425件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2019-10-07 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月07日-05号

区の産後ケア事業は、区立産後ケアセンターのほかに下馬でママズルームの母子デイケアが展開されております。より多くの母子が産後ケア事業の支援を受けられるように、この地域に下馬と同じママズルームのような医療機関委託するなど、産後ケア事業の充実を図っていくことできないでしょうか、お伺いいたします。

板橋区議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会-06月06日-02号

現実的には、要介護状態で、住宅改修やデイケアをはじめとした介護保険サービスが必要でも、利用は諦めざるを得ないのではないのでしょうか。その結果、状態が悪化することも考えられます。生活保護条件に該当されるケースであれば、福祉の手を差し伸べることも可能ですが、売買条件の悪い分譲マンションに居住しているなど、福祉の手が差し伸べられにくいケースもあります。

大田区議会 2019-05-24 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月24日-01号

産後はお母さんのホルモンのバランスが崩れやすく、うつ病を発症しやすいと言われている産後うつの支援などに対し、産後デイケアが本年度から開設される運びとなりました。高く評価いたします。  しかし、核家族での子育ては頑張れば頑張るほど孤立化する傾向にあることは否めず、つい50年前はみんなでにぎやかに子育てをしていた時代であったことを懐かしく思い起こします。  

板橋区議会 2019-03-07 平成31年3月7日予算審査特別委員会 健康福祉分科会−03月07日-01号

区の事業といたしましては、バレーボール大会、精神障がい者の病院デイケア、あるいは施設などで年1回、東板橋体育館でバレーボール大会をしておりまして、そこでのサポーターをお願いしているところでございます。もともとが精神障がい者の方を理解して支援していくというところで始めたものでございますので、皆様方の活動の場というところでは、いろいろとさまざまなところがあるのが現状でございます。  以上です。

港区議会 2019-03-01 平成31年度予算特別委員会−03月01日

現在、みなと保健所で行われている産後デイケア事業や一部の各地区総合支所で行われている事業なども非常に人気で、特に産後の親子でできる体操クラスなどは、倍率が高過ぎて、拡充を訴える声があります。  産後の初期の段階でもっと継続的な力強いサポートが必要だと思っています。港区の産後ケア制度を拡充していただきたいと思いますが、見解をお伺いします。

江戸川区議会 2019-02-26 平成31年予算特別委員会(第1日)-02月26日-01号

◆本西光枝 委員 適切にそのよい居場所が見つかればいいと思うんですけれども、若い方だったらリハビリを中心に行っているところが見つかればいいんですけれども、その地域密着型通所介護も結構かなり数がありまして、90ぐらいありますし、デイケアと呼ばれている通所リハも10以上あって、区内のデイサービスから、そうした情報、特色を見つけるのはなかなか見つけるのは難しいことは思うんですけれども、現状、ケアマネージャー

台東区議会 2019-02-18 平成31年 予算特別委員会-02月18日-01号

さんさんルーム、すごくいい施設ですごく勉強になったなと思ったんですけれど、そのときにも4カ月健診時にアンケートを行った結果、欲しいサービス1位がデイケアであった。それでデイサービス事業を行っているんですけれど、宿泊はできなくてもデイサービスなら行けるという方も結構いらっしゃるようなので、この辺、国とか都の補助金の対象事業の中に、デイサービスというのは入っているのかどうか教えてください。

葛飾区議会 2018-12-11 平成30年危機管理対策特別委員会(12月11日)

それからあと、うちの母親も週2回デイケアに行っているのですね。平日の昼間、独居ですから、そういう意味では、そういうかかりやすいチャンスがあるのです。例えばデイケアなどに出かけていって、デイケアにはいろいろな慰問みたいな形で来るのですけれども、そういうところへ出かけていって、そういう啓発をやるということも考えたらいいのではないかと思うのですが、いかがでしょう。

北区議会 2018-11-26 平成30年 11月 定例会(第4回)-11月26日−14号

また、産後ショートステイ事業につきましては、安心ママヘルパー事業、また産後デイケア事業など、母親支援についてはさまざま充実してきておりますけれども、若い子育て中の世帯の方々が負担なく、無理なく使える、そういう事業にしていただきたい。日数、また費用について検討していくというご答弁がありました。

足立区議会 2018-10-10 平成30年決算特別委員会-10月10日-05号

それで、9年ぐらい前にやっぱ合併症みたいな形に少しなりまして脳梗塞になりまして、半身不随という形で今も入院中でございますけれども、やっぱりそういうふうに糖尿病を軽視してしまうと、まず脳梗塞とか、そういう重大な疾患になってしまって、その後、我々はどうしたらいいのだっていうと、自宅で介護するために2階に住んでいたのを1階に住まわせるようにして、あとデイケアに通わせてという生活をしておりましたけれども、約

葛飾区議会 2018-10-05 平成30年決算審査特別委員会第4分科会(10月 5日)

○(政策企画課長) 今、旧西渋江小学校のお話をいただきまして、お話をいただいたとおり、デイサービス看護学校に今入っていただいていますけれども、それもお話をいただいたとおり、建物自体は非常に古い建物でございまして、この建物をこれから建物としてどうしていくのかということと、今ご利用いただいている看護学校であったり、デイケアだったりということのサービスの提供の場所をどうしていくのかということ、また、ご指摘

北区議会 2018-09-20 平成30年  決算特別委員会-09月20日−01号

はぴママ面接をもとに、産前産後サポート事業として、産前産後セルフケア事業、産後デイケア事業、産後ショートステイ事業、安心ママヘルパー事業などにつなげ、育児不安の解消や負担の軽減などに努めています。引き続き、子育てファミリー世帯に寄り添うように支援し、安心して出産、子育てができるよう努めてまいります。  以上です。

大田区議会 2018-09-18 平成30年 9月  健康福祉委員会−09月18日-01号

ただ、実際に私のところに、知り合いの訪問診療をやっている医師から連絡があって、要支援2の67歳の方で、脳出血で左肩麻痺で、リハビリが必要なのにもかかわらず11月いっぱいでデイケアを終了してくださいと一方的に通告されたという内容の相談があって、今対応しているところなので、実際にこういった問題があるということは認識をしていただきたいと思っています。  

港区議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会−09月11日-10号

こんにちは赤ちゃん訪問事業や、電話並びに面談による助産師による相談窓口の実施や産後デイケアのサロン事業うさちゃんくらぶ、産後一年未満の産婦の健康診断の実施、また、昨年度からは産後ドゥーラを導入して、産前産後家事・育児支援サービスを展開しています。  今年度からは、東京都済生会中央病院と中野区の松が丘助産院の協力のもと、産後要支援母子ショートステイ事業が開始されました。

品川区議会 2018-07-03 厚生委員会_07/03 本文 2018-07-03

あと、続けていろいろ聞きたいのですけれども、次の4ページのデイサービスとかデイケア施設数があります。この施設数は、例えばデイサービスだと283となっているのですけれども、このハートページを見ても、そんなにはなくて、予防と介護と両方合わせたデイサービスでも、ハートページだと64カ所、それぐらいになっているのですが、この283という施設数はどういうカウントでこういう数字になったのか。  

大田区議会 2018-06-25 平成30年 第2回 定例会−06月25日-03号

老人施設に入れない人の在宅生活を応援し、デイケア、デイサービスの日にちを増やしたりして、在宅生活が支えられます。NHKでは、大森東の50代の男性が80代の両親の介護のために離職したことを報道していました。介護する家族がひとり暮らしで、区民の方が1か月以上自宅を離れて、泊まり込みで介護を兄弟姉妹で担当しているという例も珍しくありません。