109件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

世田谷区議会 2020-03-10 令和 2年  3月 予算特別委員会−03月10日-04号

これらの補助対象事業として、栽培、育苗施設の設置や出荷販売施設の設置、ビニールハウスの設置などがございます。区は、これらの制度を活用して生産緑地地区内の農地を経営する農家の営農活動を支援することにより、世田谷の農業振興を図り、区民への農産物供給を促進するとともに、区内の生産緑地を保全し、良好な都市環境の形成に努めてまいります。 ◆あべ力也 委員 しっかり取り組んでいただきたいと思います。  

板橋区議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会-12月16日-03号

千葉で起きている落下物による被害は、部品落下でビニールハウスや車両の破損、氷塊落下で屋根瓦の破損など、危険な実態が報告されている。    しかし、その安全対策は「世界的に類を見ない落下物基準」と言いながら、安全対策の事業計画を報告するだけのもので、世界の多くの航空会社も含めて、計画に沿った実施状況や点検作業をきちんとおこなっているのか把握する仕組みにはなっていない。    

板橋区議会 2019-12-04 令和元年12月4日都市建設委員会−12月04日-01号

例えば、成田空港周辺でいうと、千葉で部品が落下して、ビニールハウスが破損、車両が破損、氷の塊も落下で、屋根瓦が破損というのを見ると、これは物の被害だったからまだいいけれども、これが人に当たったり、けがとか命の危険ということを考えると、本当にこれはいいのかなというのがちょっと私としてはこの落下物に対する安全対策は十分とはなかなか言えないなというふうに感じています。  

葛飾区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会(第1日11月28日)

日本共産党は全国で被災地への募金を募り、我が党議員団としても、千葉県南町にある葛飾区立保田しおさい学校や、豪雨被害でがけ崩れの現場やビニールハウスの倒壊、冠水被害に見舞われた農家などへの現地調査、懇談を行ってきました。保田しおさい学校長は「当たり前にある電気のない生活は本当に大変でした。ファクスと寮のピンク電話のアナログ回線が命綱となった。」など、被災地の厳しい現状を伺いました。

葛飾区議会 2019-09-27 令和元年危機管理対策特別委員会( 9月27日)

それから1番困るのは真裏と真横のビニールハウスガラスが校舎を越えて校庭にすごいですね。こんな粒がいっぱいあって、だから体育授業と、あと校庭で何もできないということだから、多分これ全部、砂を取らなければいけないだろうから、そういうところも一つ計画をとってあげると。まずは災害計画を考えてもらいたい。それから発電機と。

大田区議会 2019-09-20 令和 1年 9月  防災安全対策特別委員会-09月20日-01号

トラロープではなくてマイカ線という、農業用マイカ線というビニールハウスとかに使う黒い、紫外線にも耐えられるようなひもがあるだけで、作業効率が2倍ぐらい上がるのです。ですから、そういうものが必要であったりとか、本当に現地で求められるのはどんどん変わっていきます。  

板橋区議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会-06月21日-03号

機器は、通常、工場や倉庫農業ビニールハウスなどで使うことを想定している機器で、稼働音や風量もかなり大きなものになるのではないかとのことでした。風の影響を受けるバドミントンや卓球などのサークルが使えるのか、その他の団体も含めてどの程度使えるのか、どれくらいの時間で適温になるのか等々、利用に際して心配されるさまざまなことが検証されていません。  

杉並区議会 2019-03-07 平成31年予算特別委員会−03月07日-05号

◎事業担当課長 昨年9月の台風24号でございますけれども、区内では1軒の農業者が、強風によって農業ビニールハウスの骨組みが破損する、そして使用できなくなる、そういうような被害がございました。 ◆小川宗次郎 委員  被害に遭われた農業者の方が農業を営む意欲を持続することが必要であると思います。

板橋区議会 2019-02-20 平成31年2月20日文教児童委員会−02月20日-01号

今回の導入を予定しますスポット型のクーラーなんですけれども、もともとの製品が工場ですとか、倉庫、また大規模な農業ビニールハウスなんかでの冷暖房を想定してつくられているものでございまして、非常に大風量で冷気を噴き出すというような機械になってございます。それが、ですから人がいるところに吹くことによって、人がいるあたりを冷やしたいと考えてございます。

江戸川区議会 2018-10-02 平成30年決算特別委員会(第3日)-10月02日-03号

ちょっと詳しく中を見てないのでわからないんですけれども、今回の台風24号の大きな台風が来まして、我が家も屋根が飛ぶんじゃないかというぐらいな、夜中寝られなかったんですけれども、翌日、ビニールハウスとか、その辺がどうなっているかなと、ちょっと走って見たんですけど、意外とそんなに被害は出てなかったんですけれども、こういった自然災害のときなんかに、そういうことを収入保険というのは新しく始まったということで

葛飾区議会 2018-06-19 平成30年総務委員会( 6月19日)

高い営農意欲を持つ区内農業者に対して、ビニールハウスなどの農業用機器の整備を支援することによって、経営力を強化し、都市農業の活性化を図るために、東京都都市農業活性化支援事業を活用し施設整備に助成を行うものでございます。  次に、助成内容でございます。事業の型が二つに分かれてございまして、標準型は施設整備により経営力強化を図ろうとする取り組みへの助成。

世田谷区議会 2018-06-18 平成30年  6月 文教常任委員会-06月18日-01号

◆青空こうじ 委員 ビニールハウスでつくっているんだったらわかるけれども、リンゴビニールハウスではつくれないもので、羽根木公園の梅まつりのときにはリンゴはすごく評判よく売れているんですけれども、それが食べてもしその数値がわかるようでしたら、なるべく早目に区民の方にもお知らせしないと困ると思うんですが、そういう点はいかがでしょうか。

葛飾区議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第1日 6月12日)

1つは、高い営農意欲を持つ農業者に対しビニールハウスなどの施設農業用機械の整備を支援することにより、その経営力を強化し、都市農業の活性化を図る都市農業活性化支援事業費の助成です。  もう一つは、区内農地における防災機能の強化、地域環境に配慮した基盤整備を進めるため、防災兼用農業井戸の整備や土どめフェンスの設置などを支援する葛飾区都市農地保全支援プロジェクト事業費の助成です。  

葛飾区議会 2018-03-22 平成30年危機管理対策特別委員会( 3月22日)

その後、患者さんをソフトアイソレーターというビニールハウスみたいな感じの装置なのですが、これに格納いたしまして、格納した状態のまま搬送用の車両まで模擬患者さんを搬送するというところまでやっております。その後、終わった後に意見交換会ということで行っております。  資料表にお戻りいただきます。  今回の訓練で確認された事項を四つほど挙げさせていただきました。

杉並区議会 2018-03-13 平成30年予算特別委員会−03月13日-09号

都市計画課長 これまで、生産緑地地区内に設置可能な建築物につきましては、ビニールハウス、農機具の収納庫、そういったものに限定されておりました。今般、農業団体などの要望を踏まえて、営農継続の観点から、農家レストランの設置など、そういったものが可能となる田園住居地域が用途地域に追加されたといったことでございます。

葛飾区議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第1日12月 6日)

現在、農業経営者に対する葛飾区独自の助成制度によるビニールハウスの張りかえや防虫ネットの張りかえ等の補助農業に興味のある区民による農業応援サポーターの養成と手伝いを必要とする農家への派遣、本区のブランドである、かつしか元気野菜のPRに対する支援、東京都都市農地保全プロジェクトを活用した土どめや防災兼用井戸等の設置に対する補助など、多様な事業を実施し農業振興に努めております。  

世田谷区議会 2017-10-06 平成29年  9月 決算特別委員会-10月06日-04号

そのほか、農機具等の購入やビニールハウス設置等の支援策といたしまして、都市農家育成補助制度施設栽培補助制度、営農農家の労働力を支援する農業サポーター制度などがございまして、他自治体と比較いたしましても、水準の高い支援を行っているところでございます。  今後も、農業者等の意見を伺いながら、さまざまな支援に取り組んでまいります。 ◆ひうち優子 委員 次に、砧クラインガルテンが廃止となりました。

杉並区議会 2017-10-04 平成29年決算特別委員会−10月04日-05号

年間を通して効率的に農産物を生産できるビニールハウスをもっと活用したい、収益向上に資する野菜の栽培方法や販売所の拡大を図ってほしいなど、農家の方の御意見をまずはお伝えしておきます。  農家の方が頑張って栽培している杉並産野菜は、軒先販売や、また学校給食等で味わうことができます。昨年度からは荻窪病院の食堂でも味わうことができるようになりました。  

豊島区議会 2017-06-20 平成29年第2回定例会(第7号 6月20日)

この問題を特集したNHKニュースで、成田市の農家の方が、「騒音は我慢していたが、ビニールハウス航空機のばね、重さは500グラムが落ちてきた、ほかにも自宅周辺で部品や氷が落ちてきたため、引っ越しを考えている」と語っていました。2008年5月には千葉県香取市で、エアコンのパネル約12キロが畑に落ちた記録があります。