1168件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2020-01-08 令和 2年企画総務委員会( 1月 8日)

実際に、このCDNという仕組みを構築している区においては、台風19号のときはトップページを緊急用に切りかえなくても特に負荷なく表示ができていたということで、もちろん区の地形とかによっても、ハザードマップとか情報をたくさんの方が見に行く必要があったり、それほど心配することのない区でしたら、そもそもアクセス自体が少ないということもありますので一律の比較はできませんが、そうした効果があったというお話も聞いておりますし

板橋区議会 2019-12-11 令和元年12月11日災害対策調査特別委員会-12月11日-01号

防災危機管理課長   新河岸・舟渡地域、先ほども避難所は開かなかったというところなんですけれども、認識としましては、荒川洪水ハザードマップにおいても、近年改定された部分からは、新河岸・舟渡地域については、家屋倒壊等氾濫想定区域というふうに指定をされまして、要は、破堤した場合は、家が流されちゃう可能性もある区域ということで、早期で避難を検討してくださいという区域になっていますので、やはり特にこの地域

大田区議会 2019-12-02 令和 1年12月  総務財政委員会−12月02日-01号

行政災害対応は、ハザードマップ等による事前の被害想定や避難所の整備等も含め多岐にわたりますが、いざ発災した際はそれぞれの地域施設の自主性を重んじるべきと考えます。  陳情の中にもあるように、保育士の適切な対応により命が失われなかった保育園があったと記載されておりますが、それはまさにその園の日ごろの訓練の成果と、職員の自主性によるものと考えます。  

大田区議会 2019-11-29 令和 1年11月  総務財政委員会−11月29日-01号

◆鈴木 委員 私も見て、どうなのかなと思うところがあって、やはり区は行政として、災害時のときには避難所であったり事前にハザードマップをつくったり、大枠の中での災害対応というのは当然決められると思うのですけれども、例えば学校であったり、企業、職場であったり幼稚園とか、それぞれもし何か災害があったときの、そういう避難の行動というのは、それはやはり自主性を重んじて、そこの場所のその施設だからこそ、こうした

港区議会 2019-11-27 令和元年第4回定例会−11月27日-15号

港区が令和元年九月版として新たに作成し、十月に港区に全戸配布した港区浸水ハザードマップは、区民に大変大きな反響を呼びました。新たな浸水ハザードマップは、以前平成十七年に作成した浸水ハザードマップと比べても、古川の氾濫浸水想定区域は八十ヘクタールから、何と百八十ヘクタールと倍以上に広がり、その浸水の深さも最大で水深五メートル以上という信じられない数値に変わっています。

大田区議会 2019-11-25 令和 1年11月  防災安全対策特別委員会−11月25日-01号

◎長沼 防災危機管理課長 私ども、この4月からハザードマップを改訂し、それを持ちながら18地区を回ってマイタイムライン講習会のほうも進めてきて、その中で、みずからの避難計画を立てることの重要性等もお話しさせていただいたのですが、今、委員のご指摘のありました、例えば治水施設の機能とか能力とか、それから、そこの水門を閉鎖するにあたって生ずるリスク等々について、やはり事細かくその部分まで深くご説明はできておりませんでした

目黒区議会 2019-11-22 令和元年第4回定例会(第1日11月22日)

土のうの場所、水害ハザードマップ避難所の開設。区民の皆様には大いに役に立つことができたのではないかと思っています。  私も消防団員として目黒川の監視に当たっていました。昭和50年代から流域に住んでいる方々は、数回サイレンが鳴っても動揺することは余りありません。むしろ、船入場と荏原の調整池の力を知っています。

大田区議会 2019-11-15 令和 1年11月  こども文教委員会−11月15日-01号

◆清水 委員 今、田島委員がおっしゃったように、ハザードマップ等で危険であるとなっている地域保育園や児童館については、やはり今後、保護者希望しても、どのような対応をするかということも含めて、今、先ほどお話しした児童館職員児童館に来ている子どもが避難所避難してきたという話を聞いたときに、安全をとってよかったなと思う面と、その大森南の児童館から大森東中学校はかなり遠いので、大変だっただろうなと

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 福祉保健常任委員会-11月12日-01号

私も保育事業者の方からお話を聞いたんですが、やはり今、保育園を精力的につくっていく中で、去年も二件の浸水があって、ことしは一件浸水もあって、ハザードマップがあるところに整備をしていくというその方針というのはどうなんだろうかというようなお問い合わせもあったり、やはりこの領域は子どもだったり、それから障害者の方だったり、高齢の方だったり、災害弱者の方なわけですよね。

葛飾区議会 2019-11-12 令和元年危機管理対策特別委員会(11月12日)

○(三小田准一委員) あらゆるツールはつくってもらいたいのですけれども、私は水害ハザードマップを全戸配布するよりはFMラジオを全戸配布したほうが絶対有意義だし、区民は喜ばれるというふうに思います。  それと、ホームページなのですけれども、今回の河川の状況を見るのに区のホームページからは見られないですよね。

目黒区議会 2019-11-12 令和元年都市環境委員会(11月12日)

それから、2点目は、先日の報道で、今回の千曲川、それから去年の岡山県の真備町の浸水は、ほぼハザードマップ等で推定されていた範囲と同じであったという結果が見えてきた中で、やはり今後、目黒の水害ハザードマップの中にいらっしゃる方に、であるとすると、まずはそこをしっかりと皆様、これは自助というところになると思いますけれども、対応していっていただくということが非常に大事だと思うんですね。  

目黒区議会 2019-11-12 令和元年企画総務委員会(11月12日)

今回、目黒川沿いに関する情報はいろいろとホームページなどでも出てきたわけですけれども、逆に、ハザードマップで色がついている地域で浸水のリスクがあるというようなところについても、この地域はこうだというような、全体的な情報発信のあり方というのも必要ではないかなというふうに思うのですが。

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 企画総務常任委員会-11月11日-01号

◆河村みどり 委員 参考の意味でまた聞かせていただきたいんですけれども、先ほどからもお話がありました、今回の水害内水氾濫ということで、この内水氾濫がこれまで、本当に大きな被害がここまであるんだということを改めて感じたわけですし、また検証だとか、今後の対策というのは、もう何度も話がありましたように、これからだと思うのですけれども、このハザードマップに関して、水害ハザードマップ、土砂のハザードマップがあって