44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2020-12-01 令和2年12月1日区民環境委員会-12月01日-01号

文化国際交流課長   今、一番課題と考えている部分については、現状では、様々な文化事業について、JYS共同事業体と財団で両方でやっている部分はあるんですけれども、中にJTBさんというコミュニケーション企業さんが入っているんですが、そこで行う事業、大ホール公演等が非常に多くあるんですけれども、やはり民間企業のプロモーティングであったり、マーケティング、あとはネットワークという部分ですね。

荒川区議会 2020-11-01 12月11日-04号

公明党は、こうした国難を乗り越えるため、そのネットワークを最大限に発揮し、国会、都議会、区議会が様々な形で連携してまいりました。今回の荒川一般会計補正予算もまた国や都との関わりが随所に見られ、以下、具体的に述べさせていただきます。 高齢者・障がい者施設利用者、職員を対象としたPCR検査についてです。

渋谷区議会 2019-09-01 09月10日-09号

また、多数のコワーキングスペースやインキュベーション施設でのネットワークも、国内トップの力を有するものと認識しています。 議員御発言のとおり、国が目指す「世界に伍するグローバル拠点都市」に最もふさわしい都市は渋谷区であると、私も確信しています。 今後、スタートアップエコシステム拠点都市を目指すためには、大学や民間企業等を巻き込んだコンソーシアムの形成が必要です。

世田谷区議会 2019-03-22 平成31年  3月 予算特別委員会-03月22日-08号

ですから、そこについての相談窓口をどこで、もちろん児童館もあったりさまざまですけれども、そういうところも含めまして、どういうふうに区としてネットワークを高められるかという部分において、この母子保健システム共有化ということは、私は非常に重要だと思いますけれども、このことについて区長、いかがでしょうか。 ◎保坂 区長 確かに岡本委員から、ネウボラスタートのときに御意見を伺っておりました。

大田区議会 2019-02-21 平成31年 第1回 定例会−02月21日-02号

受注難にあえいでいる小規模企業での製品技術開発は、仕事の自主的な創出につながる試みであるとともに、従来のネットワークのさらなる質的向上が実現し、受注範囲拡大が可能になると考えます。今、新製品開発支援事業がさらに使い勝手がよくなる改良を求めるとともに、より多様で、より充実した自立型支援政策を求めます。  

世田谷区議会 2018-07-25 平成30年  7月 文教常任委員会-07月25日-01号

やっぱりネットワークとアンテナの高さで新しいことを取り入れていく、こういった風通しのよさと行動と、どこに原理原則を置いて一つ一つ手当てしていくのかというところのきめの細かさ、世田谷区もそういうところがないとは全然思いませんし、皆さん、さらに高めていただきたいなと思う点でありました。  二日間、ありがとうございました。

目黒区議会 2018-03-09 平成30年予算特別委員会(第2日 3月 9日)

本区においても、待機児童解消に向けた保育施設整備を促進していますが、私たち議団公明党の持つネットワークを生かし、国や東京都の土地活用や都議との連携により今年度から実施されている保育施設等施設整備土地を貸していただいた民間オーナーに対して5年間にわたる固定資産税都市計画税減免措置などは、保育施設整備加速化に貢献していると自負をしております。  

港区議会 2017-11-20 平成29年11月20日区民文教常任委員会−11月20日

課題2は、産業力ネットワークを生かした新たなビジネスの創出です。課題3は、まちの新たな活力となる起業・創業の推進です。課題4は、エリアごと個性を生かした魅力にぎわいづくりです。課題5は、区民生活を支える商業・サービス業形成です。課題6は、産業を高め、支える人材の確保と育成・定着です。  次に、第3章は、港区の産業振興の目標と方向性です。

目黒区議会 2017-09-29 平成29年第3回定例会(第4日 9月29日)

を掲げ、私たち地方議員国会議員現場力ネットワークを生かして経済成長果実家計へと行き渡らせるため、日本経済再生デフレ脱却を実現するため大胆な政策展開を実施してきました。  目黒区におきましては、平成28年度予算実施計画を着実に反映しつつ、さまざまな区民ニーズに適切に迅速に対応することを念頭に置き、安全・安心を支え、魅力活力にあふれるまちづくりを進める予算と位置づけました。

北区議会 2017-06-01 06月13日-07号

子どもたちがすくすく育ち、将来多言語コミュニケーション能力母国とのネットワークなどを備えたグローバル人材として社会に貢献していくよう、願わずにはいられません。 私は荒川区の廃校になった学校で、外国につながる子どもたちに学びの場と居場所を提供しているNPOを訪ねました。主に母国中学校を卒業して来日をしたため、公立中学校に入学できない子どもたちが、高校進学を目指して学んでいました。

世田谷区議会 2017-03-28 平成29年  3月 定例会−03月28日-05号

公明党は、発災直後から現場の最前線に飛び込み、住民の要望を掌握、国会議員地方議員ネットワーク被災地再生住民生活支援に総力を挙げて取り組んでまいりました。しかし、まだ十二万人を超える人が避難生活を余儀なくされており、約三万四千人の人がいまだ仮設住宅での暮らしと復興は道半ばであります。

江戸川区議会 2016-12-02 平成28年 第4回 定例会-12月02日-03号

そこで、なごみの家が持つ高齢者地域で見守り支え合うネットワークをさらに高める観点から、二点お伺いします。  一点目は、見守りキーホルダー活用についてであります。先日、熟年者支援特別委員会で、大田区の地域包括支援センター入新井を視察し、高齢者を見守るネットワークの取組の一つとして、「見守りキーホルダー登録事業」について伺いました。

大田区議会 2016-02-29 平成28年 2月  地域・産業委員会-02月29日-01号

また、特別展示といたしまして、2階の小展示ホールにおきましては、いわゆるグループ力ネットワークといったことをメインにいたしまして、大田区内グループ・団体による企画展を開催させていただきました。  この企画展についても、たくさんの方々にお越しをいただき、活気にあふれる出展内容だったと考えてございます。