69件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日区民環境委員会−08月27日-01号

保護地域からの持ち込み防止というところも、トレーサビリティーというところもあるんですけれども、環境省とか種の保存の法律関係、こういったものもいろいろ調べてみますと、確かにホタルのほうは1種類、環境省のほうの絶滅危惧種ということで保護はされておるんですけれども、板橋区としてどうするかというような範疇にはちょっと引っかからないんではないかなというのが私の意見でございます。

大田区議会 2017-01-13 平成29年 1月  健康福祉委員会-01月13日-01号

それから、もう一つ、先ほどハサップについてご説明がありましたけれども、食品トレーサビリティー追跡可能性)については、このハサップの中で追跡をして、きちんと把握できるということで理解してよろしいのですかね。 ◎三井 生活衛生課長 今、委員おっしゃられた意味でのトレーサビリティは、例えばどういうことですか。

足立区議会 2016-06-15 平成28年 6月15日区民委員会−06月15日-01号

それから、システムの関係では、バーコードに、トレーサビリティということで、文書が来たら、それをバーコードで読みまして、今、どこの分野にあるのかということをわかるようにいたしました。  それから、監査体制でございますけれども、一つとしては、まず管理者を2名増加して、人的な側面から管理機能を強化するとともに、事業者の法務部門による内部監査を実施するという形で対策を立てておりです。  

北区議会 2016-02-25 平成28年  2月 定例会(第1回)-02月25日−02号

二〇一三年に産地偽装を背景にトレーサビリティ追跡可能性は格段に向上しましたが、食品ロスの削減は進んでいません。  次に、消費者から変える啓発イベントについて。  二月六日、都環境局主催でフードロスチャレンジフェスが開かれました。家で余っている食材を持っていくと、シェフがその場で調理をするサルベージパーティ等が実施されました。  

新宿区議会 2015-03-10 平成27年  3月 予算特別委員会-03月10日−09号

その安全の問題で、新宿区は原発の事故の後、産地の表示ですとか、いろいろ工夫はされてきて、今もインターネットでは示していると思うんですけれども、昨今、福島県のたまった汚染水をどう処理していくのかということで、海に放出するという話も出ているわけですけれども、そうなってしまうと本当に魚に及ぼす影響が非常に心配で、お魚はどこで水揚げされたかで、トレーサビリティといっても、どこをどう通ってきた魚なのかもわかりませんし

江戸川区議会 2013-08-06 平成25年 8月 文教委員会−08月06日-04号

区が測っているものは、トレーサビリティが可能なものだけです。だから、生産者がはっきりしていない、特定できないものに関しては、保健所として、やっぱりその公的機関ですから、きちんとした把握ができないということでトレーサビリティが可能ではないものに関しては選びませんということは保健所のほうで言っています。  

大田区議会 2011-11-16 平成23年11月  羽田空港対策特別委員会-11月16日-01号

持ち込まれている管理型の処分場に持ち込むについても、トレーサビリティが確保できるようになっているわけですから、そういう細かいところの点検というのはできているのでしょうか。一応、確認として。可能性をすべて検証した上でのご報告だったらいいのですけれども、どうなっているのかということでお伺いしたいのですが。

杉並区議会 2011-09-09 平成23年第3回定例会−09月09日-14号

使途が明らかになったのは、個体識別番号、いわゆるトレーサビリティーによる管理が大きいわけであります。食品安全健康の確保を万全なものとするために、牛肉消費の安定化に不可欠として、生産者も消費者も全頭検査を求め、今、国、都など含め全頭検査の実施をすることになっております。  ところが、セシウムで汚染されたわらを支給され、食肉にされた牛の内臓肉は、全く回収がされておりません。

江戸川区議会 2011-08-18 平成23年 8月 福祉健康委員会-08月18日-06号

ですから、ある意味では生産地表示、さらにはその流通のトレーサビリティというのですか、そういう流通の過程もきっちり表示をしていくということが、ある意味では安心につながっていくのかなというような気がします。  その意味で、今、教育委員会として、栄養士さんに、どのような食材調達について具体的な指導をしておられるのか。まず、それを一つお聞かせください。

大田区議会 2011-07-20 平成23年 7月  保健福祉委員会-07月20日-01号

福島県から出た肉につきましては、委員の方々もご存じと思いますけれど、牛につきましてはトレーサビリティーがございまして、生まれたときに固体識別番号がございますので、それによって全部が流通していますので、売られた牛肉が今、どこへ行っているのかということをきちんと調べています。  

板橋区議会 2011-06-14 平成23年6月14日健康福祉委員会−06月14日-01号

それからあと、牛肉トレーサビリティー法というのがございまして、それの固体識別番号が書いてございます。それから、加工日、それから賞味期限などは書いてございます。あと、重さ、そういうところが表示されておりまして、例えば、これは加工用ですとか、生食用ですとかという表示はございません。  

板橋区議会 2010-11-16 平成22年11月16日健康福祉委員会−11月16日-01号

その後の特段の動きということでございますが、お米のトレーサビリティにつきまして、この10月1日よりトレーサビリティという制度が実施されております。このトレーサビリティにつきましては、現在の段階では、生産者、卸売業者、それから小売店までの間の、いわゆる流通段階での記録をちゃんととって、それを保存しておきましょうという制度がこの10月1日より始まっております。

杉並区議会 2010-04-15 平成22年 4月15日保健福祉委員会−04月15日-01号

その中でも、トレーサビリティーのお話ですとか表示の拡大ですとか、そういうのは少しずつ進めていきたいというお話で、必ずしも義務化ということではないんですけれども、消費者の動きは配慮しながらやっていきたいと。一方では、先ほど少しお話ございましたように、業界の方々からは、特に中小の方々の非常に懸念というのも出されておりますので、その辺の配慮も相当必要じゃないかというようなお話も承っております。

荒川区議会 2010-03-17 平成22年 第1回定例会(2月)-03月17日−03号

現在、食品の生産から処理・加工、流通・販売等の各段階で食品とその情報追跡し、遡及できるトレーサビリティ制度は、牛の個体識別のための情報管理及び伝達に関する特別措置法に基づき、国産牛に適用される制度と、JAS法により、牛肉豚肉、豆腐、こんにゃく、農産物、養殖魚を対象とする任意の生産情報公表JAS制度がありますが、加工食品については、そうした制度がありません。