9286件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2019-06-21 令和元年生活福祉委員会( 6月21日)

3点目なんですけれども、特に医療的ケアのあるお子さんにつきましては、都立の光明学園ですとか、あとは送迎バスに乗れないために、いわゆる訪問教育の対象となっているお子さんもいらっしゃるんですけども、そういったお子さんも、この施設の支援、サービスは受けられるという状況でございます。  以上でございます。 ○石川委員  大体わかりました。

目黒区議会 2019-06-12 令和元年都市環境委員会( 6月12日)

本当に多くそこはいただくものですから、区としても早くそういう屋内型の喫煙所をできればいいなというふうに私は考えていたんですけれども、こういう形で補助事業ということなんで、具体的な例で申しわけないですけど、都立大学のあそこは、やっぱりバス停の前が喫煙スペースになっておりますから、あそこでバスを待ってるお年寄りの方とか、また子どもさんとか、また隣が東急ストアですから、お買い物でも非常に人通りが多いところですね

港区議会 2019-06-12 令和元年6月12日議会運営委員会−06月12日

平成31年1月15日、港区港南三丁目1番先の都道日本橋芝浦大森線道路上において、庁有車が中央車線から左側車線に急な進路変更をしたことにより、当該左側車線を走行していた都営バスと衝突した交通事故に伴う損害賠償です。  次に、区長報告第9号平成30年度港区一般会計予算繰越明許費繰越計算書です。

目黒区議会 2019-05-29 令和元年都市環境委員会( 5月29日)

区内の公共交通につきましては、道路、路線バスが網羅されております。また、タクシー事業者も多く、比較的充足している一方、区道の平均幅員は約4.8メートルと狭い状況で、路線バス等は幹線道路等に限られている状況でございます。  平成30年12月に実施いたしました区政に対する意識調査では、暮らしやすいと感じる点として77.2%の方が「交通の便が良い」と回答している状況でございます。  

目黒区議会 2019-05-29 令和元年文教・子ども委員会( 5月29日)

昨今の、本当に子どもとか小学生とかいろんな事件、事故に巻き込まれてて本当に心が痛いんですけど、防げるのかっていうレベルがちょっと変わってきたなっていうところはあるので、今までの安全対策なのか、何かそこはちょっとこれからの課題だなとは思っているんですけど、私も今、解があるわけじゃないのでちょっとそれは置いときつつなんですけど、目黒区として今やれることの一つはやっぱり園庭のない保育園に対して、ヒーローバス

目黒区議会 2019-05-29 令和元年生活福祉委員会( 5月29日)

次に(8)観光バスの駐車対応ですが、バス協会に対する交通関係法令の厳守等の申し入れを、昨年の8都県から47都道府県に拡大しております。  次に(9)誘導掲示板等の設置ですが、お花見は9時までという横断幕も含めて、記載のとおり実施しました。  次のページにまいります。  (10)植栽帯等への立入りを規制するロープの設置及び(11)現地連絡所の開設ですが、昨年に引き続き実施しております。  

大田区議会 2019-05-27 令和 1年 5月  まちづくり環境委員会-05月27日-01号

一番上の四角が重点整備路線や公園の整備を行う通称「密集事業」、上から2番目の四角が羽田二・三・六丁目を対象とした不燃化特区制度による建替え助成事業、3番目の都市防災不燃化促進事業は、バス通りなどの主要道路沿道で延焼遮断帯を形成するために建築費を助成する制度であり、今年度中の導入を目指しております。  

大田区議会 2019-05-27 令和 1年 5月  地域産業委員会-05月27日-01号

◆椿 委員 この大連市から来られる450人の方々に関して、バスでの移動になるのですか。 ◎高野 国際都市・多文化共生推進課長 区内にいらっしゃるときには、バスで移動と聞いております。 ◆椿 委員 バスは何台で移動されるのですか。 ◎高野 国際都市・多文化共生推進課長 予定でございますが、9台でいらっしゃるところです。 ◆椿 委員 ということは、大田区の小・中学校は9校と判断してよろしいのですか。

大田区議会 2019-05-23 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月23日-01号

JR蒲田駅東口駅前ロータリーが改修された暁には、現在ある羽田空港行きのシャトルバスの停留場脇に、商店街沿いにあるバスの降車場を移設すると伺っております。地元商店街を歩くとバスの降車場がなくなることで、バスをおり駅に向かう人の動線が変わってしまうことへの不安があります。バスの降車場があることにより、バスをおりた方が商店街を歩き、時には商店に入り、買い物や飲食を楽しむケースが多いと伺いました。

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 第1回 臨時会−05月22日-01号

大田区議会ではこれまで、新空港線及びコミュニティバスなどの交通網整備等に関する事業、放置自転車対策や交通マナーの普及啓発などの自転車対策及び交通安全に関する事業のほか、区内臨海部の開発及び産業活性化等に関する事業について様々な調査・研究を行い、あわせて京急空港線加算運賃についても、早期廃止に向けて専門的な調査・研究を行ってまいりました。  

葛飾区議会 2019-04-11 平成31年建設環境委員会( 4月11日)

それと、バス通りではないほうの住宅、団地側のほうの狭い道路になっているのですけれども、そちらのほうにも、はみ出してとめるような状況がありまして、車の通行ですとか、あるいは住宅の側のほうに住んでいらっしゃる方にも迷惑をかけているという状況がございます。 ○(米山真吾委員長) おりかさ委員。 ○(おりかさ明実委員) ここは有料にするのだけれども、公園に来た人はどこにとめればいいのですか。

目黒区議会 2019-04-10 平成31年都市環境委員会( 4月10日)

次に、赤色で示しております交通環境の現状といたしまして、祐天寺駅は、電車やバスという公共交通の利用環境が非常によいということが挙げられます。また、駅前広場やバス通りとなっております商店街の安全性や狭隘道路が多いということ、それから一部道路への通過交通の流入が見られている現状がございます。  

江東区議会 2019-03-28 2019-03-28 平成31年清掃港湾・臨海部対策特別委員会 本文

年末繁忙期対応として警備を強化するとともに、業界と協力し、コミックマーケットが実施された12月29日、30日にはシャトルバスを運行いたしました。  また、ターレットの公道走行禁止の看板設置や市場協会主催の交通委員会を開催し、市場業界への周知徹底、交通事故の予防及び周辺道路の混雑を防止しております。  

世田谷区議会 2019-03-27 平成31年  3月 定例会-03月27日-05号

さらに、このたび示された地域行政の推進に関する条例の制定に関しては、総合支所を核とした地域循環コミュニティバスの導入など、地域・地区の活性化に向けた具体的な取り組みが求められる一方、地域行政制度の具体的なビジョンや目標年次を示さぬままに条例制定を明言した区長の姿勢が厳しくただされました。  

葛飾区議会 2019-03-25 平成31年都市基盤整備特別委員会( 3月25日)

意見の要旨は、バス路線の再編をする場合、区のホームページ、広報紙で早くから周知を図られたいということに対しまして、区の考え方は、右側の中段からでございますけれども、ご意見を踏まえ、施策「運行情報などの提供」の名称を「公共交通に関する情報提供」に変更し、バス利用に関する情報提供を実施する旨を追加することといたしました。  恐れ入ります、表紙にお戻りください。

港区議会 2019-03-25 平成31年3月25日建設常任委員会-03月25日

また、品川駅西口広場はタクシーやバスなどの交通結節機能や歩行者空間が不足しており、駅前広場機能及び空間の確保が課題となっております。さらに、国道15号で分断されたネットワークや階段等による段差、東西自由通路の混雑など、高輪市街地と駅、芝浦港南側市街地との連絡性の強化が課題となっております。  続きまして、項番2、品川駅周辺の基盤整備です。右の図と合わせてごらんください。

世田谷区議会 2019-03-22 平成31年  3月 予算特別委員会-03月22日-08号

さらに、公道を利用する場合、路線バス会社や警察、消防等多くの関係機関の協力、該当地域にお住まいの方々の生活への影響といった課題もございます。また、例えば多摩川のサイクリングコースなどを使用する場合には、路面の舗装、そしてコースの幅員などの課題に加え、土手上部を利用することから、転倒も多い自転車競技では事故へのリスクも懸念されます。  

豊島区議会 2019-03-19 平成31年豊島副都心開発調査特別委員会小委員会( 3月19日)

(1)国際興業バス「池07系統」について、平成30年9月14日、原島交通・基盤担当課長より説明を受け、質疑を行う。(2)交通戦略歩行者優先化について、平成30年9月14日、原島交通・基盤担当課長より説明を受け、質疑を行う。(3)池袋副都心交通戦略の更新について、平成30年11月15日、原島交通・基盤担当課長より説明を受け、質疑を行う。

葛飾区議会 2019-03-19 平成31年地域活性化対策特別委員会( 3月19日)

○(安西俊一委員) もし、このオリンピックの事前の使うような形になってくると、当然都心から選手が来る場合には、恐らくバスで来ると思うのですが、このようなバスをとめるだけの施設は現在も存在しているのですか。 ○(江口ひさみ委員長) オリンピック・パラリンピック担当課長。