1323件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

練馬区議会 2025-06-17 06月17日-04号

区の新たな防災手引には、各家庭でマイ・タイムライン作成できるシートとシールとともに、改訂する浸水ハザードマップも併せてとじ込み、全戸配布する予定です。 手引は、区報ホームページSNSなどで積極的に広報するほか、地域での訓練や防災学習センター講座等においても使用し、区民皆様に活用していただけるよう取り組んでまいります。 次に、防犯カメラ維持管理経費補助についてです。 

練馬区議会 2021-12-04 12月04日-04号

現在、新たな浸水予想区域図を反映したハザードマップ改定する予定とのことですが、今回の台風時の区民避難行動や意見をもとに、区民が安全かつ確実に避難できる場所として適切なのか検証する必要があるのではないでしょうか。区の見解をお聞きします。 避難所情報のほかにも、災害状況やライフラインの復旧状況など、災害時の情報を取得することは非常に重要です。

練馬区議会 2021-09-09 09月09日-04号

練馬区においても土砂災害ハザードマップ作成され、16か所の土砂災害警戒区域が指定されました。 そこで、災害を少しでも食いとめるために、土砂災害対策について、以下数点お伺いいたします。 1点目に、現在練馬区で行われている土砂対策について、どのように行われているのか、お伺いいたします。 2点目に、危険地域周知避難体制についてはどのようにされているのか、お伺いいたします。

練馬区議会 2020-12-03 12月03日-03号

ぜひ、練馬区でも要配慮者高齢者世帯ハザードマップ浸水被害土砂災害が高い地域世帯には、戸別受信機を優先して配備すべきと提案いたしますが、区のご所見をお聞かせください。 また、東村山市では、平常時に情報発信しているホームページメールSNSとは別に災害時専用の防災ナビアプリを導入し、災害情報のみを迅速に市民へ発信・伝達を行っております。

目黒区議会 2020-06-24 令和 2年企画総務委員会( 6月24日)

もう一度しっかり区民に、ハザードマップも作ったわけですから、水害ハザードマップそれから土砂災害ハザードマップも作って配ったわけですから、しっかりと御自宅がどういう状況になるところなのか、ハザードマップで確認をし、水や食糧をしっかり備蓄をし、といったことをもう一度啓発周知をしっかりしていただくということ、それと、もう一つは、災害が起きたときに、迅速に正確な情報を発信すること。

杉並区議会 2020-06-02 令和 2年第2回定例会−06月02日-15号

当区でも、ハザードマップ浸水が予想される地域区民には特に広く周知すべきと考えますが、見解を伺います。  内閣府の事務連絡では、新型コロナウイルス感染症への対応として、避難所衛生環境の確保のために、でき得る限りの対応を求めていますが、当区の水害避難所での具体的な取組を伺います。  

世田谷区議会 2020-05-28 令和 2年  5月 災害・防犯・オウム問題対策等特別委員会-05月28日-01号

また、風水害対策総点検におけます対応方針に基づく取組といたしまして、洪水ハザードマップ改定全戸配布浸水表示板の設置、水防計画地域防災計画への反映などを行ってまいります。なお、本件につきましても報告事項(2)にて改めて報告させていただきます。  次に、区民に対する防災士取得助成でございますが、避難所運営組織において主となります町会・自治会皆様方から推薦していただきまして実施しております。

葛飾区議会 2020-03-27 令和 2年第1回定例会(第4日 3月27日)

住民説明会等でのVRを活用した最新版ハザードマップの活用を求めます。  産業経済費では、地域ごと観光マップを活用し、区内観光回遊促進を望みます。葛飾ブランド創出支援事業では、百貨店での展示即売会など新たな取組による葛飾町工場のPRを望みます。  福祉費高齢者福祉費では、区民と取り組む介護予防事業について、活動に積極的に参加できない方についても1人でも多く参加できる取組を要望します。

世田谷区議会 2020-03-27 令和 2年  3月 定例会−03月27日-05号

災害対策関連では、台風第十九号接近時に、浸水想定区域内の施設を避難所として開設した希薄な危機管理意識がただされるとともに、地域住民との協働による独自の洪水ハザードマップ作成や、浸水想定区域付近に位置する玉川野毛町公園への防災機能の導入など、さきの甚大な浸水被害を教訓とした実効性のある風水害対策が求められました。  

葛飾区議会 2020-03-23 令和 2年危機管理対策特別委員会( 3月23日)

葛飾水害ハザードマップ配布及び説明会の実施について御報告をいたします。  1番のハザードマップ配布スケジュールについてです。  令和2年2月中旬から3月末頃にかけまして、区内全戸配布を実施しているところでございます。また、希望者には、危機管理課窓口建築関連総合窓口広報課窓口でも配布を行っているところでございます。4月1日以降は地区センターでも配布予定にしてございます。  

世田谷区議会 2020-03-23 令和 2年  3月 予算特別委員会−03月23日-08号

ハザードマップ区民には配られますが、不動産などの取引の段階ではまだ配布されません。津波被害に遭った町では、実際に暮らす町の中に、浸水想定や実際の浸水の深さなどを掲示するなど、災害を忘れないようにしていると聞いています。  今回の台風被害も同様に、町の中で視覚に訴えるものがあればわかりやすく、効果的かと思います。区の対策を伺います。

江東区議会 2020-03-18 2020-03-18 令和2年防災・まちづくり・交通対策特別委員会 本文

また、次年度には洪水・高潮の啓発冊子ハザードマップ全戸配布いたしますが、その冊子の中や、ラジオの配布の際にも、情報伝達手段周知というのを行ってまいります。  また、この安全安心メールについては、気象警報自動連携もしておりまして、この加入者をふやしていくことが情報伝達の強化になると考えるため、現在区内携帯キャリア店舗にて周知してもらえるように調整中でございます。