11件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

台東区議会 2016-10-25 平成28年第3回定例会-10月25日-付録

               一般質問発言通告一覧表                                〔平成28年9月16日〕 1.望 月 元 美 議員  (1) 台東区循環バスめぐりんについて  (2) 安全なまちづくりについて  (3) 待機児童対策について  (4) 教育環境の整備について 2.本 目 さ よ 議員  (1) 未来を皆が対等な立場で考え共に課題の解決策をつくる「フューチャーセンター

足立区議会 2016-10-12 平成28年決算特別委員会-10月12日-05号

◆米山やすし 委員  松戸市はもう一つ、おもしろい取り組みをやっていて、フューチャーセンターといいまして、行政では初めてらしいですが、協創ということは企業から始まった概念で、様々な利害関係者、当事者が集まって、今までは考えもしないような未来像を構築するということで、松戸市フューチャーセンターというのをつくっています。  

台東区議会 2016-09-30 平成28年 9月区民文教委員会-09月30日-01号

その課題については、行政と一緒に政策に上げていくということもすごく重要だと思うんですけれども、私の一般質問でも述べたフューチャーセンター的な手法も取り入れながら、中間支援組織、この台東ボランティア地域活動サポートセンターがフューチャーセンター的な役割を担っていくというのも重要かなと。

台東区議会 2016-09-16 平成28年第3回定例会-09月16日-02号

フューチャーセンターの設置とその取り組みの推進について伺います。  まずはフューチャーセンターとは何なのか。これは北欧から始まった未来の知的資本を生み出す場のことです。スウェーデンに始まり、オランダイギリスデンマークフィンランドイタリアなどのヨーロッパで発展し、日本にもその概念が入ってきました。特に国土の小さな国で注目をされています。

港区議会 2013-10-07 平成25年度決算特別委員会−10月07日

次に、5つ目の方針である「戦略性のある人材育成及び能力を存分に発揮できる区政運営の推進」に関連して、フューチャーセンター行政主導で設置することについてです。以前から各種の協働の場に外部からファシリテーターを呼び、職員と区民との対等な関係をつくるとともに、議論の活性化を図るべきだと提案してきました。

板橋区議会 2012-09-28 平成24年第3回定例会−09月28日-02号

ここから言えることは、それぞれ縦割りではなく、例えば前回提案させていただきましたが、庁舎内でフューチャーセンターのように分野を横断して共通する課題解決をしていく区の政策策定の仕組みづくりが求められていると思いますが、いかがでしょうか。  以上で一般質問を終わります。ありがとうございました。 ◎区長(坂本健君) 議長、区長。 ○議長(石井勉議員) 区長。      

板橋区議会 2012-06-11 平成24年第2回定例会−06月11日-02号

次に、フューチャーセンターのある区役所づくりについて質問させていただきます。  現行のように、行財政改革にて聖域なき事務事業の見直しをしても限界がありますし、現状のサービスの縮小を招くばかりかと予想できます。ヨーロッパではフューチャーセンターという考え方を導入しています。フューチャーセンターとは、簡単に申しますと未来志向の対話と実行の場です。参加者は複数部署から集まってきます。

板橋区議会 2012-06-08 平成24年第2回定例会−06月08日-目次

…………………257     3.広報いたばしについて……………………………………………………………258     4.病児・病後児保育制度の拡充について…………………………………………259    井上温子議員     1.板橋区政にイノベーションを……………………………………………………263     (1)行財政改革と成長戦略について………………………………………………263     (2)フューチャーセンター

  • 1