづくり企業との連携により、ハードウェア製造におけるパートナーシップの構築を目指していますということで、1階のそうそうたるメンバーだと思いますが、これまでの従来のものづくりの歴史と、2階のベンチャー関係、イノベーションだと思うのですが、この関係のマッチングを考えているのだと思うのですけど、

江戸川区議会 2018-11-30 平成30年 第4回 定例会-11月30日-03号

そのほかはジョイントベンチャー制度のもと、区内業者が大手業者との共同体によって落札しています。単体で応札できていないという近年の結果だけを見ても、区内業者を優先とした制度の限界を示していることが分かります。つまり、いくら区が区内業者を優先としたところで、学校改築という大規模工事を請け負える区内業者はほとんどいないということを物語っているのです。  

大田区議会 2018-11-30 平成30年11月  地域産業委員会−11月30日-01号

また、企画展示といたしまして、「ハードウェア・ベンチャー展示」といたしまして、小展示ホールで開催をいたします。今後の社会にとって必要な新たな価値を提案するベンチャー系の企業参加いたしますので、こちらのほうは、ぜひご覧いただければと存じます。また、先月ご報告いたしました新製品・新技術コンクールの受賞の企業も9社、出展をいたしております。